望ブログ@PVL診断を受けた我が子の成長

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2022年3月に臍帯過捻転で生まれた娘が脳室周囲白質軟化症と判断されました。娘のために最善を尽くして強く生きていきます。突然のコメント、フォローあるかと思いますが、よろしくお願いします。

お久しぶりの投稿です!


肩の力を抜いて、自由に気ままに書いていきたいと思いますニコニコ


前回の投稿できっと書いたと思いますが、

修正3歳の発達検査で運動面のみ発達の遅れが

あったものの、主治医からは特段の療育を

指示されなかった娘。


主治医は運動面にしか遅れがない場合は

療育を勧めることはしない、と仰ってましたが

心配性の親としては

お医者さんはこの遅れなら必要ないと言うけど

このまま小学校に行って

体育についていけなくて

自信をなくしたり、周りとの違いを

感じて悩むのではないか、と悶々としていました悲しい


そこで市の福祉課に療育の相談をしに行ったところ

療育を薦めると言われましたキョロキョロ


言われたことは

質問に対する回答は2-3語程度の返答

作業中に声をかけても返信しないことあり

歩く時に下肢が伸びている

座る時のサポートがあった方がいい

ストレッチした方がいい


との複数の指摘を受けましたあんぐり


娘に療育が必要なのかずっと悶々としてたので

まぁしないよりして様子を見るのがいいのだろう、

始めることで娘の運動遅延がどのくらい

サポートが必要なものなのか、または不要なのか

見えてきたら嬉しいと思います。


ちなみに大学病院の先生には

<主治医>いらないと思うけど、気になるならどうぞ

<PT>仙骨座りになりやすい等、たしかに気になる部分はあるけど、麻痺も出ておらず脳性麻痺の症状は出ていない。けどあのMRIだし、複雑な動きが苦手になりやすいのかな、運動教室とか行くのがいいのかな、逆にサポートとかしたところで3歳だから動くし、何より普通に座ってられるからいらなくないか


とのことでした凝視


だれも将来のことは分からないけど、

娘は今もこれからもめきめき伸びて

世界が広がっていくので

今できる最善として療育を受けられたこと

ありがたいなぁと感じています。



3歳半検診は通常検診は引っ掛からなかったですが、吃音ありと記入したことで後日STとの個別面談がありました。面談結果はコミュニケーションも取れてるし、言葉もよく知ってるから年齢相当だよ、と言っていただけました泣くうさぎスター


4月になると第二子の育休が終わり

また時短で職場復帰になります凝視


正直仕事は好きじゃない😭

けどせめてあと数年は正社員のポジションで

お金を稼ぎたいです泣くうさぎスター


が、がんばるぞー!!!!


自分的メモ

修正3歳直前からジャンプを始めた

今は両足で大きくぴょんぴょん飛んで、グーパージャンプもできる

身体を洗ったり、クリームも大体自分でできる

バスボン大好きで出て来たマスコット等と40分くらいお風呂入ってる

粘土ブームが3歳半くらいで終わって、今はぬりえブーム

3歳の秋、鈴虫が鳴いてるね〜って娘に言ったら蝉の声はしないね〜って返事が来て個人的にビックリキョロキョロ

3歳の冬、葉っぱに詰まった雪を見て興味深そうにきれいだね〜って。私は何回も見たことあるけど、我が子はあまり見たことないからビックリしたんだろうな


ひとまず今回はこのくらいでにっこり飛び出すハート