この映画を見た時に人生は全て自分がだいたいの原作、キャスティングをして生まれてくるので

はないかと。

もちろん、生きてる間は死ぬまでに何度も選択・決断・実行・結果を繰り返し、どんな変更も

可能である。

どんな人間にも尊い役割をもち、それぞれの人生において主人公であり、課題と使命がある。


死んだのちに「お疲れさまでした!」とこの世の役目が終わる・・・。

きっと、死んだら「あ、この課題はスルーしちゃったな、面倒だったかんなっ。また、持ち越し

かよ。次はクリアしないとな・・・」

なんて言ってそうだなぁ。

神様のように完璧な人間なんていないしな、ドンマイっす(笑)