夢に殿(織田信成さん)が出てきました。

何故かグラタン作ってました。

茄子のグラタンです。

イイ感じに紫で見かけは完璧ダークマターでした。

食べる前に目が覚めた。

でもあの邪気のない笑顔で「食べてみて下さい」と言われると断れない。

食べる前に目が覚めたのを喜ぶべきか、食べて貴重な体験すべきか。

うーん微妙ですね(;^_^A

実家の愛猫が25日に永眠されました。

糖尿病を患い癌になり最後には甲状腺まで壊していましたが懸命に生きていました。

10キロ近くあった体重は最後には2キロ台まで痩せてしまいました。

トイレも漏らしてしまうので最後にはオムツを使ってました。

オムツを変えてやるとお尻を拭くウェットティッシュがありません。

仕方なしに私の所有物のアルコール綿で拭いてやっていると祖母がウェットティッシュを持ってきてくれました。


祖母「これ使い」


私「ありがと…何かこれ変じゃない?」


袋を見てみるとクイックル○イパーの文字が。

今までずっとコレで拭いていたのだろうか?

余りにもオグリが不憫になりました。

祖母は天然なだけでボケてないと心から信じたいです。


それでもオグリは最後まで頑張って生きていました。

正直息を引き取った時、あーこれで漸くオグリも楽になったなぁ。

しんどかっただろうな。

今まで有難う、ご苦労様と涙より先に安堵が広がりました。

虹の橋の下で待っててくれていると信じています。


そんな我が家の愛猫オグリキャップちゃん(アメショと?のミックス=日本猫)のオグリを宝塚動物霊園まで連れて行ったのですが、猫の種類の欄に父はアメリカンショートヘアーと自信満々に書きました。


私「いや、オグリは雑種でしょ?」


父「俺はオグリをアメショと思って育ててきたから問題ない」


いや、大有りだろう?

父は天然ではなくバカだな、と思いました。


そして初七日もその日にすませてくれるのですが位牌に書かれた名前が…


オブリキャップ號


あのレジェンドと同じ馬の名前を間違えるとは何と言いうことだ。

坊主は世代が違うのか!!

ちゃんと書き直して貰いましたけどね!!!

次は49日の法要です。

次の卒塔婆には間違えず名前を書いて貰いたいものです。

後、父がアホな事しないようにいて欲しいです。

娘としては泣けそうなほど情けないです。

女のことばっかり考えてるからアホになるんだよ。


娘は離婚してから丸4年以上男っ気無いのによ( ̄∩ ̄#

こうして親子の仲に亀裂が入っていくのでしょう。


後は祖母がペットロスにならないようにだけ願います。


オグリキャップ君に幸あれ。

虹の橋の下でも元気でねヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

御寝間にて眠たいな~とウトウト

隣には布団を並べた母者

音楽(水樹奈々様)を聞きながら就寝タイムzzz

しかし奈々様の歌と違う音楽の旋律が!

脳ミソに映し出されるオーケストラΣ(゚д゚;)

指揮者が指揮棒を振っている

音楽は聞こえないけど何か音の振動が体を揺さぶる

突如現れる電話ボックス

オーケストラの隅の方で電話ボックスが所在無さげに佇んでいる

まだ寝てる訳では無いのだが既に半分寝てて夢でも見ているのだろうか?

そして窓の外から聞こえてくる低い男の声


「そいや~さカンカン そいや~さカンカン」


因みにカンカンは備長炭を鳴らす音

一応母者に尋ねる


「外で男の人がそいやそいや言ってない(`・ω・´)?」


「言ってねぇよ(`×´)」


どうやら幻聴確定

その後入眠剤飲んでとっとと眠りましたよ( ̄▽ ̄)=3

バニーガールをしておりました

何故かBGMは愛のメモリー

金爆の喜矢武ちゃんが真冬の川で雑誌の撮影

そして微笑むカーネル・サンダースさん

もちバニー姿

微笑みを浮かべながら一言


「オカマの情報網をなめたらいけないよ?」


何だこの夢(゜д゜;)



本日の出来事


インド人のカンさんにナンパされました。

インド料理屋で働いているらしいです。

少しだけ時間がないか聞かれましたがバイトがあるのでお断り。

それにしてもリアル70㎏のスッピン30台女によく声をかけてきたものだ。


カンさん「VeryVery beautiful 」


いやいや褒められるのは嬉しいものだ( ̄∇ ̄+)

電話番号交換した(だって着いて来るんだもん)けど即着信拒否。👈母に命ぜられた

こうして又1つの出会いが潰されたのだ。

何処に居るの私の運命の人!!


今日の体重70.2㎏

中々60キロ台に入れない・°・(ノД`)・°・



父と母が私の親権の取り合い

父方に親権が移るもケーキに爆弾入れられて切れて母の方へ私はいってしまったようだ

そりゃそうだ


そして謎の歌


「薬は12時に~薬は12時に~♪」


よく解らん歌が夢の中で鳴り響いた。

毎日薬飲む時間にアラーム設定してたけど起きれず母に「薬の時間やで!」と起こされたフレーズが無意識に夢の中で鳴り響いたのだろうな、うむ


そしてマンション探ししながらバイト探し

食事食べてから夢から覚めたいものだ

何で夢の中の食べ物って食べられないのだろう

解せぬ(´・ω・`)


そして謎のむかつく男が居た

誰か解らん

又父か?



