憧れのふるるんに会えたグルメイベント
かねてから海陽町のゆるキャラ『ふるるん』の動きがキレキレで面白いと聞いていたので生ふるるんに会いたいとずっと思っていた

海陽町…ちと遠い… でも会いたい…そのうち行こう…

なんて思っていたら

リアル『ふるるん
』

ラブリー過ぎる~

ふるるんに会えたのは
ママ友さんから『藍場浜のイベント一緒に行きませんか~
』とお誘いがあり一緒に行ったこのイベント。
第6回 とくしまご当地グルメフェスティバル 鶏フェス
2016年10月1日(土) から 10月2日(日) 10:30 から 16:00 まで
出店ブースやステージのイベント内容はこちらを参考にしてくださいね。
徳島ご当地グルメフェスティバル 2016 : あるでよ Blog→詳細
丁度到着したら徳島各地のゆるキャラによる相撲対決が始まっていた。
子供達はゆるキャラに速攻食いつく


テレビ鳴門のムヤ君や鳴門のうずしおくん、うずひめちゃん等は見慣れたゆるキャラに和むと共に。
実物ははじめましてのゆるキャラに若干テンション上がる(笑)
相撲では可愛い顔でがちでぶつかり合う真剣勝負
なかなか健闘するも…うずぴーが負けた瞬間…

奥に佇むしいたけ侍のクールな顔がイイね。

まめっちゃ…なんとも不思議なフォルムのキャラに目がいってしまう…


色々いるなぁ~と眺めていたら。
何と舞台脇から
ふるるん登場~

海部川風流マラソンの宣伝をしながらの登場。
生ふるるんに興奮(笑)



ふるるんに目が離せない子供達。

生ふるるんに一気にテンション上がる私



対戦相手の小松島競輪の『ポンスター』にご挨拶キスするふるるん。

と…ここでポンスターに異変が起きていることを司会の方が説明。
どうやら顔と胴体がやや離れてしまったらしい…
ふるるんがポンスター復活までキレキレの楽しいパフォーマンスで場を繋ぐ

なんて素敵なの…
ふるるん
ふるるんに会いたかった私はこのアクシデントがとても有難く感じる
そして。
ポンスターの異変がほぼ改善し両手の不自然な感じが…

シャキッと手が動く様になり復活した


良かったね
ポンスター
相撲はふるるんがポンスターを優しく場外へ誘導?するような形で勝利。
ポンスター完全復活じゃなかったのかもね
このころになると子供達は別の事に興味を持ち始めたのでフードコーナーに移動し結果はボードで知ることに。
後で知ったのは前回ゆるキャラ相撲で優勝したのはふるるんだった
今年はふるるん二連覇なるか
阻止するのは誰
という事で盛り上がっていたゆるキャラ相撲。

優勝はテレビ鳴門でお馴染み『ムヤ君』
ふるるんは準優勝…残念
フードコーナーでは神山のすだち鳥天が出店しているのを発見し購入~
すだちが効いてて美味しいの
以前、別のイベントで食べて気に入ったので再び食べる事ができて嬉しい
スティック状だから子供が手掴みで食べやすいのも嬉しい
食べた後は子供達は公園の遊具で遊ぶ遊ぶ
沢山の子供達に交じり遊ぶ。
最初は二人で遊んでいたけどいつの間にか息子は小学生の女の子と遊んでいたり、少し年下の女の子と二人で遊んだり…最近女の子と遊ぶのが好きみたい
年上には甘え、年下は積極的な女の子と一緒に楽しむ…相手によって違うのが面白い。
ゆるキャラを見かけ子供達が遊具から離れ舞台近くで絡んでいたら、舞台では大道芸のカナダ出身のリッキーさんのショーが始まろうとしていた。
軽快な関西弁の長髪の金髪リッキーさん。
やがてズラだと判明。
友人は『やっぱりズラ(笑)』
そのズラを。


ナイスキャッチ
そしてドヤ顔の決めポーズ



適度な下ネタと軽快なテンポのしゃべりと共に見せる見事な芸に釘付けの息子達




楽しくて素敵なショーを有り難う
リッキーさんのパフォーマンスが気に入って直ぐに真似を始めた息子(笑)
リッキーさんのショーは明日もある(確か10時からかな)
朝から笑ってワクワクしたい人はフェスティバルに行って見てくださいね


