リハビリで先生がおっしゃったのは
「なめらかに、ゆっくりと!」
英語と似ていると言ったら
感激されて、「うちらが目指しているのも
それ!」
ちなみに洋画やドラマで困る事がなくなり
超高速でもわかるようになった。
メリカはアメリカだし
ジャバはヂュー・ユー・ハブで
何の迷いもなく聞き取れて楽。
英語学習とリハビリが繋がったかんじだよね。
では、では。
リハビリで先生がおっしゃったのは
「なめらかに、ゆっくりと!」
英語と似ていると言ったら
感激されて、「うちらが目指しているのも
それ!」
ちなみに洋画やドラマで困る事がなくなり
超高速でもわかるようになった。
メリカはアメリカだし
ジャバはヂュー・ユー・ハブで
何の迷いもなく聞き取れて楽。
英語学習とリハビリが繋がったかんじだよね。
では、では。
左右どちらでも楽に
起きられるよう練習。
どちら側でも
力が入り、起きるのが大変。
それがぎっくり腰になるのだろう。
楽に起きられる時と
力ずくの時と激しい。
これが安定して出来れば
文句はないんだろうけど。。。。
難しいっすよね!
では、では。
あらゆる動きが力まかせになる。
それがぎっくり腰になる要素。
起き上がる時が
腹筋だけで大変そうに見えるらしい。
言われれば、左右どちらかに
起き上がる事が脳梗塞以降なかったかも。
だから左右で起き上がる練習。
でも麻痺側が怖すぎて
起きれても大変。
体が固まる原因が
スムーズに力の配分が出来ないから。
わかっていても
根性論の昭和の価値観が
至るところで出てしまう。
駄目昭和ジジーなのだ。
では、では。