イメージバトン
友達のアバから受け取ったイメージバトン・・・
(何気に・・・ブーメラン気味ですがw)
お題は・・・ 【メッセンジャー】
メッセンジャーかぁ~
メッセンジャーから連想するもの・・・
なんじゃろ・・・
【無料】 かな
タダより高い物は無い!!
って言うでしょぉ~。
本当に高い時が有るんですよw
って言うのも・・・ 昔の話ですが・・・
簡単に言うと・・・
マルチ商法の会社で働いてた事があるんですよw
私も騙されたんだけどねw
イベントの企画運営って言うので・・・
面白そうだと思って行ってみたら・・・
マルチだったのですよw
マルチにも色々と種類があるんだけど・・・
私が、少しの間働いてた所は・・・
催眠商法って言って・・・
まず最初に・・・
無料引換券を配るんです。
そして、それを持って指定された場所に行くと・・・
大体、BOXティッシュ3箱と交換してくれるんです。
そして、その場所でチラシをもらってくれると・・・
テントの中で試供品とされているその他の商品をくれるんです。
例えば・・・ 「造花・ラーメン・包丁・乾燥しいたけ」等々
もちろん・・・ 無料です。
んでぇ~、そのテントの中では一定のリズムで話を進めて行くんです。
そして、その商品は欲しいと思ったら、元気よく手をあげされる・・・。
それを繰り返すわけですよ。
そうすると、手を上げるともらえるって言う催眠に掛かっていくわけです。
そして・・・、良い感じにターゲットとされるのは・・・
おばあちゃん達で、たまに中年のおばちゃんや若いお母さんも混ざっています。
良いテンポで、手を上げられる様になったら・・・
そこで・・・、メインの真打ち登場するんです。
その人は、1ヶ月の給料は100万超何ですけど・・・
良い感じに暖まって来た、テント内の風を自分の物にして・・・
更に、テンポ良く・・・
話を進めていくんです。
そしてぇ~、本日のメイン商品の登場
磁力線入り布団です。(37万で売ってましたが・・・実際には・・・10万以下の商品です。)
私がテントの中で何をやってるのか・・・
知ったのは・・・ 入社してから3ヶ月後w
しかも・・・ それが・・・
バカみたいに・・・
売れるんだコレが・・・
21ぐらいだった私のその3ヶ月の給料は・・・
1ヶ月平均36万でした・・・。
でも・・・
おじいちゃん・おばあちゃん大好きっ子の杏海には・・・
耐えられない現実でした・・・。
そこに、勤めてた人は会社を辞めない様に・・・
わざと借金を作ってる人もいました♪
ちと長くなりましたが・・・
【無料】 で行ってみよ ド━(゚Д゚)━ ン !!!
abercrombie1892さん
macykonsaさん
webkeitaさん
以上の3名様 よろしくお願いします。
ペコリ(o_ _)o))
元気②
やんちゃ王子は、最近のお気に入りは・・・
マジレンジャーw
1人で歌ってますw
来月の3日から、保育所に通う事になりました♪
王子は、保育所のみんなと仲良くしてくれるかな?
色々と心配はあるけど・・・
王子を信じて・・・
王子の入るクラスには・・・
0歳の子から王子と同じ年の子までいます。
小さい子に優しく接してくれると良いのですが・・・
何せ・・・ 王子は・・・
噛む・叩く・物を投げる・・・。
全て・・・私が悪いのですが・・・w
噛み癖って、実はあたしが小さい時にもあったらしく・・・
しっかり、血を受け継いでいますw
【緊急ニュースです。 只今王子が・・・私が大事にしている物をかみちぎりました・・・】
【↓がその証拠写真です。】
コレが元の物です・・・
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
なんて・・・ かわいそうな姿に・・・ 。・゚・(ノД`)・゚・。
哀れです・・・ (-∧-;) ナムナム
↑コレが犯人です。
大事にしてくれると・・・
約束したのに・・・
Σ(・艸・。)・・・(=艸=。)ウゥ・・。・゚(>艸<。)゚・。うえぇえぇん!!