海陽町…ちと遠い… でも会いたい…そのうち行こう…


なんて思っていたら


本日、会えました
リアル『ふるるん
』
ラブリー過ぎる~


ふるるんに会えたのは

ママ友さんから『藍場浜のイベント一緒に行きませんか~
』とお誘いがあり一緒に行ったこのイベント。第6回 とくしまご当地グルメフェスティバル 鶏フェス
2016年10月1日(土) から 10月2日(日) 10:30 から 16:00 まで
出店ブースやステージのイベント内容はこちらを参考にしてくださいね。
徳島ご当地グルメフェスティバル 2016 : あるでよ Blog→詳細
丁度到着したら徳島各地のゆるキャラによる相撲対決が始まっていた。
子供達はゆるキャラに速攻食いつく



テレビ鳴門のムヤ君や鳴門のうずしおくん、うずひめちゃん等は見慣れたゆるキャラに和むと共に。
実物ははじめましてのゆるキャラに若干テンション上がる(笑)
相撲では可愛い顔でがちでぶつかり合う真剣勝負
なかなか健闘するも…うずぴーが負けた瞬間…


奥に佇むしいたけ侍のクールな顔がイイね。

まめっちゃ…なんとも不思議なフォルムのキャラに目がいってしまう…



色々いるなぁ~と眺めていたら。
何と舞台脇から
ふるるん登場~
海部川風流マラソンの宣伝をしながらの登場。
生ふるるんに興奮(笑)




ふるるんに目が離せない子供達。

生ふるるんに一気にテンション上がる私




対戦相手の小松島競輪の『ポンスター』にご挨拶キスするふるるん。

と…ここでポンスターに異変が起きていることを司会の方が説明。
どうやら顔と胴体がやや離れてしまったらしい…

ふるるんがポンスター復活までキレキレの楽しいパフォーマンスで場を繋ぐ


なんて素敵なの…
ふるるんふるるんに会いたかった私はこのアクシデントがとても有難く感じる

そして。
ポンスターの異変がほぼ改善し両手の不自然な感じが…

シャキッと手が動く様になり復活した



良かったね
相撲はふるるんがポンスターを優しく場外へ誘導?するような形で勝利。
ポンスター完全復活じゃなかったのかもね

このころになると子供達は別の事に興味を持ち始めたのでフードコーナーに移動し結果はボードで知ることに。
後で知ったのは前回ゆるキャラ相撲で優勝したのはふるるんだった

今年はふるるん二連覇なるか
阻止するのは誰
という事で盛り上がっていたゆるキャラ相撲。

優勝はテレビ鳴門でお馴染み『ムヤ君』
ふるるんは準優勝…残念

フードコーナーでは神山のすだち鳥天が出店しているのを発見し購入~

すだちが効いてて美味しいの

以前、別のイベントで食べて気に入ったので再び食べる事ができて嬉しい

スティック状だから子供が手掴みで食べやすいのも嬉しい

食べた後は子供達は公園の遊具で遊ぶ遊ぶ

沢山の子供達に交じり遊ぶ。
最初は二人で遊んでいたけどいつの間にか息子は小学生の女の子と遊んでいたり、少し年下の女の子と二人で遊んだり…最近女の子と遊ぶのが好きみたい

年上には甘え、年下は積極的な女の子と一緒に楽しむ…相手によって違うのが面白い。
ゆるキャラを見かけ子供達が遊具から離れ舞台近くで絡んでいたら、舞台では大道芸のカナダ出身のリッキーさんのショーが始まろうとしていた。
軽快な関西弁の長髪の金髪リッキーさん。
やがてズラだと判明。
友人は『やっぱりズラ(笑)』
そのズラを。


ナイスキャッチ
そしてドヤ顔の決めポーズ




適度な下ネタと軽快なテンポのしゃべりと共に見せる見事な芸に釘付けの息子達





楽しくて素敵なショーを有り難う

リッキーさんのパフォーマンスが気に入って直ぐに真似を始めた息子(笑)
リッキーさんのショーは明日もある(確か10時からかな)
朝から笑ってワクワクしたい人はフェスティバルに行って見てくださいね

