ポルトガル説とオランダ説の2つが残っています。
両国とも日本とは長~い付き合いがあるから
たぶんどちらも正解なのではないか・・・と私は考えます。
ポルトガル語でイギリスはイングレース
江戸時代に日本にやってきたポルトガル人が
イングレースと言っているのを聞き
日本人もイングレースと呼ぶようになり
やがてイングレースがインケレスとなり
さらにインギリス、イギリスと変化していったとするのがポルトガル説。
同じくオランダ語ではエンゲレスといい
エンゲレスがエンケリスとなり
さらにエゲレス、イギリスと変化していったとするのがオランダ説。
いずれにせよ、日本人はこんな風にしてあの国をイギリスと呼ぶようになり
漢字では英吉利と書くようになりました。
よく覚えています・・・・・あの日のこと (1995年3月20日)
当時ツアコンだった私は、ちょうどお休みで日本にいました。
例のごとく、朝10時過ぎに起き出してテレビをつけたら、大騒ぎ~
一日中、テレビのニュースに釘付けでした。
今でも後遺症で苦しんでいる方が大勢います。
絶対に風化させてはならない事件ですね。
今や現代病とまでいわれている花粉症ですが、
世界で初めて花粉症が病気として認識されたのは
今から180年前のイギリスです。
農夫が畑仕事をしている時に、突然くしゃみを連発(>へ<)~ックション
中には鼻水をたらす人・眼が充血する人・咳き込む人などもいたそうな~
その当時は花粉によるアレルギーという考えは全くなくて
干し草に触ったためにアレルギー反応を起こしたのだろうとの判断から
干草熱という病名がつけられたそうです。。。
あとになって本当の原因がイネ科の牧草の花粉であると立証されました。
というわけで、イネ花粉症はヨーロッパを中心に現在でも多くの人を
悩ませています・・・だから三大花粉症のひとつです。
スギを原因とするスギ花粉症は日本にしかないそうですが
これまた立派に三大花粉症にランクイン!
つまり、それだけ多くの日本人が発症しているということですね(◎-◎;)
統計によると10人に一人が花粉症に悩まされているそうです。
でも東京に限って言えば、5人に一人なんだとか。。。
もうひとつは・・・ブタクサ花粉症。
ブタクサは戦後にアメリカから入ってきたキク科の多年草ですが、
俗に「マッカーサーの置き土産」と言われています。
バナナやキュウイを食べると、
口のまわりや喉が痒くなったり、目が腫れたりする食物アレルギーの人は
ブタクサ花粉症の疑いがあるそうです。
■ 懲役2年6ヶ月の判決 (執行猶予なし)
↓
■ 堀江被告を保釈、保証金5億円
↓
■ 実刑判決に不満
ど こ ま で も 自 己 中 な 男 で す ね ( ̄∩ ̄#
保釈された途端にテレビ主演━━ΣΣ(゜Д゜;)━━
報道ステーション、古館さんとの単独インタビュー見ましたか?
経営者でありながら、言ってることすべてが自己弁護・・・
部下を守る姿勢、罪を認める姿勢は微塵も伝わってこない。
保身しか考えてない男なんだ~と痛いほど感じました。
株主を裏切りながら、心から反省してない言動にも呆れちゃう。
相変わらず、六本木ヒルズで贅沢な暮らしをしてるんだものね。
とにかく、証券取引法違反の罪を認めて、刑を受けて欲しい。
人としてどう生きるか・・・・・
それを考えるのは、罪を償ってから・・・・・まだまだ先ですね (u‿ฺu✿ฺ)
今日は、「ハゲの女たらし」の異名を持つ男の命日。
かなり多くの愛人がいたらしいですね ・・・・・・・・ この人 ↓ ↓ ↓
英語読みだと、ジュリアス・シーザー
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Veni vidi vici
来た、 見た、 勝った!
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シーザーの有名な言葉ですが、大阪では・・・・・
来た、見た、買うた! なんですってね―☆彡
喜多商店のキャッチコピーなんでしょ!? (喜多 見た 買うた!)