今日はココまで・・・
o( _ _ )oショボーン
本当の私・・・ ②
①では、王子の事を書きましたが・・・
今回は、現在の結婚生活についてです。
王子は、旦那の子ではありません。
私が自暴自棄になり、遊んでた時に出来た子供です。
旦那と知り合ったのは、妊娠3ヶ月の時でした。
1人で産んで育てると決意をしていた私ですが・・・
将来の不安や、私の両親の事等から少し自分の決断に
迷いが出てきてました。
そんな時に、同じ職場で働いていた今の旦那と話す機会があり
その頃の私が、何かに悩んでると密かに思っていた彼は
悩みがあるなら、聞いてくれると言ってくれました。
その言葉に甘え・・・
今現在、妊娠してる事・・・
そして、その相手の事・・・
全て、話をして・・・
彼は、自分の子として産んでくれないかと言ってくれました。
その彼の言葉に、背中を押され・・・
私は、王子を産む事が出来ました・・・。
念願のママになりました。
でも、結婚生活は・・・
私が思い描いてた物とは、全く違っていました・・・。
彼はバツ1で、その当時彼の住んでいたアパートには
前の奥さんの物が溢れかえってました・・・。
私は、それを触る事も・・・
使う事も・・・
本当にイヤでした・・・。
一緒になってすぐ、私は子宮奇形が有る為に・・・
切迫早産になり、自宅安静になったので・・・
家事の一切が出来なくなりました。
それは、私にとっては良い事でした。
前の奥さんの物を触らなくても良い・・・。
他の女の臭いや存在がぷんぷんする部屋で・・・
私には、心休まる場所もなく・・・。
切迫早産で、1度目の入院した事をキッカケに・・・
私の実家で同居する事になりました。
自分の実家で暮らす事は、私にとっては居心地は良い物だと
思っていたら・・・
実際は・・・そうではなく・・・
彼と両親の間に挟まれて・・・
行き場の無い気持ちに・・・
どんどん気持ちが凹む一方でした。
子供が産まれて1年経ったぐらいに・・・
1度目の離婚話が持ち上がりました。
事の発端は、王子が産まれて半年ぐらいの時。
彼がバイトをすると言いだし、面接を受けに行ってたのは知っていましたが・・・
私に何の相談も無く・・・
いきなり、仕事を辞め・・・
新しい仕事先を見つけてきていた事でした。
うちの家族は、それこそ何でも話をする家族です。
夕飯の時に、その日に有った事をそれぞれが話をします。
それが、普通だと思っていました。
彼は、どちらかと言うと・・・
無口と言うか・・・口ベタな方でした。
私の家族は、どちらかと言うと・・・
話をするのが大好きなので・・・
彼にしてみたら・・・ マシンガントーク一家だったのでしょう・・・。
そんなハイペースに彼は着いてけなかったのかも知れません・・・。
その日に有った事を話してもらえないどころか・・・
ご飯を食べていても・・・
たいして会話も無い・・・
私が一方的に話すだけ・・・
それだけならまだしも・・・
大事な仕事を変える事までも・・・
話してもらえないと言う事が、私にとっては物凄く大きい事でした。
私達家族って何だろう?
