年明け 実家に帰った時 母が 食事する前に
話があるというので 新年早々何だろうと⁇

聞くに 亡くなった父親の話だった
話が 長かったので まとめると 父親と叔母さん
(未だ生存している)が どうやら本当の兄弟では
なかったと言う話だった❗️ 
叔母さんが7才の時にすぐ下の弟が亡くなったらしく その事でおばあちゃんが 気が狂ったようになってしまったのを見兼ねたおじいちゃんが
何処からか男の子の赤ん坊を連れて来た 
それが父親だったとの事❗️その事実を
15年前に 父親が亡くなった日に母が叔母さんから
初めて聞かされて 気が動転したらしく…しばらく
私達に言わなかった と言う話だった。

何とも 言葉が出なかった、ビックリはしたけど
15年も前に亡くなった父親の事を今更聞いても
リアクションに困ってしまった(*^_^*)
ただ 兄が居るのだがまだこの事実は知らないとの事 (兄は病気療養中なので)まだ言わない方が良いと言う事になり とりあえずここだけの話になった、出来ればもうちょっと早くにこの事実を知りたかった  母曰く 一生言わないつもりだったが
やっぱり 自分がボケて分からなくなった時
色々大変になるといけないからと話たと言う

年明けから 何だか色々考える様な話で
少し 途方に暮れてしまった(*^_^*)

何て 年明けなんだろう⁇