喜多商店のHP
でも、お兄ちゃんが叫んでるわぁ~
マフィアの組織はファミリーと呼ばれ
通常一都市に一つのファミリーが存在して活動しています。
「お前の店の門番してやるから金払えー」
お店にしてみたら、それで安心が買えるのだから
頼んじゃえって感じかな。というか、
頼んでおかないと何されるかわからないって感じかも。
ベネチアに行くとそんな感じで黒服のマフィアがウロウロしてます。
ツアーでベネチアに行ったことある人ならご存知だと思いますが
必ずベネチアンガラスのお店に連れて行かれるでしょ。。。
グループが到着すると現地の旅行代理店から
どこどこの店に寄るように~という指示があって
添乗員は指示のあった指定店に立ち寄るんだけど・・・
私、間違えて隣の店に入店しちゃったことがあるんです。
厳密にいうと間違えたのは現地ガイドなんだけどねー(((*∩∩)
そしたら、間髪入れず、
本来行きべき店からその店に電話がかかってきて
なんでそっちの店に行ったんだ!って(▼▼メ)
ごめんなさい。。。間違えちゃった!!!☆~(σ。σ)♪
こわ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
マフィアが通報したのかなあー
だって、あまりにもバレるの早すぎる★
マフィアにやっつけられちゃったらどうしよう。。。
明日の朝、アドリア海の内海に遺体が浮かんでいたら、
それ私、みたいな。。。
ほんとドキドキもんでしたよ、あのときは(ノ_δ)
その後しばらくベネチアに行きたくなかったもの。。。
ヨーロッパで紅茶をよく飲む国民といえば・・・イギリス人~♪
他のヨーロッパ諸国ではコーヒーが親しまれていますが
イギリスの水の質がコーヒーより紅茶に適しているため
イギリスといえばコーヒーより紅茶~★
もっとも最近では、コーヒーチェーン店の出現によって
イギリスでも若者を中心にコーヒー党が増えてきていますけど。。。
イギリスは国土が狭く、農作物も豊富でないためか
美味しいのはボリュームたっぷりの朝食だけ~とも言われています。
そこで貧しい食生活を補う嗜好品として
紅茶が人々に親しまれるようになったとの説が一般的です。
別の説もあります。
大英帝国がインドやスリランカを植民地とした時代
イギリスに紅茶が大量に輸入されました。
ちょうどその頃、国内ではアルコール依存症が蔓延していたので
アルコール依存症をなくそうというキャンペーンが行われていました。
そこで、アルコールに代わる飲み物として
紅茶が盛んに飲まれるようになったとか。。。
ファーストフード店に関する調査によると・・・・・19店中
✽ 利用率で圧勝のマクドナルド
✽ 好きな店ランキング2連覇のモスバーガー
おおー これって、まさに私のことだわ。
何処にでもあるマックは、確かに一番利用する機会が多い。
でも、一番好きなのは、やっぱりモス。。。
そして、二番目がサブウェイ
・・・・・マイナーでしょ。。。(。◐∀◐。)
今日、3月12日は、モスの日
1972年3月12日、東武東上線成増駅前に第一号店がオープン。
我家から徒歩10分圏内のモスは閉鎖になってしまいました…(。→ˇ艸←)
そして、3月23日は、サブウェイの日
毎年恒例の謝恩キャンペーンの日・・・・・割引になります!
でも、サブウェイは、まだまだ全国展開していないので
関東から関西・中国地方以外の人には馴染みがないかも…(。→ˇ艸←)
オーダーメイドシステムが特徴なんです。
今日のメニューは最初がアホのスープ
メインがバカのステーキ
そしてお誕生日の方がいらっしゃいますので
特別にカバも全員の方にサービスしちゃいます!!
スペインでお誕生日を迎えるお客様がいた時に、
こんな風に本日のメニューを紹介したことがあります。
スペイン語は母音で終わる単語が多いので
日本語と全く同じ発音の言葉が多くて、
アホもバカもカバも立派なスペイン語!
アホとはニンニクのこと、
バカとは牛肉のこと、
カバとはシャンパンのこと。
今日のメニューはニンニクスープと牛ステーキ、
そしてお誕生日の方がいらっしゃるので
シャンパンで乾杯しましょう~
という意味でしたヽ(^。^)丿
私はスペインのニンニクスープが大好きです~♪
ちょっとしつこい味だけど一度食べたら病みつきになりますよ。
あ ま く て ま る く て お お き く て う ま い
こ 、、、 これは・・・・・・・・・・突然変異ですね。。。(@_@)
普通は一つしかない成長点が農薬や害虫などの影響で
増えてしまうと、形が変わってしまったり、巨大化したりします。
俗に言うおばけ現象
正式には・・・帯化現象 と呼びます
( タイカじゃなくてオビカ )
成長点が増えるので、
いくつもの点が帯状になってしまうイメージかな~
それにしても190グラムのいちごって
ボリュームありすぎ~ ![]()
食べたいと思いますか?
同じ190グラムなら・・・・・・・・・・
いちごじゃなくて、ステーキが食べたい ![]()
