両親が、息子に五月人形鎧をプレゼントしてくれました~╰(*´︶`*)╯♡
この鎧、5歳になったら着ることができるみたいでとても大きい!
(着てくれるかは分からないけど…
)でも、しまう時は一箱に収まるので
コンパクトみたいです。
息子の反応ですが、泣いちゃうかと思ったらボーっとみてました~

気に入ってくれたみたいで(?)一安心

鎧兜は身を守るもの。
そこから五月飾り、端午の節句は
事故や病気から赤ちゃんや子供を護ってくれるように
という願いを込めて飾ります。
それから更に、4㍍もある大きな鯉のぼりまで買ってくれて

まだ飾ってないからわからないけど、大きすぎじゃ~ないかなと不安

歌の通り!屋根より高くなりそうな予感です…笑
私的には、五月人形も鯉のぼりも、なるべくコンパクトにと思っていたので
希望とはだいぶかけ離れてしまいましたが…
でも男の子がいない家系だったから新鮮~
これから毎年楽しみです(*˘︶˘*).。.:*♡
ちなみに鯉のぼりは、登竜門の故事に由来していて
鯉の滝のぼり、急な流れを鯉が上がるところから出世魚として考えられるそう。
子供の立身出世の象徴として立てる意味や
この家の子供をお守り下さいと天の神様に向かって目印に立てるらしい。
(以上インターネットで調べました~☆)
お父さんお母さん、ありがとう~


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