アズライトがやってくる
新月の先週の金曜日
神山の『RAKUYA』がリニューアルオープン





3月20~23日までイベントを開催していた



レディース、メンズ、キッズあり。
天然の色で優しい色合いに癒される
綿と麻の洋服は着心地が良いと友達から聞いていたので今回、きなりのトップスと青緑のスカートを購入

そしてインドから石を運んできた陽大さんのマクラメ編みの作品達も素敵






石好きにたまらない地雷空間(笑)
希望すると気に入った石を陽大さんがマクラメ編みでペンダントやブレスレット、指輪などに仕上げてくれる。
アズライトが凄く気になりペンダントを作ってもらうことにした


この日は新月、次の日は春分の日とスペシャルな期間。
うふふ
きっとこれはスペシャルな出合いだわ
それに。
マクラメ編みなら息子に引っ張られても大丈夫(のはず
)
と様々な購入するための言い訳を心でしてみた(笑)
子供が産まれてからほとんどすることがなかった。
久々に首からぶら下がるのが欲しかったから出来上がりが楽しみなり。
で。
石を見てたら久々にクリスタルアライカードでメッセージを受け取ってみたくなりカードを引いた。
このカードとの出合いは昨年、奇跡のリンゴの木村さんの本を読むうちに『石のオラクルカード欲しい
』と思い、阿南にあるパワーストーンの店『ぷりじゅん』さんで見つけて購入。
あとがきに記されたマヤ暦『kin49』
kin49を調べたら奇跡のリンゴの木村さんが『kin49』でびっくりしたという思い出がある




はい
出ました(笑)
アズライトのカードが今一度サポートしてくれる石と出ました

凄いね~
今、思った事が現実化しやすくなっているのを感じている。
友達も出す言葉に気をつけていると言う。
周囲の出来事や言動に振り回されず、自分の心が望むことを行動に移す。
胆を据える。
ちょっとした事でぶれる弱さがある。
自覚しているからこそ、丹田に意識を持ち感情に振り回されても最後に判断するときは中庸でいられるように意識している。
アズライトのサポートがやっぱり必要なのね(笑)←言い訳
アズライト、待ってるよ

神山の『RAKUYA』がリニューアルオープン






3月20~23日までイベントを開催していた




レディース、メンズ、キッズあり。
天然の色で優しい色合いに癒される

綿と麻の洋服は着心地が良いと友達から聞いていたので今回、きなりのトップスと青緑のスカートを購入


そしてインドから石を運んできた陽大さんのマクラメ編みの作品達も素敵







石好きにたまらない地雷空間(笑)
希望すると気に入った石を陽大さんがマクラメ編みでペンダントやブレスレット、指輪などに仕上げてくれる。
アズライトが凄く気になりペンダントを作ってもらうことにした



この日は新月、次の日は春分の日とスペシャルな期間。
うふふ

きっとこれはスペシャルな出合いだわ

それに。
マクラメ編みなら息子に引っ張られても大丈夫(のはず

)と様々な購入するための言い訳を心でしてみた(笑)
子供が産まれてからほとんどすることがなかった。
久々に首からぶら下がるのが欲しかったから出来上がりが楽しみなり。
で。
石を見てたら久々にクリスタルアライカードでメッセージを受け取ってみたくなりカードを引いた。
このカードとの出合いは昨年、奇跡のリンゴの木村さんの本を読むうちに『石のオラクルカード欲しい
』と思い、阿南にあるパワーストーンの店『ぷりじゅん』さんで見つけて購入。あとがきに記されたマヤ暦『kin49』
kin49を調べたら奇跡のリンゴの木村さんが『kin49』でびっくりしたという思い出がある





はい

出ました(笑)
アズライトのカードが今一度サポートしてくれる石と出ました


凄いね~

今、思った事が現実化しやすくなっているのを感じている。
友達も出す言葉に気をつけていると言う。
周囲の出来事や言動に振り回されず、自分の心が望むことを行動に移す。
胆を据える。
ちょっとした事でぶれる弱さがある。
自覚しているからこそ、丹田に意識を持ち感情に振り回されても最後に判断するときは中庸でいられるように意識している。
アズライトのサポートがやっぱり必要なのね(笑)←言い訳
アズライト、待ってるよ

はっ‼セレ○○のCMでまさかの((((;゜Д゜)))
関西情報番組のちちんぷいぷいを見てるとき。
セレ○○のCMでまさかの





正しい着方はこちらです


篠笛奏者のことちゃん。
今年は徳島に来てくれるかな
篠笛奏者ことちゃん
着方繋がりで
なぜ着物の合わせが右側が下で左側が上になったのかというと

(笑)
確かに右利きなら後ろから横からと想像するとそうね
ちなみに身八ツ口(袖下の部分)が開いているのも手を入れやすいからとか(笑)
武家の娘が嫁に行った時に旦那様に操を立てる(他所の男に手を入れさせない)という意味で身八ツ口を縫ってしまうという話もあった。
昔は、授乳するとき身八ツ口をがばっとあけ乳房をだしそこから乳をあげたという。
たらちねの母の乳房はすごい垂れているのは昔の女性の乳房はもっと動きやすい柔らかいものだったらしい。
授乳が終わったら脇を整えれば良いだけ。
武家の女性は子供を産んでも乳母が乳を与えるから身八ツ口を縫っても不便はない。
平民の女性の身八ツ口は殿方の手や乳飲み子の為に開いていた。
と最後は艶っぽい着物ネタで終了なり
~
セレ○○のCMでまさかの