PS

体重は昨日の朝74,3㎏

本日70,4㎏に下がりました

この調子で60キロ台になりたいなぁ(*´Д`)

一般人は知らないカードゲームが世間で普及している

偶然そのカードを手に入れる私

何か人狼っぽいのに襲われる


誰かのアナ○に指を入れる←何故か突然

そのア○ルは緩かった

非常に緩かった

もしかしてオオカミの○ナルだったかもしれない…orz


何とか逃げ切る私

偶然友人(誰か忘れた)と出会い持っているアイテムを見せる


友「何でこんな凄いアイテム持ってんの!?」


私「いや、何か偶然手に入れた」


どうやら私が所持していたアイテムはかなり貴重なモノだったらしい

使い方を説明してもらうがチンプンカンプン


友「だからこの赤井srjtポイ青をfdjhいうあほいあjシテ白はtおいアjkあま…分かった?」


私「いや、解らないよ」


ココで目覚めたよヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ



PS

本日の体重71,8㎏

太ってるよぉ(◞≼◉ื≽◟゜;益;◞≼◉ื≽◟) ギリィ


今日もちゃんと夢見たんですけどね。

NT○の支払い内容電話で聞いたら毎月ネット代金に1万円かかると言われ夢の記憶がぶっ飛びました。

後でちゃんと別の所で確認したところ1万円は今回だけだと。

ちゃんと仕事そようぜ○TT(`(エ)´)ノ_彡

明日はちゃんと夢見たいな。


PS

本日の体重71,2㎏

昨日より少しは減ったよー( ̄∇ ̄+)

何故か小学生な自分

何処かの学校の食堂のような所に居る

現れる3メートル級の巨人

進撃系の巨人じゃなくて某ホラーゲームの○鬼の鬼がブルーベリー色じゃない的なヤツ

しいて言うなら肌色の鬼

略して肌鬼

が、突如襲ってきた

立ち向かう私

勿論小学生のままだし武器なんて食堂に有る訳がない

開いた窓の向こうでは大きな川が面しており10年ぶりに中国から帰って来た人達が私を応援する

いや、こっち来て倒すの手伝ってくれよう(;´Д`)

船の上の人たち「だって船の上の方が安全だし」

殺意が芽生える瞬間と言うのはこういう時のことを言うのだろう

仕方ないから一人で対処

素手で凹ってやりましたよ

良い蹴り入りましたよ

肌鬼と戦っている最中に食堂内にカートを押して販売に来るナッツ売り

セット商品はクルミが少なすぎる

私はアーモンドとクルミが主に食べたいとナッツ売りに頼み込む

ナッツ売り「え?無理無理セットじゃないと販売してないから」

あぁしかし私の亡くなった親類(誰かは知らない)はクルミが好きだった

クルミだけ別売りで売ってくれるよう頼む

ナッツ売り「別売り良いですよ~」

しかしクルミは殻のままだ

上に少し穴が開いている

ココから中身を取り出せと

クルミ割り器は販売していないらしい

因みにこの間も私は肌鬼と格闘中である

今日は良い拳と蹴りの入る夢だった

夢の中って何故かパンチやキックはふわふわしててギリィてなるんだよね

あれむかつくよねー(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)

そしてアラームが鳴り響き私は目覚めた


せめて止め位は刺したかったなー(σ・∀・)σ



PS

本日の体重71,5㎏でした

やったね昨日よりは少し痩せたよ( *´艸`)

私「90歳以上の女性の生首求む!90歳以上の女性の生首求む!!」


母「!?」


と、言う寝言を言っていたらしい。

一体どんな夢見ていたんだ私ェorz


因みに覚えているのは

・海でまんぼうにぶつかられる

・GA○KTばりの男前の愛人していた

・↑の証拠のためリネン類を確保

・その後V6らしき集団と合コン

・誰か(いまいち誰か覚えていない)と良い雰囲気に

・尿意を催しトイレへ

・やたらゴージャスな全てが自動のトイレで用を足そうとする←ココで母者に声をかけられ起きる

でした。


あーG○CKTさんと良い雰囲気の所もう少しはっきり覚えていたかった。

サービスが足りないよ夢ェ(´Д⊂ヽ



PS

本日の体重71,7㎏

太っとるがな。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

何処かの会館に牛が居た。

どうやら元人間らしい。

その牛がポタポタと大便を垂らしている。

かなりの何べんで便は円を描いていた。

牛の隣にいた大人しそうなお姉さんが「すみませんすみません」としきりに謝っている。

如何やら牛の娘さんらしい。

私は持っていたカビキラーと雑巾をもって二人(?)に駆け寄る。



私「カビキラー持ってるんで片づけるの手伝います!」


お姉さん「すいませんすいません」



私はカビキラーを便の上に撒き雑巾で拭い取った。

汚いという嫌悪を感じるどころか綺麗になった床を見てた達成感すらあった。

因みに牛は乳牛ではなく黒毛和牛だった。

いや、それはあまり関係ない。


それにしてもこの会館に来るまでの親父が非常にうざかった。

現実でも夢でもうざいので何がうざかったのか覚えてないくらいうざかった。

よし、今度会ったら地味な嫌がらせをしよう。

さて、明日はどんな夢をみるのやら。



「花宮への愛を叫ぶ」


まこたん人気投票10位オメデトーーーーーーーーーーー(´Д⊂ヽ

まこたんが皆に愛されていて私は嬉しい!!

カラーまこたん見れて幸せ!!

今度はユニフォーム以外のまこたんも見たいです先生!!出来れば私服とか私服とか(*´Д`)ハァハァ




PS

ダイエットは挫折しておりました。

現在の体重→70.6㎏

明日から頑張ろうね(;´Д`)