大事な事も話してもらえないのに・・・
家族とも夫婦とも言えないんじゃないかと・・・
そして・・・離婚を決意し・・・
彼にその事を告げ、話合ったのですが・・・
私が話す一方で、何を考えてるのか全然わからず・・・
それを見かねた、私の両親も間に入り・・・
4人での話し合いをしました。
それでも、自分の思ってる事も何も話さず・・・。
私の両親のイライラも頂点に・・・
父親が、「もう離婚するんだな?ハッキリしろ!」
っと言うと・・・
彼は、「はい、そうします。」
と答えるだけ・・・
この期に及んで・・・
何でちゃんと話してくれないんだろう・・・
私は悔しくて、次の日離婚届を市役所にもらいに行き
私のサインと印をして
彼に渡し・・・ それに彼も無言でサインと印をしました。
彼はその日から、会社の同僚の家に泊めてもらい・・・
離婚が成立するまで離れていました。
やっと少し言葉らしきものを話す様になった王子が・・・
しきりに・・・ 「パパ パパ」っと言うのを聞いて・・・
もう1度2人で、ちゃんと彼と話をしてみようと思い・・・。
彼に連絡をして、話をしてみました。
彼は、自分の意見を言う暇が無かったと言っていましたが・・・
2人でちゃんと話をした結果・・・
もう1度頑張る事になりました。
これからは、どんな事でもちゃんと話をすると言う事を前提で・・・
それから、私が病気が酷くなり・・・
子供には手をあげる事も多くなりました。
そして・・・ 彼も・・・
自分の子供として、認めてくれてるからこそ・・・
叱ったり、時には叩いたりする事も必要かも知れません・・・。
彼が子供に罵声を浴びせたり、叩いてる時を客観的に見てみると・・・
彼が疲れてる時、たいして危ない事もしてないのに・・・
怒ったり、叩いてる事に気が付きました。
それは・・・ 私も同じですが・・・
私が自分で止められない以上・・・
彼に相談をして・・・
出来るだけ、子供に手をあげないで欲しいと・・・
自分の事を棚に上げて、そんな事を言うのは悪いけども・・・
私と彼でやっていたら・・・
子供の居場所が無くなってしまう・・・。
彼は一応理解して、それから数日の間は子供に手を上げたりしませんでした・・・。
でも、それも数日しかもたなくて・・・
1ヶ月ぐらいしてから・・・
彼に聞いてみました。
私「王子に手をあげてるでしょ?」
彼「ぃゃ、手は上げてない。噛んでるけど・・・」
Σ(゚□゚ノ)ノ
噛んでるのか・・・
手を上げないでって言ったら・・・ 噛むんですか・・・
( ゚Д゚)ヴォケ!!
噛むなよ・・・。
彼に対するイライラも1度目の離婚話から・・・
どんどん溜まっていた私は・・・
その時何かがはじけました。
その前から・・・
やっぱり・・・
離婚しよう・・・っと考えていたんです。
その理由は・・・
大きな所で・・・
夜の夫婦生活・・・。
一緒になってから、本当に数回しか・・・
彼から誘われた事がありませんでした・・・。
何時もあたしから・・・
私から誘ったとしても、毎回OKな訳でもなく・・・
拒まれる事もしばしば。
どうして誘ってくれないのか・・・
聞くと・・・
「断られたらショックが強くて立ち直れないから・・・」
じゃぁ、あたしはどぉなる??
何度も彼に・・・
「誘ってくれないのなら、私は浮気するからね!」っと言っても・・・
効果無し・・・
私がオフの飲み会に行って朝方家に帰ると1人でせっせと・・・
そして・・・
会社でエロ本を見てて、その気になり・・・
1人で始めた所で・・・
呼ばれて・・・
抜けなかったから・・・って誘われた事もありました・・・。
私は一体なんなんでしょうか・・・
本当に、コレで夫婦と言えるのでしょうか・・・
夫婦って一体何なんでしょうか・・・
打算で結婚した私に対する罰でしょうか・・・。
私の思い描いていた・・・
家族像・・・
夫婦像とはかけ離れていた・・・
現実・・・。
今月に入って、何度か彼に離婚の話をしました。
私がうつ病になった原因の一つとして・・・
彼との事が大きいと気が付いたからです。
離婚して欲しいっと話をしても・・・
彼からの反応は今ひとつ・・・
何も答えてはくれません・・・。
それから、何日か経っても・・・
その話には触れてきません・・・。
そして・・・
先日・・・。
王子の保育所入所が決まり・・・。
その事を帰ってきた彼に伝え、保育所からもらってきた書類を見せても
何にも話もなく・・・
準備する物の事も、全然話しもなく・・・
