DV夫は、帰宅してすぐ
「おい!!!」
ものすごくイライラした様子。
「お前は、親父(DV義父)に何て言ったんだ!」
「親父(DV義父)が、かなりキレて
俺に電話を掛けてきたぞ!」
「ふざけるな!!」
「バカじゃないか?
熱があっても、孫見せに行けよ!」
子どもが高熱で
こんなに苦しんでいるのに…
私は
「子どもが元気になったら、
また必ず顔見せに行くから。」
そう伝えたことが
D夫に逆らったと思われ…
ドアをバターンと閉めたり
テーブルやテレビ台を蹴り、暴れるDV夫。
私の頭を何度も
壁に突き飛ばした。
この時、心から思った。
「子どもを守れるのは、私しかいない。」