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肌断食を始めた
きっかけや経緯は
こちらから→


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肌断食も9日目。



何もしないスキンケアが
日々の生活のなかで
定着してきました。



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今のお肌の状態は…


つっぱり感はなくなって
(あら、ふしぎ!)、

その代わり(?)に
粉ふいてきた〜!


順調に、
絶賛乾燥中です。



今まで気づかなかった
おでこの角栓も
ぼこぼこと
顕在化してきました爆笑



そんなこんなあっても、


ほぼ不安なく
過ごせているのは、


宇津木先生と
平野さんのご著書の存在が
大きいです。




肌のターンオーバーのしくみ、
肌断食の初期に
必ず起こること、その対処法を
説明して下さっているので、

無駄に不安にならない。


やみくもに不安になることはなく
知った上で 正しく不安になってる感じ


ほんと、
有り難いです。



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肌のこともしかり、
だけど、


世の中には
本当に様々な情報が流れていて、

同じテーマでも
真逆の意見や主張が
あったり。



それらを、

どのように
自分が取捨選択するのか、

折り合いをつけるか、

って
なかなか難しいけれど、


わたしが
とても大切にしていることがある。


それは、


その情報が

「わたしにとって心地いいかどうか」

ということ。




弁護士の秋山佳胤さんが

ご著書 
「しない生き方〜『食べない』生活で気づいたこと」


の中で書かれていること、

ノートに書き写して
参考にさせてもらってます。




「すべての情報は流す人の「都合」で流される。誰かにとって役に立っても自分の役に立つとは限らない。だから誰かの都合ではなく自分の都合を真っ先に考えること…自分の内側にベクトルを向け、真っ先にたずねること。「それで安心できるのか?」窮屈に感じたらその情報は受け取らなくていってことです。」


「情報を入手する、内容を受け取る上で大切な作業
1. 何かの情報に触れたら「正直どう思ったか?」と自分にたずねる

2. 自分とは異なる思想や意見も「そういう考えもあるのか」と否定しない

3. 知らないジャンル(分野)の情報に触れたら賛否を保留する

4. その情報が自分の「自由度」を広げるか狭めるか想像してみる

5. 決して感情的にならない」



Less is more.
Love, Hanaブルーハーツ