唯一、話して来たのは・・・
お金の事だけ・・・
そして、私は1人で入所準備をする事にしました。
ミシンが無いと、出来ない物も有ったので・・・
ミシンを探し求めて・・・ ウロウロ・・・。
行く先々で、アレが欲しい!コレが欲しい!と
泣き騒ぎ・・・ ダダをこねくりかえす王子・・・
もぉ、王子には手を上げたくない!っと言う私の中で
物凄い葛藤がありましたが・・・
他の人の見てる所で・・・
半分パニックになりながら・・・
一生懸命自分を抑えながら・・・
王子を抱え・・・
何件も回りました・・・。
ヘトヘトになりながら・・・
携帯で、ミシン屋を検索して・・・
あるミシン屋さんに電話をして、場所と駐車場の有無を確認して
その店に向かいました。
王子は泣き疲れたのか・・・ その頃には寝ていました。
1人で、フラフラとその店に入り・・・
少し強引な店員のおばさんに押され気味で・・・
何が作りたいのか?っと聞かれ・・・
保育所に入るのが決まったのでその必要な物を作りたいと言ったら・・・
働くのか?と聞かれて・・・
正直に、自分がうつ病で子供を預けるのだと言いました。
そうすると、その強引なおばさんが・・・
なら、ココでソーイング教室やってるから通ったら良いわよ
っと言いだし、今作ろうとしてる物もココで私が無料で見てあげるから
心配しなくても大丈夫よ。っと言ってくれました。
それが、嬉しくて・・・
ついつい、5万ちょっとするミシンを購入しました。
そして、その夜・・・。
そのミシンの事で旦那とケンカになりました。
確かに高いかも知れません・・・
でも、私は一生懸命探し・・・
フラフラになりながら・・・
今回初めて気が付いた事・・・
知らない人と話す事が苦手になってる事・・・。
話してるだけで・・・ どもり・・・ 心臓がバクバクしてる事・・・
その事も話をして、半分パニックになりながら・・・
話し合いました。
相変わらず・・・、私が一方的に話し・・・
彼は何も言わず・・・
その状況に本当に嫌気を刺してきた私は・・・
私「もぉ、どっちにするのかハッキリして!何も言ってくれないんじゃ・・・わからない!!」
彼「離婚しよう・・・」
私「それ、ちゃんと自分の中でちゃんと考えて出した結論よね?」
彼「ん?」
私「だって、前回の時と全く同じ顔してる・・・。もぉ私に何だかんだ言われるのがイヤで・・・ これ以上話したくないから・・・ 離婚しようって言ってるんじゃないよね??」
彼「うん、オレもぉ子供に手を上げたくない・・・」
私「そぉか・・・」
彼「偉い子だよ・・・ 本当に・・・ 王子は・・・」
私「賢くて・・・ 優しい子だよ・・・」
彼「王子の銀行口座教えてくれ、それとお前の残りの借金も全部書いてくれ」
私「わかった・・・。でも、あたしの借金のなんて書いてどうするの?」
彼「それもひっくるめて、全部返済する!」
私「それは・・・ 良いよ・・・」
彼「ぁ!後もう1つ、離婚する条件出して良いか?」
私「何?」
彼「お前が持ってるクレジットカードを離婚する時に目の前でハサミ入れてくれ!そしたら車もやる。」
私「わかった。ハサミいれる・・・ でも、車いいの?」
彼「どうせ、免許まだ無いし・・・ 良いよ」
私「そぉか・・・ 何かごめんね・・・ 何もかも・・・ 本当に・・・」
彼「オレにしてやれる事は・・・ それぐらいしか無いから・・・」
私「離婚する日何時にする?」
彼「何時でも良いよ・・・ 杏海に任せる・・・。それより・・・病気治せ!」
私「ありがとぉ、でもそれじゃ・・・、お互い良くないから・・・ 今年一杯って事に一応しておいて・・・」
彼「わかった。 無理しなくて良いから、早く病気治せよ!」
私「本当にありがとぉ。 私をママにしてくれてありがとぉ・・・。 アナタに会ってなかったら・・・ あの時話してなかったら・・・ 私はもしかしたら・・・ 念願のママには慣れなかったかも知れない・・・ 本当にありがとぉ。 王子のパパになってくれて・・・ ありがとぉ・・・。」
私は、パニックになりながらも・・・ ゆっくり・・・
彼に感謝の気持ちを伝えた・・・。
どうして・・・
彼は何時も・・・
追いつめられないと・・・
そう言う、今までに言ってくれた事の無い・・・
優しい言葉を言うのだろう・・・
ずるいよ・・・
でも、今回は・・・
もぉ、離婚撤回はしないよ・・・。
どんなに、優しい言葉かけられても・・・
もぉ、同じ過ちは繰り返したくないから・・・
