大人の振袖&普段着物&テラ姫さんで創造的な日々と子宮ヒーリング。 -54ページ目

小泉さんが神山にやってきた。

小泉進次郎内閣府政務官は23日、徳島県神山町を訪れ、東京 都など都市部に本社機能を持つIT関連企業が開設したサテライトオフィスを視察した。
オフィスは情報通信機器を活用して時間や場所にとらわれずに働くテレワークの拠点で、視察後には記者団に「霞が関から神山町にサテライトオフィスという形で官僚を送ることを決めた」と述べ、地方創生本部の職員を同町へ派遣してテレワークを実践してもらう考えを示した。



…小泉さんの後ろにいる飯泉知事の表情が気になったわニコニコあせる

着物、帯が千円の『千円の都』2014年9月23日京都にて開催!

面白くぐいぐい引き込まれるトークで日本中を駆け巡り、着物や日本文化を継承する活動をされてる円純庵さんの被災地復興支援プロジェクトのイベント情報です。

『着物と帯』全て千円。
なんと魅力的なイベントラブラブ

あらゆる交通手段で京都入り新幹線バス船UFOロケット走る人
激戦覚悟で素敵な出会いを獲得しましょう~ラブラブ!

以下、純庵和尚のブログより転記しました。




人気の「千円の都 」9月23日 祝日 に開催されます。

「帯・きもの」がすべて千円です! 1000円です!!!!!

毎回、各地から来られます! 是非、気軽にお越しください。

収益金は被災地復興支援に使わせていただきます。

被災地の女性手仕事プロジェクトの作品も展示しております。



9月23日 火曜日 祝日 午前11時から午後6時まで 早い者勝ち 11時に開店

〒600ー8422 京都市下京区白楽天町514 塚三ビル 2F

四条烏丸交差点から歩いて3分! 室町綾小路下ル ファミリーマート左隣

襲名披露公演は付け下げ小紋で

本日。



行って参りました!!
『四代目市川猿之助、九代目市川中車 襲名披露』


満員御礼の会場は和服率高く嬉しい音譜


公演が始まり唯一撮影がOKなのは福山雅治さんから贈られた緞帳。




期待以上の素晴らしい舞台。
笑いあり感動ありあっという間の三時間ラブラブ!

しばらく縁遠くなっていたけどやっぱり歌舞伎は素晴らしい!!
能楽もまた観に行きたくなってきたラブラブ!
行くなら喜多流。

能楽の楽しさを教えてくれた佐々木多門さんと塩津圭介君が観たいな。

塩津圭介君の『巴御前』は泣いた事ある。

能楽も素晴らしい。


観劇は勿論、着物でラブラブ





ぼけてるのが丁度良い(笑)

付け下げ小紋に袋帯、以前作って今日初めて履くカレンブロッソのセミオーダー草履は藤色で前つぼは帯と同じ赤。
お着物がクールなので帯や小物で女性らしさをプラス。

お祝いの気持ちを込めてよそ行きの付け下げ小紋を選んだ。


付け下げ小紋は柄が仕立てた時上向きになる染め方をしている。

普通の小紋より手間がかかる分、高価とのこと。

前。


後ろ身頃、袖も前と同じように上向き。





袖山のところで柄が向かいあっている。




普通の小紋は柄の上下なく折り皺のあるところが袖山で柄は繋がっている。


付け下げ小紋の格の定義は呉服屋さんサイト、着付け教室サイトなど幾つかみたら


『付け下げ』と同格と定義するサイト
『小紋』と同格と定義するサイト



バラバラで曖昧な立ち位置。


個人的には光沢のある綸子の付け下げ小紋に華やかな帯なら友人の披露宴などはOKと判断するかも。

ぱっと見『小紋』に見える事、格の定義が曖昧なので着ていく先は選ぶなあ。


それでもニコニコ   
さりげないお洒落な感じが好きよラブラブ









お誕生日

我が家の息子君はお盆中に二歳を迎えましたしし座

旦那さんの実家はお盆までは忙しいのでお盆明けに皆で集まりお食事会ラブラブ

曾おばあちゃん、義父母、義妹と四世代、7人で『たろう茶屋』でお祝いニコニコ
皆で集まるのは楽しいにひひ



懐石料理の一部なり。

前菜のトウモロコシ。
芯の部分は練り物で食べれるという手の込んだ作品音譜


お造りの甘海老は甘く普段食べないミソも思い切って食べてみたら…臭みがなく甘くて美味ラブラブ!


百合根饅頭の冬瓜包み。


焼き物。


黒毛和牛のステーキ。


トウモロコシと蓮根の炊き込みご飯。お焦げ入りラブラブ
赤出しの具はジュンサイ、若布入り。


デザートのパッションフルーツのアイスクリーム、ブルーチーズケーキ、落花生のバハロア。

パッションフルーツの酸味とミルク味のアイスのバランスが絶妙で感動ラブラブ!
パッションフルーツのアイスクリームで初めて執着心芽生えましたわラブラブ!ラブラブ!


癖のある甘すぎないブルーチーズケーキが味に変化をもたらし甘いだけで終わらないデザート
に前菜からデザートまで手を抜かない、丁寧な料理に身も心も満足ラブラブ!

