皆さんがDV夫を
説得してくださったおかげで





直接の面会ではなく
間接交流「写真」に決まった。










離婚調停は
無事に終わり…











離婚裁判
一番大事な「親権」が残っている。













DV夫はあらゆる手段で
嘘を並べ、私を落とし入れようとする。




















根も歯もないことを理由に
冤罪に仕立て上げる。















全ては、
「自分(DV夫)の暴力」を隠すため。


















「親権はいらない。
俺は若いから次に進む。
そのかわり、慰謝料や養育費なし。」














その時から一転し
自分のDVが表に出た途端…









「DVはないので、親権を争う。
相手(私)が悪いので、親権は渡さない。」












さらに、裁判と同時に
私に探偵をつけ










自分が有利になるように
あら探ししていた。
















DV夫からの面会交流には
「制限」がかけられたけど












何をするか分からない
恐ろしいDV家族だから









裁判が終わるまでは
絶対に油断できない。

















けれど…






    







裁判が終わってからが
本当は一番恐ろしいことに…















私は気付いてしまった。