車に追突された娘は、無事に自宅に帰ってきました。
怪我もなく元気に帰宅してくれました。
「よかった。」と心からそう思い安心しました。
娘は友達と予定通りの旅を続けていたそうです。
自分たちで計画したところをすべて回り、予定していたホテル
に泊まり、お土産やお守り等を買ってきてくれました。
私には、「健康と長寿」のお守りでした。
私は無地に帰ってきただけで、本当に心から安心することが
できました。
そうこうしていると、今度は息子が東京に出発します。
なんてあわただしいんだろう。1日くらい休みが欲しいけど
年度末で異動もするので休みも取れません。
私が仕事が忙しく、今週は毎日の帰宅がPM10時過ぎだった
から、なかなか準備の様子が見えませんでした。
送れる荷物は送って、部屋を掃除し、当日持って行く荷物
の整理をしてました。
忘れ物はないか確認しました。聞くとほとんど準備したとの
ことででした。
当面の生活費を渡し、足りないものは状況を見て購入する
様に伝えました。
今朝8時過ぎに空港に出発です。
送って行くことが出来ないので、注意点と励ましの言葉を
かけて仕事へ出かけました。
しかし、昨日手持ちのお金が少なかったので、十分渡せて
いないことが気になっていました。
職場に1時間のお休みをもらう連絡をし、その足でコンビニ
向かいお金を下ろしてきました。
再度自宅に戻りお金を渡しました。そして、頭痛薬やビタミン
剤を渡し、手持ちの薬でとりあえず心配なところをカバーする
薬を渡しました。
息子はびっくりして「お母さん。有難う」といいました。
「無駄遣いしないでね。もしもの時の為に渡すんだから。」
そして、
「社会に入ったら、きちんと挨拶をして、先輩の言うことを
聞くのよ。自分が出来るなんて気持ちは捨てて、一から学ぶ
姿勢を忘れたらダメだからね。」と言うと、
「心配しなくても、自分が人より出来る人間なんて、これぽっち
も思ってないから心配しなくていいよ」と答えました。
私の自己満ですが、心配だったことをして、言いたかった事
を伝えられて安心しました。
夕方、無事に着いたと聞きホッとしました。
病気をしないで元気に頑張って欲しいと思います。
そして、社会は厳しいけど、負けないで欲しいと…
親は心から祈るばかりです。
怪我もなく元気に帰宅してくれました。
「よかった。」と心からそう思い安心しました。
娘は友達と予定通りの旅を続けていたそうです。
自分たちで計画したところをすべて回り、予定していたホテル
に泊まり、お土産やお守り等を買ってきてくれました。
私には、「健康と長寿」のお守りでした。
私は無地に帰ってきただけで、本当に心から安心することが
できました。
そうこうしていると、今度は息子が東京に出発します。
なんてあわただしいんだろう。1日くらい休みが欲しいけど
年度末で異動もするので休みも取れません。
私が仕事が忙しく、今週は毎日の帰宅がPM10時過ぎだった
から、なかなか準備の様子が見えませんでした。
送れる荷物は送って、部屋を掃除し、当日持って行く荷物
の整理をしてました。
忘れ物はないか確認しました。聞くとほとんど準備したとの
ことででした。
当面の生活費を渡し、足りないものは状況を見て購入する
様に伝えました。
今朝8時過ぎに空港に出発です。
送って行くことが出来ないので、注意点と励ましの言葉を
かけて仕事へ出かけました。
しかし、昨日手持ちのお金が少なかったので、十分渡せて
いないことが気になっていました。
職場に1時間のお休みをもらう連絡をし、その足でコンビニ
向かいお金を下ろしてきました。
再度自宅に戻りお金を渡しました。そして、頭痛薬やビタミン
剤を渡し、手持ちの薬でとりあえず心配なところをカバーする
薬を渡しました。
息子はびっくりして「お母さん。有難う」といいました。
「無駄遣いしないでね。もしもの時の為に渡すんだから。」
そして、
「社会に入ったら、きちんと挨拶をして、先輩の言うことを
聞くのよ。自分が出来るなんて気持ちは捨てて、一から学ぶ
姿勢を忘れたらダメだからね。」と言うと、
「心配しなくても、自分が人より出来る人間なんて、これぽっち
も思ってないから心配しなくていいよ」と答えました。
私の自己満ですが、心配だったことをして、言いたかった事
を伝えられて安心しました。
夕方、無事に着いたと聞きホッとしました。
病気をしないで元気に頑張って欲しいと思います。
そして、社会は厳しいけど、負けないで欲しいと…
親は心から祈るばかりです。