闇だって虹やオーブでサイン出すよ( ; ゜Д゜)
日記タイトルは9月の神戸での光の講座フォローアップでの岩本さんの一言。
『…まじか…』
どこかに闇は悪という見方をまだまだしてるなと気づいた瞬間だった
闇も光もエネルギー。
虹も彩雲もオーブもサインとして見せることが出来る。
人間が『虹が出たからオッケーサインね
』と良い方に解釈してるに過ぎない。
光の役割、闇の役割の存在はエネルギーだから闇も出来て当たり前。
そこまで考えが至らず、しかも『虹や彩雲は正しいのサイン』と思い込んでいた。
闇が間違ってる、悪だという意識がどこかにあったから『闇はそういうのは見せない』と思ってた事に気づいて自分に泣いた
綺麗だし見えて素直に喜ぶのはいい。
ただ、見えた事で良いサインだと考えるのは外に安心を求めている。
闇の役割の常套手段。
『外にあるものに目を向けさせ、自分の内側を見ようとさせない』作戦なのだ。
虹や彩雲、オーブの出現を『良いサイン』だと思っているから出現すると見て安心する。
『やっぱりいいんだ~
』
いやいや

サインが出たからいいんだじゃなくて
サインがでなくても『いいんだ』と感じる自分が大事なんだと再確認
闇のエネルギーは『不安や恐れ』の気持ちからうまれる。
その不安や恐れを打ち消す為に自分以外の外の存在に安心を求める。
誰かに頼る、相手を縛る、思い通りに動くように支配する、外の価値観を信じて安心しようとする…自分がどうしたいかを見つめず、外に答えや安心を求めていく。
そうする事で本当に自分のやりたいことや感じた事が分からなくなる。
自分がますます分からなくなる→余計不安になる。充たされるまで外に追い続ける。
これが闇の経験。
闇のエネルギーとなる不安や恐れは自分の本当の声を聞くきっかけになる。
本当に大事にしたいことを教えてくれる。
だから闇のエネルギー自体は悪ではない。
闇の役割を担うエネルギー体も悪ではない。
だから最終的には自分次第。
心の声を感じそれに従うか様々な理由でその声を無視して我慢するか。
私は元々、虹や彩雲は気象条件が調ったら出る自然現象として捉えていたので。
『虹や彩雲が出たらオッケーサイン
』
最初、友人に言われた時なんてメルヘン

と自分のメルヘン感のなさに理系だからとそれはそれで良いと思っていた

子供の頃から空を見上げるのが大好きでいつも空を見ながら歩いていた。
仕事をするようになり、空を見る時間が圧倒的に少なくなった。
それでも時間があれば見上げていた。
大好きな空からそういうメッセージがあるんだと教えてもらってから滅多に見れない現象を『ラッキーサイン』と受けとめ、特別に思っていた東京にいた頃の自分。
徳島に来てからパワフルな雲や彩雲、虹は良く見かけるので、だんだん特別感は薄れていった(笑)
それでも


『サイン』として捉えて嬉しいと思う習慣は続いた
必ずしも『良い意味のサイン』ではないことに気づけて良かった
今となっては闇だなと感じる(自分のエゴで行動する、自分の感覚より他人に頼る友人等々)友人達から龍の雲、オーブ出まくり、不思議な光が入った写真を見せてもらっていたので。
虹や彩雲は気象条件と片付けたが説明のつかないオーブや不思議な光は説明がつかず引っ掛かってた疑問。
謎が解けたと同時に。
どこかで光が正しいから闇がそういうことするとは思いもしなかったし、自分がまだまだ『闇は悪い、光が正しい』という見方をしていた事に気づいた



フォローアップ講座は参加者が光の講座を終了し、それぞれが実践を経ていた。
実践して初めて意味が分かる事もあったので…学びの多い濃い時間を過ごした。
改めて光のワークをする厳しさを実感し色々覚悟した。
光を下ろす事。
自分の感覚を大事に自分の軸を育てる。
自分に感謝の光を下ろすこと。
自分自身の光を強くすることが地球を光らす。
そういう人が増える事で愛という光が増える。
5年前、地球は変わるとメッセージがあったとき。
『(人間)あなたはどうしますか?』
高次が問うてきたのは各自分の生き方だ。





今日の空もパワフルだった


この空は台風直後の空。


やっぱり。
空が大好きだ~



『…まじか…』
どこかに闇は悪という見方をまだまだしてるなと気づいた瞬間だった

闇も光もエネルギー。
虹も彩雲もオーブもサインとして見せることが出来る。
人間が『虹が出たからオッケーサインね
光の役割、闇の役割の存在はエネルギーだから闇も出来て当たり前。
そこまで考えが至らず、しかも『虹や彩雲は正しいのサイン』と思い込んでいた。
闇が間違ってる、悪だという意識がどこかにあったから『闇はそういうのは見せない』と思ってた事に気づいて自分に泣いた