もぉ、きっと・・・ これ以上は・・・
お互い・・・ 王子も含めて・・・
限界だよ・・・。
3人が壊れてしまう前に・・・
新しい道を歩き出そう・・・。
本当の私・・・ ①
本当の私・・・
子供を産む前は、子供が大好きで・・・
子供を産んでからは・・・
何故だか・・・
子供を憎いと思う事が多くなった・・・。
簡単に言えば・・・ 「虐待」です。
私は、王子の事が本当に心から愛してます。
自分の命に代えても・・・ 全身全霊で守ります。
それは、私のおなかに王子の命が宿ってから・・・
今でも変わらない、私の本当の気持ちです。
でも、実際は・・・
王子が活発に動く様になるにつれて・・・
私にかまって欲しくていたずらしたり、する事って子供ってあるけど・・・
それを頭では理解してる癖に・・・
大きな声で、王子に罵声を浴びせ・・・
手を上げたりしていました。
私は、その事をどうにかして誰かに止めてもらいたくて・・・
今まで、サークルも作ったりした時とかにも
そのメンバーの人にその事を自ら話・・・。
王子を保護してもらいたい一心で話をしてきましたが・・・
誰も保護はしてくれませんでした。
それこそ、虐待で捕まっても構わないと思っていたのに・・・
王子を産んで・・・1年ぐらい経った時には・・・
何事もやる気が出なくて、自分の感情・体温などのコントロールも出来ない状態で
その時、1度病院に行ったら・・・
「うつ病・育児ノイローゼ・若年性更年期障害」と診断され・・・
絶対に、そう言われる事が分かっていたはずなのに・・・
病名を聞いて、余計に凹み・・・
その時処方された薬が無くなっても・・・
その病院に行く事はありませんでした。
王子に手を上げてる事を・・・
病気のせいにはしたく無かったと言うのもあります。
でも、今思えば・・・
そのまま、通院するべきだったのでしょう。
それが出来なかった・・・
今より弱かった自分が、本当に情けない・・・。
子供が大好きだった私が・・・
心から愛してるわが子を愛してるはずなのに・・・
憎い・・・ っと思ったり・・・
存在を消してしまおうかと思ったり・・・
そんな事を考えてしまう自分が本当に情けなくて・・・
どんどん自己嫌悪になっていきました。
王子が2歳になり・・・
私自身、どんどん壊れて行き・・・
感情のコントロールは、自分自身では全く出来ない状態までなっていました。
いたずらをした、王子を気が付いた時には・・・
蹴る・叩く・噛む・・・
散々やってから、はっと我に返り・・・
何て事をしてるんだろうと気が付く事が多くなり・・・
何度か、窓の外に王子を落とそうとまでしていました。
このままじゃ・・・ 大切な王子を・・・
私が、殺めてしまう・・・。
ここままでは・・・
絶対にいけない!!
早く保育所に入れるなりして、王子を保護してもらわなければ・・・
王子が危険・・・。
急いで、前回とは別の病院に行き、診断書を書いてもらい・・・
市の児童福祉課に提出してきました。
友達に、診断書を書いてもらえば早く保育所に入れてもらえるかも知れないよって
言われたから、言われた通り神にもすがる様な気持ちで行ってきました。
そして・・・、今月の26日に王子の保育所入所が決定しました。
最初は、短い時間だけど・・・
少しずつ、時間を延ばしていって・・・
最終的には、朝8:30~16:30まで
保育所に行く事になります。
保育所の面接の時・・・
面接をして下さった、所長さんに・・・
今現在の状況等を聞かれ・・・
偽ったり、隠す事も無く・・・
私が王子にして来た事を全て話をして・・・
所長さんに、暖かい励ましの言葉をもらい・・・
心から、所長さんに感謝をしながら・・・
泣きじゃくり、少しパニックになりながらも・・・
全て話をしてきました。
今は本当に、友達の言う通り病院に行って診断書を書いてもらって・・・
本当に良かったと思っています。
もし、今回決まらなかったら・・・
実は、施設に預ける事も考えてました。
心から愛してる王子の為に・・・
私が、王子のそばによっても
何もしてなくても・・・
頭を抱え、「ごめんなさい②」を繰り返す事が・・・
無くなる様に・・・
愛しい我が子が、心から笑える様に・・・
そして・・・
私が・・・
愛しい我が子に、心から愛してると言う事を素直に伝えられる様に・・・
ガンバルって・・・
みなさんは、良くガンバル!とか
頑張って!!とか 言ったり 言われたり しませんか??
