前回の感想では、
「洸(東出昌大)がずるくて、モヤモヤする!」
というところまで書きました。
その続き…
アオハライドは、
明るい楽しいだけではないストーリー、
洸の心の葛藤。
「自分は許されちゃいけない」って、
背負いすぎだよ!
本筋のしっかりとある作品でした。
ティーン向けの映画だと思いますが、
何度かうるっときてしまいました![]()
女同士のいざこざなどが面倒くさくて、
女を捨てるキャラや自分の評価を
下げるように演じている双葉に、
共感できる人も多いのではないでしょうか?
仲の良い女の子同士で
好きな人がかぶるって、タブーだけど、
親友だからこそ、
大事だからこそ伝えなきゃって
言ったシーンはすごいと思いました![]()
こういう仲間と青春を
過ごしてみたかったな
と思うシーンが沢山ありました。
まさに「アオハル」ですね!![]()
あと、高畑充希ちゃんの演技がすごいです。
女子が嫌いな女子を体現したかのような
目線、言葉選び、方言など・・
見事としか言いようがないです![]()
今日はここまで…
次はアオハライド、感想最終回!!
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