着物の衿元が逆❗
正しい着方はこちらです



篠笛奏者のことちゃん。
今年は徳島に来てくれるかな

篠笛奏者ことちゃん
着方繋がりで

なぜ着物の合わせが右側が下で左側が上になったのかというと

男性が女性の胸元に手を
入れやすいからいう話を聞いた
(笑)確かに右利きなら後ろから横からと想像するとそうね

ちなみに身八ツ口(袖下の部分)が開いているのも手を入れやすいからとか(笑)
武家の娘が嫁に行った時に旦那様に操を立てる(他所の男に手を入れさせない)という意味で身八ツ口を縫ってしまうという話もあった。
昔は、授乳するとき身八ツ口をがばっとあけ乳房をだしそこから乳をあげたという。
たらちねの母の乳房はすごい垂れているのは昔の女性の乳房はもっと動きやすい柔らかいものだったらしい。
授乳が終わったら脇を整えれば良いだけ。
武家の女性は子供を産んでも乳母が乳を与えるから身八ツ口を縫っても不便はない。
平民の女性の身八ツ口は殿方の手や乳飲み子の為に開いていた。
と最後は艶っぽい着物ネタで終了なり
~
夢舞台
徳島に来て間もない頃見た夢。
場所は淡路島の北部。
海沿いの山の斜面にガラス張りの白い大きな建物があり建物の中に人々がたくさん集っていた。
私は上空から眺めていた。
そこへ太陽と月が同時に現れ建物と反対方向の海のかなたへ飛んでいった。
すごい印象的な夢だった。
神戸を背に建物を見ていた感じだった。
地図で見たら淡路島の西側になるがそういった場所はなく、それ以上調べなかった。
今年になってテレビで夢舞台を紹介する番組を見てビックリした。
三年前に見た夢にそっくりの建物と風景だったのだ。
違ったのは徳島を背にして見ると同じ風景になるということ。
太陽と月が飛んだ方向は阪神淡路大震災の震源地のある東のほうになるのかな。
『近い内に夢舞台行きたい』
旦那さんに話した数日後、東京の友人から
『関西に遊びに行くので会いませんか?』
メールが来た。
彼女に行きたい場所を尋ねたら安藤忠雄氏設計の『本福寺』に行きたいと。
調べたら『本福寺』は北淡路にある。
しかも夢舞台の近くにあるお寺で夢舞台も安藤忠雄氏が設計していた
なんという偶然


夢舞台は本州から交通手段があり友人とは夢舞台で待ち合わせた。
夢舞台、綺麗だった。
本福寺の水御堂も素敵

そして不思議カフェ『ナフシャ』での出会い




今回行った場所はまた行きたい場所となった。
コンクリートの打ちっぱなしに興味はなかったけど今回、印象がすっかり変わった。
光との構成が本当に素敵
教えてくれた東京の友人に感謝


彼女との再会はいつも新しい刺激をもらえるので楽しい。
ありがとう
場所は淡路島の北部。
海沿いの山の斜面にガラス張りの白い大きな建物があり建物の中に人々がたくさん集っていた。
私は上空から眺めていた。
そこへ太陽と月が同時に現れ建物と反対方向の海のかなたへ飛んでいった。
すごい印象的な夢だった。
神戸を背に建物を見ていた感じだった。
地図で見たら淡路島の西側になるがそういった場所はなく、それ以上調べなかった。
今年になってテレビで夢舞台を紹介する番組を見てビックリした。
三年前に見た夢にそっくりの建物と風景だったのだ。
違ったのは徳島を背にして見ると同じ風景になるということ。
太陽と月が飛んだ方向は阪神淡路大震災の震源地のある東のほうになるのかな。
『近い内に夢舞台行きたい』
旦那さんに話した数日後、東京の友人から
『関西に遊びに行くので会いませんか?』
メールが来た。
彼女に行きたい場所を尋ねたら安藤忠雄氏設計の『本福寺』に行きたいと。
調べたら『本福寺』は北淡路にある。
しかも夢舞台の近くにあるお寺で夢舞台も安藤忠雄氏が設計していた

なんという偶然



夢舞台は本州から交通手段があり友人とは夢舞台で待ち合わせた。
夢舞台、綺麗だった。
本福寺の水御堂も素敵


そして不思議カフェ『ナフシャ』での出会い





今回行った場所はまた行きたい場所となった。
コンクリートの打ちっぱなしに興味はなかったけど今回、印象がすっかり変わった。
光との構成が本当に素敵

教えてくれた東京の友人に感謝



彼女との再会はいつも新しい刺激をもらえるので楽しい。
ありがとう