綺麗だし見えて素直に喜ぶのはいい。
ただ、見えた事で良いサインだと考えるのは外に安心を求めている。
闇の役割の常套手段。
『外にあるものに目を向けさせ、自分の内側を見ようとさせない』作戦なのだ。
虹や彩雲、オーブの出現を『良いサイン』だと思っているから出現すると見て安心する。
『やっぱりいいんだ~
』いやいや


サインが出たからいいんだじゃなくて

サインがでなくても『いいんだ』と感じる自分が大事なんだと再確認

闇のエネルギーは『不安や恐れ』の気持ちからうまれる。
その不安や恐れを打ち消す為に自分以外の外の存在に安心を求める。
誰かに頼る、相手を縛る、思い通りに動くように支配する、外の価値観を信じて安心しようとする…自分がどうしたいかを見つめず、外に答えや安心を求めていく。
そうする事で本当に自分のやりたいことや感じた事が分からなくなる。
自分がますます分からなくなる→余計不安になる。充たされるまで外に追い続ける。
これが闇の経験。
闇のエネルギーとなる不安や恐れは自分の本当の声を聞くきっかけになる。
本当に大事にしたいことを教えてくれる。
だから闇のエネルギー自体は悪ではない。
闇の役割を担うエネルギー体も悪ではない。
だから最終的には自分次第。
心の声を感じそれに従うか様々な理由でその声を無視して我慢するか。
私は元々、虹や彩雲は気象条件が調ったら出る自然現象として捉えていたので。
『虹や彩雲が出たらオッケーサイン
最初、友人に言われた時なんてメルヘン

と自分のメルヘン感のなさに理系だからとそれはそれで良いと思っていた


子供の頃から空を見上げるのが大好きでいつも空を見ながら歩いていた。
仕事をするようになり、空を見る時間が圧倒的に少なくなった。
それでも時間があれば見上げていた。
大好きな空からそういうメッセージがあるんだと教えてもらってから滅多に見れない現象を『ラッキーサイン』と受けとめ、特別に思っていた東京にいた頃の自分。
徳島に来てからパワフルな雲や彩雲、虹は良く見かけるので、だんだん特別感は薄れていった(笑)
それでも
『サイン』として捉えて嬉しいと思う習慣は続いた

必ずしも『良い意味のサイン』ではないことに気づけて良かった

今となっては闇だなと感じる(自分のエゴで行動する、自分の感覚より他人に頼る友人等々)友人達から龍の雲、オーブ出まくり、不思議な光が入った写真を見せてもらっていたので。
虹や彩雲は気象条件と片付けたが説明のつかないオーブや不思議な光は説明がつかず引っ掛かってた疑問。
謎が解けたと同時に。
どこかで光が正しいから闇がそういうことするとは思いもしなかったし、自分がまだまだ『闇は悪い、光が正しい』という見方をしていた事に気づいた




フォローアップ講座は参加者が光の講座を終了し、それぞれが実践を経ていた。
実践して初めて意味が分かる事もあったので…学びの多い濃い時間を過ごした。
改めて光のワークをする厳しさを実感し色々覚悟した。
光を下ろす事。
自分の感覚を大事に自分の軸を育てる。
自分に感謝の光を下ろすこと。
自分自身の光を強くすることが地球を光らす。
そういう人が増える事で愛という光が増える。
5年前、地球は変わるとメッセージがあったとき。
『(人間)あなたはどうしますか?』
高次が問うてきたのは各自分の生き方だ。





