家に帰ったら、青森県立美術館から封筒が来てました(´∀`)

開けてみたら、奈良美智展のチラシとプレスリリースも入ってました☆-( ^-゚)v





中身…の一部。




ー♪ヽ(´▽`)/

プレス版て見ごたえあって、8ページありますた。

メンバーシップなっといて良かっただ(^-^)


チラシとチケット♪



青森県立美術館のは来月、十和田市現代美術館のは来週ρ( ^o^)b_♪♪

お仕事頑張れそうです♪




Android携帯からの投稿

わたすは元々高校のセンコーだったのですが、最初に赴任した高校が縁で、な~~~んも知識もなかった養護学校のセンコーになってから、はや十数年。


今は教員免許を取るためには介護等体験といって、特別支援学校や福祉施設での実習が義務付けられてますが、わたすは大学時代は特別支援に関する勉強なんて一切してなかったし、そもそも興味もありませんでした。


それが今や学校の仕事だけではなく、市の保健師さんと一緒に障害児のいる幼稚園や保育園に行って相談にのったり、気になる子のいる小・中・高校へ教え方のアドバイスに行ったりする仕事もさせられる、いや、させてもらえるようになりました。


人生ってわかんないもんですなヽ(゚◇゚ )ノ



先日行った保育園でのできごと。


3歳の子の発達についての相談ごとのなかに「まだおっぱいがやめられない」というのがありますた。



はい、わたすはおっぱいの専門家です(笑)


小1の誕生日までおっぱい吸ってたムスコンの事例をあげて、

「いつか必ず離れますから、大丈夫ですよ」

と言っただけで、とても安心されていました。


ある程度大きくなってからおっぱいの果たす役割というのは、まさに「精神安定剤」です。

それを無理やり離しても、必ず何か別な行動で現れてきます。

問題行動とか、退行現象とかね。




「実はおむつもまだとれてない」という相談にも、

「うちのムスコンは4歳3カ月でとれましたよ。焦らなくても大丈夫」



(みなさん御存じのとおり((笑一風変わってる)ムスコンの発達事例は、わたすの仕事に役だってるのです。

ありがたいことです★








うちの学校に、とある高校の演劇部がやってきました。



高総文で最優秀賞(つまり、日本一)をとって、演劇界では有名な学校です。


とはいえ、所詮高校生のやる芝居…と高をくくっていましたが、上演が始まってすぐ、それは裏切られたのでした( ̄□ ̄;)!!



普通の演劇にありがちな、衣装や小道具、音響、照明など一切なしの、本当に『身ひとつ』で自分にこれだけの表現ができるか?



答えは "absolutely NO!" である。



ただ、ただ、若いエネルギッシュなパワーに圧倒されながら、『演劇が大好き!』『演劇ができて幸せ!』というハピネス感を全身で感じ、明日からわたすもがんばろーヽ(´▽`)/ という活力を否応なく注入されました!



あら!



この感覚て、嵐のライブを見終わったあとの高揚感に酷似している('∀'●)



良いパフォーマンスは、人を幸せにできるんだねー☆彡




その学校の演劇は、金を払ってでもまた見たいと思いました。





たまには、まじめな記事もいいでしょ?(笑)




『もしイタ』



タイトルの安っぽさと、パフォーマンスの力量のアンバランスが、また魅力です。




必ずまた見に行きます★