鬼滅の刃とコラボしたジェットストリーム、すごく欲しかったわけでは
ないのですが、昨日ハンズを覗いたらまだあったので
この3本を買いました
(善逸と煉獄さんは売り切れていました。)
控えめなデザインなので職場で使っていても目立たないような
気がします。
大人の鬼滅ファンにも使いやすいのではないでしょうか。
過去のお気に入りは ↓ こちらです。
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残念ながらネットでは売り切れのようです、、
鬼滅の刃とコラボしたジェットストリーム、すごく欲しかったわけでは
ないのですが、昨日ハンズを覗いたらまだあったので
この3本を買いました
(善逸と煉獄さんは売り切れていました。)
控えめなデザインなので職場で使っていても目立たないような
気がします。
大人の鬼滅ファンにも使いやすいのではないでしょうか。
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残念ながらネットでは売り切れのようです、、
一時期ハマった たとう折り・たとう包み の1つです。
これは完成品を見かけて、折り方が分からなかったので
にらみ折りしたものです。
正しいかどうかは分かりませんが
それ以来この折り方で作っています。
手渡しするカードの封筒としても便利ですよ。
重なる部分をカットすれば、更に畳みやすくなります。
「たとう」 は多くが伝承作品であり
こちらもその1つと認識し動画をアップしました。
もし創作作品としてご存知の方がいらっしゃいましたら
是非作品名や創作者等具体的な情報をご連絡ください。
よろしくお願いします。
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今年の折り紙ツリーが気になって調べてみました。
『アメリカ自然史博物館は、49回目となる「折り紙」で飾り付けた「オリガミ・ツリー」を設置する。今年のテーマは、平和と幸福の象徴である「鶴」と、開催中の特別展「自然の色」にヒントを得たもの。約1000羽のカラフルな鶴や動植物が、13フィートの木を華やかに彩る。ウェブサイトでは、「恐竜」や「カエル」、「くじら」の折り方も映像で紹介。ツリーは、1階のグランドギャラリーで、2021年1月10日まで展示。』
下記サイトより抜粋。
アメリカ自然史博物館のサイトは↓。
今年は千羽鶴なんですね!
はぁ、やはりいつか本物を見に行きたいです。
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北欧のネーベルスロイド(白樺樹皮細工)オーナメントの
縦横交差している中心部分を見て
「市松模様!」 と喜んでしまうのはファンならでは?
作るしかありませんね。
単色の折り紙で作ると裏の白が出てしまうので
半分に貼り合わせてから作りました。
画用紙から切り出せば貼る手間は省けます。
(今回帯の長さは15cm、幅はは1cm)
また、コピー用紙で作れば白一色のオーナメントになり
ツリーに映えて素敵だと思います。
もし作り方にご興味あれば動画も是非。![]()
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2019年も水引ツリーでしたよね。
もしかしたらマイナーチェンジがあるのかもしれませんが
何となく、またか~という感じです。 すみません、、
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