今日の空もパワフルだった



この空は台風直後の空。


やっぱり。
空が大好きだ~




出来ないと言われた皮膚が出来た(*^^*)~母の足の傷口の経過報告
糖尿病疾患のある母が今年の1月に足の指を怪我した。
傷はなかなか治らず、5月になって皮膚科医の処方した薬が合わず傷口が膿んで酷い痛みと指の色が変わり腫れて悪化した。
それを知った時、最悪の状況を医療従事者である妹と元医療従事者の私は考え、近所に住む妹は出来る限り両親のサポートすると決めて行動した。
妹は母の診察の度に仕事を休み、治療経過と方針を一緒に聞きに行った。
そして私に連絡し、今後の治療方針について二人で家族会議。
主に母がいかに前向きに治療を受けてくれるかどうか…だった
医師の説明や治療方針など伝える内容が多いので患者が理解し覚えるのは厳しい。
特に高齢者は忘れ易い、(高齢だからと)諦めて理解しようとしない等もある。
両親も例外でなく。
母は年寄りだから説明されてもすぐに忘れるし、今さら治るのか…という諦めモード。
父は傷口の悪化に至る医師の対応に不信感と怒りで今後の治療方針に不信感を持つというややこしい状態
このまま両親二人で医師の説明を聞いても溝が深まるばかりで治療を受けないのではないかという可能性があった。
妹が医師と両親の間に入る事で治療方針を理解した妹が両親の気持ちに寄り添いながら治療に気持ちが向かうようサポートし、妹から説明を受ける事で私は正しく治療方針を知り(両親の説明はあやふやだった…
)私と妹が共通認識をした上で私は両親と電話で時々話をした。
そして6月に東京の実家に行き、自分の出来る事を母の了解を得ながら行った。
その時の様子はこちら→詳細
私が滞在中行ったのは以下の事。
ケイ素生成水、粉末ソマチッドを摂取する事。細胞に必要なケイ素を摂取、細胞が元気に活動して、自己治癒力を高める効果を期待。
これは簡単だったので続けられた。
ケイ素生成水を飲みはじめて血糖値が下がった事もあり、気に入ってくれた。
カッサーラで毎晩足をマッサージ。
血行を良くする為。
私が帰った後はやってない
テラヘルツの雫で作った足用パッドを傷口に近い足の甲にのせ、靴下を履いて固定し身につけた。
時々忘れる事はあっても身につけていた。
私が母にレイキヒーリングを足に毎晩行った。帰った後は遠隔ヒーリングを行った。
その頃、傷口は一時の酷い状態を脱していた。
酷くなった時点で医師の処方した塗り薬を止めて市販の消毒薬に切り換えたら傷口が落ち着き、痛みが収まり腫れが引いて変色した指の色が元に戻っていた。
傷口の状態が落ち着いていたので治療方針も大体決まっていた。
足の怪我は傷だけでなく骨折もしており
傷口から骨が見えポロポロになった骨の欠片を除去していた。
皮膚は骨の上に再生する。
今の状態では傷口の部分の骨がなくなったので皮膚再生は出来ないから全身麻酔して傷口を縫って塞ぐという。
でもね。
薬で悪化する前の数ヶ月、傷口がなかなか治らず、ずっと塞がらないのに縫って塞がるの?→手術して様子を見ないと分からないという医師からの説明。
治るかどうか分からない手術は全身麻酔→体にかかる負担は大きい。心疾患のある母にとってリスク高くないか?
手術もすぐに行う事は出来ない。
先ずは手術出来るかどうか足の末端の血管の状態を調べる検査を幾つか行い、可能なら次に血管をひろげる内科的治療を経て、傷口を縫う手術となる。
治るかどうか分からない手術をするまでの過程が色々あってしんどいとすっかり母は後ろ向き。
私は逆に時間のかかる治療方針に希望を持った。
『もしかしたら時間をかけたら皮膚再生する可能性があるのでは?』
そんな思いがあった。
皮膚再生しないというのは今までの経験の話であって母もそうとは限らない。
母自身、健康管理を自分なりに気を使っていた。
母の足を触ると私自身が前職場で実際に触って経験した、多くの糖尿病患者さんの足は凄い冷たかったが、母の足はそこまで冷たくなかったので。
足の血行状態はある程度保たれてるのではないかと感じたからだ。
可能性にかける時間があるということに希望を持った。
当初、検査を受けたくないという母に妹と私は『治療を受けるかどうかは今決めなくても良いから、状態を知るために検査しよう』となだめ検査を受け血行状態を調べた。
その結果を聞く前に私は徳島に帰ったので、再び妹から報告と治療方針を聞いた。
電話をかけて母の愚痴を聞いたり、他愛のない話をしながら続けてるか続けてるか確認
カッサーラでマッサージすると痛みがなくなる経験をした母だが自分でやるのはしんどいのか自分では使わず、父に頼む事もしなかった。
無理強いは出来ない。
仕方ないね。
末端の血行を調べる検査で悪くなかったので7月下旬に血管を広げる内科的治療を行い経過観察して手術をいつにするかという段階になった。
内科的治療から一ヶ月が経過した9月の上旬。
『傷口にかさぶたが出来たから手術しなくて良いって。』母からの報告。
喜びつつも、医師の診察時に妹が急用で行けなくなり両親だけで説明を聞いたという事で一抹の不安。
もしかしたら今すぐ手術しないって意味なのかな…?
まだ素直に喜べない。
そう思い、2週間経ち…。
台風16号の被害を心配した母からの電話があった。
家は山沿いではないので今の所大丈夫と伝えて、母の足の怪我の様子を聞いたら…
『かさぶたの下に皮膚が出来てた。オリンピック閉会の日に最後のかさぶたが取れた。傷が塞がったよ。』
5月の傷口悪化から妹と母の傷を治す為に行動をおこした。
妹が寄り添ってくれた事で母が治療を受ける気になった。
足の血管を広げる治療がうまくいったこと。
父が内心嫌がる母(父が恩を着せてると母は感じていた)の足を毎晩さすってマッサージしていた。さする事で足に刺激を与え続けた。
父が毎日傷口を消毒した。
私は母に遠隔ヒーリングを行った。
ケイ素生成水やソマチッドを毎日摂取した。
摂取する前は傷口が塞がらなかった事を考えると、摂取する事で細胞が元気になり自己治癒力が上がったのではないか。
そして摂取しはじめてから一ヶ月後に受けた血管を広げる治療によっての相乗効果。
細胞が元気になって自己治癒力が高まり、血行動態が好くなった事で皮膚再生能力が向上して傷口が治ったのではないか…と
実は私自身が皮膚再生が良くなる経験を今年したのだ
数年前から蚊に刺された箇所が色素沈着して痕が残っていたのが、今年は刺された痕が色素沈着してもだんだん薄くなりほとんど分からない位までなったのだ