冷たいものは冷たく。熱い物は熱く。
作り置きして乾燥した料理は一切なく接客も丁寧、店内は個室で畳の和室のテーブル席。

窓から見える庭と室内にあしらった生け花がさりげなく美しいなり。


たろう茶屋』は素敵なお店なり。



この三種の神器。

竹の足踏み。ミィのランチボックス手提げ、緑色のプラスチックはフラワーベース。

既存の玩具よりお気に入りで長く長く飽きずに遊んでおります得意げあせる



そんな三種の神器の地位を脅かす物達が登場。


ぬいぐるみとプラレール。
しかも両家からそれぞれ音譜
N700新幹線とトーマスがやってきた。


トーマスに新幹線車両を連結させ『夢のコラボレーションラブラブ』と喜ぶのは母の私得意げあせる

トーマスワールドで新幹線をトーマスが押して押して走る!!




義妹の贈り物は童謡12曲が入った『音遊び絵本』


開くと左側に歌詞ページ。右はリズムボタンという音のでるボタン、選曲ボタン、歌とカラオケが選べる実にハイテクな絵本ひらめき電球

曲に合わせて一緒に歌うと子供はまだ歌わないけど喜び、色々ボタンを押してじっと聴いている。

特に『アンパンマンマーチ』と『さんぽ』が気に入ったよう。

さんぽはトトロの曲。
まだアニメを見せてないのに何度も何度も何度も~繰り返し聞いてる音譜
やなせたかし先生とジブリは歌だけでも子供心を掴むグー

凄いなぁ得意げ



今までアカペラで適当に歌ってたのでこの童謡歌絵本が心強い存在となったよにひひ

しかも持ち運びしやすいので便利ラブラブ


息子君はプレゼントのアンパンマンとばいきんまんのぬいぐるみを寝るとき必ず両手に抱え寝室へぐぅぐぅ

目覚めと共にプラレール新幹線

三種の神器の出番はすっかり減ってしまったけどまだまだ現役続行中。


自己主張のリアクションが増え、こちらの話す意味は判って行動する。

私には想像つかないリアクションに『そうきたか!!』と笑ってしまい怒るタイミングを失うこともしばしば得意げあせる


いらんことして 怒る事も増えたけど、様々な行動から成長の証を感じて嬉しいラブラブ!


ついつい観察してしまう。

私の靴を履いて脱げないよう工夫しながら歩くあし
靴を脱いで遊ぶ広場が飽きるとアンパンマン号(右にチラリと写る機械)に行くのに私の靴で行くのだ。

裸足のまま行く時は何故か爪先立ちで行く(笑)



プラレールいじりながら寝る姿はアクロバティックぐぅぐぅ

2歳の誕生日、おめでとうケーキケーキ
そして面白い毎日をありがとうラブラブ!






大人の移動教室。立江寺のテンプルステイ

明日のイベントですが得意げあせる



四国八十八ヶ所の第19番札所『立江寺』にてテンプルステイ一泊二日のイベント。



日程表を見て『移動教室だぁ音譜』と懐かしく思いました(笑)

夏の終わりに日常生活を離れお寺で非日常を体験してみませんかラブラブ



ろうそく祭りは立江寺で毎年開催してる、この時期限定の祭りなり。

外国の方もオッケイ。
英語で説明あります→templestay Japan HP
face bookで最新情報みれます→temple stay Japan





テンプルステイin立江寺

日程表
1日目
14:00 受付/オリエンテーション
15:00 そば打ち
17:00 おつとめ
18:00 食事
19:00 蝋燭祭り ★特別
20:00 花火 ★特別
21:00 就寝

2日目
05:00 起床/洗顔
05:30 掃除
06:00 おつとめ 
06:30 瞑想とヨガ
07:30 朝食
08:30 散歩(ミニ四国88カ所)
10:30 写経
11:30 昼食 
12:30 片付け/解散


参加費¥9500

2014 8/23-8/24(一泊二日)
Tatsue temple
13 Wakamatsu, Tatsue-cho, Komatsushima-shi, Tokushima Japan
立江寺
徳島県小松島市立江町若松13

四国霊場第十九番札所立江寺 |安産祈願、水子供養、永代供養→立江寺




第19番札所 橋池山 摩尼院 立江寺
高野山真言宗の別格本山。「四国の総関所」として四国八十八ヶ所の根本道場といわれ、また「阿波の関所」としても知られる。縁起によると、聖武天皇(在位724~49)の勅願で行基菩薩によって創建された。勅命により行基菩薩が光明皇后の安産を祈るため、念持仏として5.5センチほどの小さな黄金の「子安の地蔵さん」を彫造した。これを「延命地蔵菩薩」と名づけて本尊にし、堂塔を建立したと伝えられる。弘仁6年(815)、弘法大師が当寺を訪れ、このご本尊を拝した。大師は、あまりに小さなご本尊なので、後世になって失われる恐れがあると、自ら一刀三礼をして新たに像高1.9メートルもある大きな延命地蔵像を彫造され、その胎内に行基菩薩が彫ったご本尊を納められた。このときに寺名を「立江寺」と号した。当時は現在地より西へ400メートルほど山寄りの景勝地にあって、七堂伽藍を備えた巨刹であったといわれる。
「天正の兵火」(1575~85)では立江寺も逃れられず、壊滅的な打撃を受けた。だが本尊だけは奇しくも難を免れている。のち、阿波初代藩主・蜂須賀家政公の篤い帰依をうけ、現在の地に移って再建された。また、昭和49年の祝融の災にもご本尊は救い出されている。昭和52年に再建された本堂の格天井画(286枚)は、東京芸術大学の教授等により花鳥風月などが描かれており、観音堂の絵天井とともに昭和の日本画を代表する文化財であると高く評価されている。寺伝の「釈迦三尊図」は、国の重要文化財指定品である。 邪悪な心を裁く関所寺の半面、「子安の地蔵尊」「立江の地蔵さん」と親しまれている。