
ここ数年、台風や気温が昔に比べて強く暑くなってきているように感じるのは私だけでしょうか



お話は変わりますが、「半沢直樹」をやっとすべて見終わりました



見終わるのがちょっと遅いですが、おもしろさ抜群でしたね



あの最後の終わり方だと続編もありそうだなと思って、今からわくわくしています



さてさて、今回は「ビタミン」のことについてお話してみようかと思います



ビタミンが体に良いと人々に認知されていたのは何世紀も昔です。それは世界が大航海時代と呼ばれていたころまでさかのぼります。
この大航海時代に船乗りたちが原因不明の病気にかかり次々と死んでしまうという事件が起こりました。
その船乗りたちの症状は、初期の症状で歯茎の腫れと出血。間もなく歯が抜け始めて、激しい痛みが襲い、体組織が壊れて出血。最終的に死に至ります。恐ろしいですね




この症状は壊血病といい、体内のビタミンの欠乏からくるものなのです。ながい期間を船の上で過ごし、食生活も偏り、生活サイクルも不規則な環境での航海です。
このことから当時の船乗りたちは、航海に行くときに必ずオレンジやレモン、ライムを持ち込んで不足していたビタミンを体に取り入れていたのです。
しかし、当時の船乗りたちはこれがビタミンの不足からきているものと思ってはいなく、フルーツが持つ不思議な力によって救われたと考えていました。これが18世紀のこと。
この症状を改善することがビタミンのおかげであるとわかったのはそれから200年も先のことであったそうです。
当時の航海時代にビタミンのサプリメントやジュースがあったら、どんなに喜ばれていたでしょうか



生活環境の悪化、極度の疲労環境等によって体は酷使されて、本人も気づいていない間に体をむしばんでいるんですね



このことから、ビタミンというものは体にとても重要な要素であり、必須摂取成分となったんですね。
しかし、フルーツ類をいつも携帯することは難しいことです。
普段フルーツをポケットに入れていたらかさばりますよね



「玉樹のビタジュース・ビタC」はこの普段取らなければならないビタミンを携帯しやすい大きさで、毎日取っていけるサイズになっています。サプリケースやカバンのポケットなどに簡単に入るサイズとなっていています



体のメンテナンスを含めて「玉樹のビタミン摂取」を始めてみてはいかがでしょうか





今回ご紹介したのは


玉樹 ビタジュース

玉樹 ビタC