それぞれがうまくかみあって奇蹟の皮膚再生


治るかどうか分からなかった。
だけど母の可能性を信じた。
諦めなくて良かった。
すべてに感謝。
治療に携わった医師をはじめとした医療従事者の皆さん。
ケイ素生成スティックを作ったカッサーラ工房の木村さんと木村さんから教えてもらった数々の体験談を伝えてくれた皆さん。
母を支えた父と妹と私(笑)。
母の生命力。
全てにありがとう

傷はなかなか治らず、5月になって皮膚科医の処方した薬が合わず傷口が膿んで酷い痛みと指の色が変わり腫れて悪化した。
それを知った時、最悪の状況を医療従事者である妹と元医療従事者の私は考え、近所に住む妹は出来る限り両親のサポートすると決めて行動した。
妹は母の診察の度に仕事を休み、治療経過と方針を一緒に聞きに行った。
そして私に連絡し、今後の治療方針について二人で家族会議。
主に母がいかに前向きに治療を受けてくれるかどうか…だった

医師の説明や治療方針など伝える内容が多いので患者が理解し覚えるのは厳しい。
特に高齢者は忘れ易い、(高齢だからと)諦めて理解しようとしない等もある。
両親も例外でなく。
母は年寄りだから説明されてもすぐに忘れるし、今さら治るのか…という諦めモード。
父は傷口の悪化に至る医師の対応に不信感と怒りで今後の治療方針に不信感を持つというややこしい状態

このまま両親二人で医師の説明を聞いても溝が深まるばかりで治療を受けないのではないかという可能性があった。
妹が医師と両親の間に入る事で治療方針を理解した妹が両親の気持ちに寄り添いながら治療に気持ちが向かうようサポートし、妹から説明を受ける事で私は正しく治療方針を知り(両親の説明はあやふやだった…
)私と妹が共通認識をした上で私は両親と電話で時々話をした。そして6月に東京の実家に行き、自分の出来る事を母の了解を得ながら行った。
その時の様子はこちら→詳細
私が滞在中行ったのは以下の事。
これは簡単だったので続けられた。
ケイ素生成水を飲みはじめて血糖値が下がった事もあり、気に入ってくれた。
血行を良くする為。
私が帰った後はやってない

