なかなか質問が出ない様なので、

ここで

橘天水先生の「ブランド購入に際しての心構え~!」 

これはブランドだけでなく、

何かを購入する時の心構えにも通用します。

お目々をパッチリ開けて、お耳をしっかり向けて、

そして、心して読む様に~!

まず、購入する物を定める。

次に、購入する理由を決める。

その製品の「本来の命題、コンセプト」を良く探る。

それに一番合った物を決める。

もし、違う場合は、なぜ違うかをはっきりさせ、

充分納得のうえに購入する。

例として 「腕時計編」

時計で一番の命題は~、

当然、「時を正確に刻む事」につきます。

と云う事は、

もう皆さん承知の通り、

国産クォーツの「電波制御時計」につきてしまう。

しか~し!選択肢として、

時計に「宝飾品的価値」、「美術工芸品的価値」、「希少的価値」等を望めば、

機械式時計(自動巻き、手巻き等)や

ホワイトゴールド、イエローゴールド等はたまた、

宝石をちりばめた超豪華時計が候補にあがってくる。

近年のバブル崩壊後、

庶民は超高額商品の購入に対し、

熱が冷めていた為に

「難波(なにわ)の商人(あきんど)」的感覚をお持ちの方々が、

仕事熱心さのあまり、

寄ってたかって、売り上げ増をもくろみ、

高級時計ブームを巻き起こしてしまいました。

我々日本人は、とかくブームに弱く、人が所有していると

持っていない者が、遅れてる様に感じ、

所有していない事自体が罪悪感にさいなまれ、

ついに、心弱い、善良な庶民は、

メーカーがほくそ笑む程の超高級時計を

購入させられてしまう。のである。

世のおじさん族の方々も、お心当たりがお有りでは?

これも市場拡大、経済成長、

そして我が国発展の為には必要な事かも~!?

しかし もし、皆様が 

あのバブル崩壊時の事を少しでも覚えていたら、

結局、いつも損をするのは、

「善良な庶民」だけである事に、気が付き

そして「目覚めて欲しい!!」

あれだけの損害を出した銀行が日銀より、ゼロ金利で金を借り、

そして、以前、銀行ではタブー視されていた、消費者金融を吸収し、

庶民に高金利で金を・・・。

以前は、銀行と消費者金融とは、完全に「棲み分け」が出来ていた。

そうです、銀行は、プライドが有り、

常に消費者金融より格式が数段上で、相手にはしていなかった。

しっかりとした良識と云う、「けじめ」境界線が存在していた。

しかし、今は「資本の一本化」「メガバンク化」等の名の元に

やりたい放題で有る。

結局、大資本には叶わない。

沢山の企業はバブル崩壊後、

銀行に借金の「損切り」をしてもらい、

そのお金を庶民の税金でまかなった事実を皆様覚えていますか!?

庶民が困った時に、銀行は助けてくれますか?

ついつい橘天水先生も力が入ってしまい。

だいぶ脱線しました。

「困った時に」から~「困る前に」~「転ばぬ先の杖」

そうです、善良なる庶民の生活の知恵は、

困る前に「転ばぬ先の杖」的 準備として、

自分自身で、自分を守らなくては、ならない!

だれ~も助けてはくれませ~ん。

ここまで、お付き合い頂いた皆様方へプレゼント!!


自分を守る為に、橘天水先生の

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今からでも遅くない、「究極の資格取得」をお勧めしています。

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これで今日から、あなたも、心とお金に「余裕が出来ます。」

橘天水先生の「間違えの無い ブランド選び」

ブランドへの出費を少なくするには?

橘天水先生のブランドに対する本音かなぁ?編

ブランド好き人間には、色々なタイプが有る。

しかし ブランドを所有する事自体が、

それぞれに 何らかの「こだわり」を持っている証し(あかし)である。

ブランド所有者をひとくくりに表現する事自体、

非常に無謀で、かつ危険きわまりない事です。

又 絶対に出来ないくらいの人種が存在するはずです。

そこで、ブランド所有に対する「こだわり」を分析してみましょう。

大きく分けて、まず「一点豪華主義」的こだわり、

次に「多点豪華主義」更には「すべて豪華主義」的こだわり。

又ブランド別には

「一(いち)ブランド信奉主義」

或いは、「オールマイティー ブランド信奉主義」

などに分類可能と考えられます。

やはりブランド所有自体が、所有者自身の「こだわり」を

如実に表している事が重要なポイントであります。

橘天水先生はここで、

それぞれのブランド所有者の「こだわり」と言い争うつもりはありません。

それこそ各人それぞれが、

好きな時、好きな様に、好きなだけ購入、所有すればOK。

後は各人の思惑、財布の中身と相談して決めれば、

それが「一品だけの人」もいるし、

数え切れない程、所有し「持ち物すべてオールブランド人」

も現実に多数存在します。

何かとりとめもなく書いてしまいましたが、

ここまで我慢して、お付き合い下さいました、あなたの為に、

橘天水先生のワンポイントアドバイスとして

「ブランド品の安物を買うのなら、ノンブランドの良品を」

に尽きると思います。

但し、ブランドに対する知識が薄い方は、

逆にノンブランドの中から

「価値有る一品」を探し出す事が難しいので、

無難なブランドを購入されるのが懸命かもしれません。

先生もだいぶ以前にブランド関係に身を置いていましたので、

「たくさん買えない方の為のブランド選び」に

アドバイスが出来ればなんて考えております。

沢山買える方は、色々と買って試しながら、

自分にふさわしいブランドが自然に見えてきますので、

特にアドバイスなんて必要ないと思われます。

勝手に書きましたが、あなた方が、

もし、ブランドについて

「他では、聞きたくても恥ずかしくて聞けない」事から

「つまらない事」まで、何でもOKですので、

興味が有りましたら、遠慮なくご質問下さい。

橘天水がわかる範囲内で、お答えさせて頂きます。

ちなみにブランド、例「エルメス」「ヴィトン」についてとか

時計は、どこがいいですか?的な事まで、すべてOKです。

ジャンルは特に問いません。が、

橘天水先生のこだわり的解釈の中でお答えさせていただきます。

教えて~橘天水先生「ブランド編」


ブランドをたくさん持てない人へ

失敗しないブランド選び

ブランドのうんちく

ブランドの三大命題は、

「より高価」「そして目立ち」「希少価値でこそ本望なり」

これがブランドを選ぶときの本来の目的、基準である。

この基準によると

橘天水先生曰く

世界最高のブランドは、・・といきたいところじゃが

ただブランドだけでは、対象が広すぎる。

ブランド別もしくは、ジャンル別に解説が必要じゃな。

どうするかのお。何かリクエストは・・・?