絶世の美女 平松洋 著 新人物往来社 1700円+税


この表紙の美女はルートヴィヒⅠ世が庶民から王族まで美貌の女性を描かせたようです。

現在もニュンフェンブルグ宮殿で見られます。


美女だから王族だから幸せな一生とは限りませんけど。

自分の容姿も名前も自ら選んで生まれてくるのだと思っているので、人間、何かしら使命があるのでしょう。せめて自分だけは自分を愛してあげないとね。生まれることはそれだけで奇跡なのだから。

名画 絶世の美女/平松 洋
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