時々忘れる事はあっても身につけていた。
その頃、傷口は一時の酷い状態を脱していた。
酷くなった時点で医師の処方した塗り薬を止めて市販の消毒薬に切り換えたら傷口が落ち着き、痛みが収まり腫れが引いて変色した指の色が元に戻っていた。
傷口の状態が落ち着いていたので治療方針も大体決まっていた。
足の怪我は傷だけでなく骨折もしており
傷口から骨が見えポロポロになった骨の欠片を除去していた。
皮膚は骨の上に再生する。
今の状態では傷口の部分の骨がなくなったので皮膚再生は出来ないから全身麻酔して傷口を縫って塞ぐという。
でもね。
薬で悪化する前の数ヶ月、傷口がなかなか治らず、ずっと塞がらないのに縫って塞がるの?→手術して様子を見ないと分からないという医師からの説明。
治るかどうか分からない手術は全身麻酔→体にかかる負担は大きい。心疾患のある母にとってリスク高くないか?
手術もすぐに行う事は出来ない。
先ずは手術出来るかどうか足の末端の血管の状態を調べる検査を幾つか行い、可能なら次に血管をひろげる内科的治療を経て、傷口を縫う手術となる。
治るかどうか分からない手術をするまでの過程が色々あってしんどいとすっかり母は後ろ向き。
私は逆に時間のかかる治療方針に希望を持った。
『もしかしたら時間をかけたら皮膚再生する可能性があるのでは?』
そんな思いがあった。
皮膚再生しないというのは今までの経験の話であって母もそうとは限らない。
母自身、健康管理を自分なりに気を使っていた。
母の足を触ると私自身が前職場で実際に触って経験した、多くの糖尿病患者さんの足は凄い冷たかったが、母の足はそこまで冷たくなかったので。
足の血行状態はある程度保たれてるのではないかと感じたからだ。
可能性にかける時間があるということに希望を持った。
当初、検査を受けたくないという母に妹と私は『治療を受けるかどうかは今決めなくても良いから、状態を知るために検査しよう』となだめ検査を受け血行状態を調べた。
その結果を聞く前に私は徳島に帰ったので、再び妹から報告と治療方針を聞いた。
電話をかけて母の愚痴を聞いたり、他愛のない話をしながら続けてるか続けてるか確認

カッサーラでマッサージすると痛みがなくなる経験をした母だが自分でやるのはしんどいのか自分では使わず、父に頼む事もしなかった。
無理強いは出来ない。
仕方ないね。
末端の血行を調べる検査で悪くなかったので7月下旬に血管を広げる内科的治療を行い経過観察して手術をいつにするかという段階になった。
内科的治療から一ヶ月が経過した9月の上旬。
『傷口にかさぶたが出来たから手術しなくて良いって。』母からの報告。
喜びつつも、医師の診察時に妹が急用で行けなくなり両親だけで説明を聞いたという事で一抹の不安。
もしかしたら今すぐ手術しないって意味なのかな…?
まだ素直に喜べない。
そう思い、2週間経ち…。
台風16号の被害を心配した母からの電話があった。
家は山沿いではないので今の所大丈夫と伝えて、母の足の怪我の様子を聞いたら…
『かさぶたの下に皮膚が出来てた。オリンピック閉会の日に最後のかさぶたが取れた。傷が塞がったよ。』
奇跡‼
皮膚が出来た‼
糖尿病で傷口が治りにくい上に、骨がなくて皮膚が再生しないと言われた皮膚が再生して傷口が塞がった‼
5月の傷口悪化から妹と母の傷を治す為に行動をおこした。
妹が寄り添ってくれた事で母が治療を受ける気になった。
足の血管を広げる治療がうまくいったこと。
父が内心嫌がる母(父が恩を着せてると母は感じていた)の足を毎晩さすってマッサージしていた。さする事で足に刺激を与え続けた。
父が毎日傷口を消毒した。
私は母に遠隔ヒーリングを行った。
ケイ素生成水やソマチッドを毎日摂取した。
摂取する前は傷口が塞がらなかった事を考えると、摂取する事で細胞が元気になり自己治癒力が上がったのではないか。
そして摂取しはじめてから一ヶ月後に受けた血管を広げる治療によっての相乗効果。
細胞が元気になって自己治癒力が高まり、血行動態が好くなった事で皮膚再生能力が向上して傷口が治ったのではないか…と

実は私自身が皮膚再生が良くなる経験を今年したのだ

数年前から蚊に刺された箇所が色素沈着して痕が残っていたのが、今年は刺された痕が色素沈着してもだんだん薄くなりほとんど分からない位までなったのだ




それぞれがうまくかみあって奇蹟の皮膚再生



嬉しい~







治るかどうか分からなかった。
だけど母の可能性を信じた。
諦めなくて良かった。
すべてに感謝。
治療に携わった医師をはじめとした医療従事者の皆さん。
ケイ素生成スティックを作ったカッサーラ工房の木村さんと木村さんから教えてもらった数々の体験談を伝えてくれた皆さん。
母を支えた父と妹と私(笑)。
母の生命力。
全てにありがとう


