面会交流は、私たちにとって「暴力の継続」です。DV夫は暴力を否定し面会交流を求めています。調停員「第3者機関を利用したりショッピングセンターのキッズコーナー等公の場での面会交流は無理でしょうか?」と、提案してくれましたが…公の場でも夫が子どもに向かって○○○を投げつけたこと。夫はしつけを「俺も打って育てられたから、打って育てる。」と、言っていたこと。数え切れないほどの暴力…子どもも私も面会の度に、あの恐ろしい暴力を思い出すことになる…面会交流は私たちにとって「暴力の継続」です。