台湾に住んでた子供時代、祖父母に育ててもらって、父がたまに帰ってくる感じだけどー
毎回、父のバイクの音が聞こえると、、あーーお父さん帰って来た…身体が自然に震える
六才の時、ある日の夜
ぐっすり寝てる私は夢から覚めて、下に手でいじれられてる感覚、お父さんだあー
痛いよ!!それでも寝たふりをして早く終わってくれと心の中でずーっと叫んだ。
そーゆー日が週に二回か三回続いて
父が出かける時、帰って来ない日もあるから、それ知ると嬉しくて心がほっとしたていうか、帰って来ないでと神様にお願いしてた。😂
思えばそーゆー事、私が6才の時から13才まで続いてて、精神的も肉体的も限界に近いのによく耐えたなーと思う
殴られるや蹴られる、性的な暴力の日々←辛い!だれか助けて、死にたい…そんな思いでした。
早く大人になって家から出たい、母親に会いたい。
その願いは、私が母親に電話してからの人生が大きく変わりの始まりであった。
毎回、父のバイクの音が聞こえると、、あーーお父さん帰って来た…身体が自然に震える
六才の時、ある日の夜
ぐっすり寝てる私は夢から覚めて、下に手でいじれられてる感覚、お父さんだあー
痛いよ!!それでも寝たふりをして早く終わってくれと心の中でずーっと叫んだ。
そーゆー日が週に二回か三回続いて
父が出かける時、帰って来ない日もあるから、それ知ると嬉しくて心がほっとしたていうか、帰って来ないでと神様にお願いしてた。😂
思えばそーゆー事、私が6才の時から13才まで続いてて、精神的も肉体的も限界に近いのによく耐えたなーと思う
殴られるや蹴られる、性的な暴力の日々←辛い!だれか助けて、死にたい…そんな思いでした。
早く大人になって家から出たい、母親に会いたい。
その願いは、私が母親に電話してからの人生が大きく変わりの始まりであった。