改めて『光になる』とは。
この間。
神戸での光のワークフォローアップ講座が開催された。
光を下ろすワークをするなかで闇の役割を担い、光の活動をする人を妨害するという人達がいると知り、実際に講座の中でそれを知り経験した。
闇は悪ではない。
光は正しくて闇が間違ってるという捉え方ではない。
だから魂がどちらを選んでも良いのだけれど。
改めて問う『光になるって何?』
講座の後で改めて自分に問うてみた。
そして思ったのは。
『自分を大事にすること。それは自分の軸を作ること。それが光になるということ。』
自分を偽り押さえ込んだ苦しくて辛かった自分の経験。
かつて働いていた職場の人達がみせてくれた闇。
前職場は病院だったので純粋で真面目で患者さんを何とか助けたいと思う気持ちを大事にしていた先生方は。
段々、疲れ果てて。
それでも頑張って。
やがて笑顔をなくし。
そして戦線離脱…現場を離れた先生を何人も見た。
あの頃、何でそうなってしまったんだろうと考えた。
その時は分からなかったけれど。
誰が悪いとか組織に問題があったとかは枝葉であり。
自分を大事にせず、他者に関わったのが自分を苦しめ、魂の輝きをなくしていった…我慢し自己犠牲という闇の経験を彼らは選んでいたと気づいた。
純粋で真面目、心が優しい事と自分を大事にする事は別物であること。
自分を大事にせず苦しめているのだから抜け出るには自ら気づいて意識を、行動を変えていく事が大事だということ。
自分を大事にする事は自分という軸を育てる事。
他人に遠慮した判断をしない。
自分がワクワクしてやりたいか、やりたくないか。
実にシンプル。
自分の軸を育てるには自分がワクワクしない事は断る→断っても大丈夫という経験をしてみる。
何を感じる?
私は断って心が軽くなった

実はストレスになってたと初めて気づいたよ
やってみないと分からない事だった

我慢しても良いことない、いつかは爆発してとんでもないことになる痛い経験を何度もしたからこそ。
自分の心に嘘をつきたくない。
もう我慢したくないという気持ちを強く持ち正直になる事が出来た。
そして。
他人を大事にし喜ばれる事をして喜びを感じる前に先ずは自分を大事にする事が大切で。
大事にするという事は自分の軸を作る事。
それは自分に集中する事なんだというところまで落とし込みがやっと出来た

自分の軸を持ち愛をベースに自由でいること
寂しさを埋めるため、孤独を恐れるあまり群れない。
誰かを支配しない。
光になることはそう感じる。

神戸での光のワークフォローアップ講座が開催された。
光を下ろすワークをするなかで闇の役割を担い、光の活動をする人を妨害するという人達がいると知り、実際に講座の中でそれを知り経験した。
闇は悪ではない。
光は正しくて闇が間違ってるという捉え方ではない。
だから魂がどちらを選んでも良いのだけれど。
改めて問う『光になるって何?』
講座の後で改めて自分に問うてみた。
そして思ったのは。
『自分を大事にすること。それは自分の軸を作ること。それが光になるということ。』
自分を偽り押さえ込んだ苦しくて辛かった自分の経験。
かつて働いていた職場の人達がみせてくれた闇。
前職場は病院だったので純粋で真面目で患者さんを何とか助けたいと思う気持ちを大事にしていた先生方は。
段々、疲れ果てて。
それでも頑張って。
やがて笑顔をなくし。
そして戦線離脱…現場を離れた先生を何人も見た。
あの頃、何でそうなってしまったんだろうと考えた。
その時は分からなかったけれど。
誰が悪いとか組織に問題があったとかは枝葉であり。
自分を大事にせず、他者に関わったのが自分を苦しめ、魂の輝きをなくしていった…我慢し自己犠牲という闇の経験を彼らは選んでいたと気づいた。
純粋で真面目、心が優しい事と自分を大事にする事は別物であること。
自分を大事にせず苦しめているのだから抜け出るには自ら気づいて意識を、行動を変えていく事が大事だということ。
自分を大事にする事は自分という軸を育てる事。
他人に遠慮した判断をしない。
自分がワクワクしてやりたいか、やりたくないか。
実にシンプル。
自分の軸を育てるには自分がワクワクしない事は断る→断っても大丈夫という経験をしてみる。
何を感じる?
私は断って心が軽くなった


実はストレスになってたと初めて気づいたよ

やってみないと分からない事だった


我慢しても良いことない、いつかは爆発してとんでもないことになる痛い経験を何度もしたからこそ。
自分の心に嘘をつきたくない。
もう我慢したくないという気持ちを強く持ち正直になる事が出来た。
そして。
他人を大事にし喜ばれる事をして喜びを感じる前に先ずは自分を大事にする事が大切で。
大事にするという事は自分の軸を作る事。
それは自分に集中する事なんだというところまで落とし込みがやっと出来た


自分の軸を持ち愛をベースに自由でいること

寂しさを埋めるため、孤独を恐れるあまり群れない。
誰かを支配しない。
光になることはそう感じる。


