私は初めから
真実を伝え続けているのに…
DV夫は
裁判になっても
ずっと嘘をつき続け…
もしも
「嘘」が裁判で通るのなら…
私は「裁判って何だろう…」
と、思います。
今も私は治療を続けています。
私は時々…
あの恐怖が突然よみがえり
4歳になる子どもも
今だに「怖いパパ……。」と
フラッシュバックします。
DV夫は
「暴力虐待がなかったから
親権を争い、面会を求める。」と
言われていますが
こんな精神状態の中
子どもは虐待された父親と
「会いたい」なんて
口にしたことは一度もなく…
逆に、小さな子どもが
想像もしないようなことを
自分の言葉で
一生懸命表現します。
DV夫は
「子どもと会えなければ
テレビ電話やプレゼントを送りたい。」
と言われてますが
こんな状態で
DV夫とのテレビ電話は
…
子どもにとって
昔の恐ろしい「虐待」を
思い出させるだけ。
プレゼントを受け取ることも
同じです。
まずは
自分が(暴力)したことを認めて
反省し…
それからだと思います。
(暴力の)自覚がなければ
いつ何が起こるか分かりません。
私や子どもの影響を
一番に考えてくださった裁判官
本当にありがとうございます。
私が初めて
裁判官と直接話せた日。
書面ではなく…
これまでのいろんな思いが
たくさんの涙となり…
ありのままの自分を出せた時.。o○