良いおもちゃと絵本で心が通い合う子育てを応援しています!
今日は、4月11日に開催された第7回日本知育玩具協会アワードの裏側のお話をお届けします。
全国各地で活動する仲間たちが一堂に集まる、特別な一日
日本知育玩具協会では、今では北海道から九州・沖縄まで全国で認定講師やマイスターが活動をしているますが、そのフィールドも地域もさまざまなので 日常ではなかなか顔を合わせることができません。
だからこそ、このアワードは本当に特別な一日です![]()
![]()
「お久しぶりです!」
「最近はどう?」
「困ってることない?」
などなど、この機会を大切に仲間同士話が弾み不思議と元気が湧いてくる![]()
悩んでいたことが、仲間の一言でふっと軽くなることもあったりして、同じ志を持つ人たちと肩を並べているこの感覚が、 また1年間頑張れる力になっています。
今年も司会を務めました
私自身は、昨年から2年続けて司会という大役も担わせていただきました。その責任の重さもあって、もちろん緊張はしますが、それ以上に皆さんの受賞を近くで見つめることができたのは、本当に感慨深い思いでした![]()
アワード実行委員会に参加したことで、また一つ貴重な経験をすることができました。そして、皆さんに支えて頂きながら無事に役目を終えることができ、また一つ素敵な思い出ができました![]()
2026年も目標を新たに頑張ってます!
2025年を振り返るアワードを無事に終えて、さて次は2026年をどう頑張るか⁉と思いながらいますが、具体的に目標を定め今年も一歩ずつ前へ進んでいます。
・キュボロ教室を新しい地域で開校すること
・知育玩具もマイスターとなって、全コースのインストラクター2級養成講座を開講すること
・保育環境コーディネーターの学びを始めること
とはいえ、2026年も3分の1が過ぎようとしていますね!急がなきゃ~![]()
Good Toy!Good Life!
素敵な理念のもと、豊かな遊びが広まっていくことを願って頑張ります![]()
現在申込受付中の講座【兵庫県明石市】
※本文中で使用している各資格・講座名称は
(社)日本知育玩具協会の登録商標です





