まさかの薄桜鬼を最初からみていて雪華録はまだ先の個人にスポット当てた話とわかり初期薄桜鬼を見始めて、いま第9章みてるけど始まりがかなり先の話からはじまってて第1章か2章あたりに に池田屋出てきちゃったーんで俊太郎様が流れにまかされサラッと言われサラッと流され池田屋事件になったのがショックやー新撰組の話だから仕方ないけどー。でも話は楽しいよーまた明日続きみよ。てか最近仕事がウザいーんですけどーはー、、、、まぢやりにくくなった(>人<;)iPhoneからの投稿
いまいちー近々霊山神社にいくつもりで他の周辺みてたら高台寺があり一緒にいく人が秀吉とねねだよ!!ってめちゃ興奮してたからついでにいこーて話になったのーさらに詳しく調べたら高台寺月真院が近くにありそれも御陵衛士の屯所ってことがわかってめっちゃ興奮しちゃった!伊藤甲子太郎とか藤堂平助や一応斎藤一とかいたとこだし気になるやーん!連れにいったら御陵衛士?なにそれ?ふーん。みたいに話がおわった、、、詳しく調べすぎると周りがしらけてくるからなんかさみしーい。分かり合える人いないしー(>人<;)でもいいもん!いけたらいってくる!iPhoneからの投稿
艶が〜る 古高俊太郎様 月エンド月エンドしました!月は結の下なので甘いのかなーとおもいましたが私はしっくりこなかった、、、花がよかったなー。水まだしてないからわからないけど。私的に幕末の人は主人公と未来に行かず自分の、時代で生きて欲しい。それが短命だろうと処刑だろうと、、、そして生まれかわって再び現世で出会うってのがしっくりくるなー感動がそっちの方がある。それか最後まで幕末で一緒に生きていく。ってのも幸せな感じがする。未来に連れてきちゃったら感動さがっちゃったー。とくに俊太郎様のは、現代人に染まりすぎちゃっててさー。たしかに俊太郎は器用やでその設定がしっくりなんやろうけど、車やらPCやらまして株?現実すぎたー。。でも俊太郎様のストーリーは絶対号泣しちゃう。六角獄舎や拷問とか何回しても胸が痛いいつか史跡にいっておまいりしたいなー。来月行けたらいく(^ω^)うー泣きすぎて鼻すすりすぎて喉が痛くなったー(>人<;)iPhoneからの投稿