【がんばる】っと辞書を引いてみたら・・・以下の通りだった
〔「我(が)に張る」または「眼(がん)張る」の転という。「頑張る」は当て字〕
(1)あることをなしとげようと、困難に耐えて努力する。
「―・って店を持とう」「負けるな、―・れ」
(2)自分の意見を強く押し通す。我を張る。
「ただ一人反対意見を述べて―・る」
(3)ある場所を占めて、動こうとしない。
「入口には守衛が―・っている」
[可能] がんばれる (大辞林 国語辞典より)
最近ね・・・ 思うの・・・
頑張れぇ~~~っとか 頑張るぅ~~~~っとか
良く言うけど・・・ 何をどぉ~頑張ったら・・・
褒めてもらえるのかな?? 本当に頑張ったって言えるのかな??
って・・・ バカみたいな事を真剣に考えたりします。
そんなのどぉ~だって良いじゃない・・・ ってどこかで思ってる私も居ます。
でもね・・・ でも・・・ 本当にそれで良いのかな???
私は、頑張りたい! でも・・・ どぉやったら良いのかわからない・・・
そんな事を言ってると・・・
「アナタは”うつ”何だからしょうがないよ」
って言う人もいるでしょう。
鬱病の人に、頑張れ!っと言うのは・・・ 言ってはならない事です。
私は、別に鬱病を盾にして生きているつもりはありません。
”うつ”だからこそ! どうにかしたいのです。
だから、凄くもどかしいのかもしれません・・・。
どんどん書いてる内に・・・ 何を書いてるんだか・・・
わけ分からなくもなります・・・。
それは、もちろん・・・ 「あたしは鬱病だから・・・」っと言って
逃げたくなる時はいくらだってあります。
自分だって、今苦しいのに・・・ 人の心配なんてしてる余裕なんて・・・
本当は無いのかも知れないけど・・・
それは性格ですからw
自分の精神状態が、限界だとしても・・・
友達が悩んでいれば・・・ 助けようともしますよ
今まで・・・ 自分を犠牲にして・・・ 人を助けて・・・
裏切られた事・・・ たぁ~~~くさんあります。
そんな時に、良く・・・ そんなにクヨクヨしないで・・・ 頑張って!!っと
言われた事があります。
何をどぉ~頑張れと言うのですかね?
人間と言う生き物・・・ それは私もそうですが・・・
人間自体、信じられなくなっているのに・・・
何を、どぉ頑張ったら・・・ 信じられるのでしょうか??
臆病になってる人に・・・ 頑張れ!と言われても・・・
応援してくれる気持ちは嬉しいけど・・・
キツイよね・・・
って・・・ んな事言ってるあたしも・・・
結構、簡単に頑張れって言ってる事を思い出したいりする・・・。
簡単に言う言葉にしたら・・・ 実は・・・ ヘビーだったりするのよね・・・。
肉体的な、痛みには強い私でも・・・
何気に繊細な心を持ってるらしい・・・ (ノ∀`)ペチ
一生懸命、強さをアピールしてみてるが・・・
たまぁ~~に・・・ 「あみって本当は・・・ 弱いよね・・・」って言われる・・・。
(*゚0゚)ハッ!! 何でそれを知ってるんだぁ~~~~ (ノ´∀`*)
そんな時は、きっとバレバレでもろい盾なんだろうなぁ~って思ったりする。
頑張らねば・・・ (*'ω'*)ん? そこで・・・頑張る必要あるのか???
う~ん… "σ(._.@) わけわからなくなってきた・・・
って・・・ コレ読んでる人もわからないよね・・・
失礼しました(*- -)(*_ _)ペコリ
(*_ _)人ゴメンナサイ



