可哀想な豚さん、

牛さん、鳥さん、、人間はこれらを

意識せず食べて、自分の悩みといえば、、

人間様は、家業継ぎたくない。親の介護が

面倒だとか。なんという浅はかだろう。

便利な世の中は良くない。

共生の中で生きるための罪を感じ

大切に祈りを捧げながら、生きる


命をいただくことで、わたしらは生きている

可哀想です。

動物にも心かあります。信じられないぐらい優しくて、仲良くでき優れています。

心が綺麗なんです。
動物が劣るなど思ったことがない

動物はそれぞれに自分の自由がなく、全うしています。

ニワトリかわいそう。
食べ物がないならわかります。

でも、あるなら命を食べずに捨てることに

嫌悪して何らかの利用というより

沢山殺し、たくさん流通させて、捨てるより

ヨーロッパみたいに量り売りだとか

あまり製品にして並べないでほしい


塩漬けにするだとか なんやかやと添加物だ味をつけ防腐剤をかけたものを工場でつくらなくていいよ

賞味期限切れたら人間しか食えない

減らさない?余るなら
目の前で、炊いたごはん盛り付ける弁当は

いいな。肉はあまり考えないでたべるけど

インコさんかっていたんだ。

焼き鳥を見てごらん、五本たべたとして

あの子達の小さな身体で考えたら、、、、

小さくても人間の言葉をはなして、優しくて

感情だってあるよ。

鶏さんもきっと、、少し卵を頂戴する。

快適なにわとり小屋や自由にはなしたり

飼い主自ら世話をして、、それが一番自然だ。

電気も食もそうだけど、江戸時代って

素晴らしいと思わない?

わたしは江戸時代のシステム。
せっかくあそこまで構築したのに

外国人に目をつけられて、彼らの高飛車な偏見により迫害されることが目に見えていたし、
国の危機、存亡をかけて止むを得ず、変化していくより他なし。明治で壊された。

何れにしても日本人は一生懸命平民の暮らしを良くしていた。

日本人の病にならないための糞尿の汲み取りなどのリサイクルシステムも

外国のように宗教の経典とは違い
全く無関係に、システムとして衛生がたもたれ、水も節度ある汲み上げ方をし

お天道様のあかりと共に人間が生活していた

火事が起きても 人は煙で死なない

いまのように 電化製品やハウスメーカーの素材や家具の素材により

有害なガスや煙がでることはない。

人間様よ頭がいいのに 発展したのに

なんで 後戻りができないか。

世の中の一部の富裕な方は、水や食料が心配だから彼ら流の新しい秩序でもって異教徒や異民族を殺すという。

いなくなってもらわないと。という

しかし。そんな必要ないよ。

みんなで経済の割合を減らし、みんなで政治家は国民のインフラや医療、学校や保護を
より良いシステムや手作業雇用を生み出せばいい。

みんなで 丁寧に物作りをし、危険な食べ物を作り出し、みだりに動物を虐待の末殺したりしないで欲しいさ。

これでは、まるで人間は悪魔の支配者そのものだ。
大学に行き教育を受けても人間としての教養や 将来を考えいまを生きる知恵 簡単なことが、見過ごされる時代。

矛盾の差が開いた中で子供は成長するのか。
原理をしらずに生きていく。

日本人のわたしは気が付いて、考えることをそういう時間、感謝したり考える日を設けたらいいとさえ 思う