就活に有利な外国語 5選 


今回は、個人的に調べて、今後この言語を勉強しとけば就活や転職に有利、もしくは需要があるのではないかと思う言語を5つ、選んでみました!










英語はやっぱり間違いないびっくりマーク
学んでおけば使える場面はたくさんあるはず。
相手国の言語を話せなくても、とりあえず英語が話せればコミュニケーションはとれるスター








今や中国の時代!!
ビジネスの相手は中国!これは、日本国内で接客業をされている方でも感じるのではないでしょうか。







最近、中国の次はアフリカ・インドの時代がくる!と、何度もネットで目にしていますキラキラ
つまり、これからは対アフリカ、対インドとの取引が増えるということ!


「ホントにそんな時代くるの?」
「あの貧しいアフリカが?」



この考え、、




古い無気力



アフリカの時代は、もう来てます!
聞くところによると、アフリカのとある国(ケニアだったかな…?)では、すでに決算のほとんどが電子マネーだとかキメてる



現金ではなく、電子マネーです!


日本では電子マネー決済なんてつい最近やっと当たり前になってきたのに…ガーン



アフリカがキテる理由は、人口の増加が1番だとか。。


つまり、これから働き盛りの世代がアフリカにはたくさん増え、力をつけビジネスを拡大していくらしいのです。

例えばYoutubeでも、視聴者数が減っているYoutubeより、増えているYoutubeの方が期待感があり、安心して観れるはず。


今や人口の減ってきている日本より、、増加率の高いアフリカに世界は注目しているのですびっくり






スペイン語は日本国内だと、通訳!
特にプロ野球やサッカーで、海外からくる助っ人選手やその家族のサポート求人が多い気がします指差し

海外だと、中南米の現地企業で採用されるパターン。
これは、日本語×スペイン語どちらも必要なことが多く、日本人でスペイン語が話せれば採用してもらえるかもスター
あとは駐在パターン。
私は外国語学部スペイン語学科卒なのですが、日本の企業に就職して、数年後に中南米駐在になる方がチラホラいますニコニコ










さて、どうだったでしょうか。


みなさんの、参考二なれば幸いです。

⚠️これは私が個人的に調べた結果で、実際に就職で加点される確証はありませんm(_ _)m