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 猫と私、成長記録。

日付変わった時にダンナも私も起きてたので、

即おめでとうを言いました。

まぁ本人はきょとんとしてましたがw


ここんとこは午前中は2匹で大暴れして、

午後は物凄く静かにそれぞれ寝てるってのがデフォ。

その大暴れといったらすごい。

特に琥珀。


最近やっと炬燵をしまって、今は薄手のラグマットだけなんですが、

そのラグマットの下にもぐりこんでいくのが好きみたいで。

一応すべり止めシートも敷いてるんだけど、

そんなの関係なし。

台所からラグマットにスライディングをかまし、

その勢いでめくれたマットの下にもぐりこみ、

もぞもぞ動いてるのをものめずらしそうに見に来たコテツに対して、

不意の猫パンチをくらわして鳩の様に鳴いていますww


今日はコテツの誕生日ということで、

カリカリにはちょっといいふりかけをかけてあげたんだけど、

コテツ食べすぎwwww

もう少し配分考えないと、朝までもたないぞってくらい。

あとはお芋ケーキをあげました。


2歳かぁ…。

琥珀に比べたら、大きな病気もせず、

やっぱり雑種って強いのかしらって今は思う。

琥珀が来たばっかの時は体調崩しちゃったけど、

これが吉と出てくれることを祈ってる。

もっとも、最近は琥珀のおかげで、

ぐうたらなコテツの運動量はだいぶ増えてるし、

運動不足の問題はかなり解消されてる。


猫の1年って、人間に換算したら何年くらいになるんかな。

それこそ6~7年に相当するんじゃなかろうか。

2歳になって、今人間でいうとちょうどダンナと同い年くらい。

すぐに追い越されちゃうんだなぁとかしみじみ。


これからも健康に育っていって下さい。

コテツ、お誕生日おめでとう。

これからも、パパと琥珀共々、ママをよろしく。

今日はダンナも私もかなり朝寝坊してしまったので、

朝ご飯をあげるのが遅れてしまいました…。


そのせいか昼すぎにはコテツのお皿は既に空っぽ^^;

だいぶおなかすいてたみたいです。

ごめんよ…。


最近は琥珀に薬を飲ませるのに慣れてきました。

琥珀もうまく飲み込んでくれる様になったし。

こんなことに慣れるってのもちょい悲しい気もするけど、

いざという時にうまく飲めるのは助かるな。


もうすぐコテツは2歳です。

早いなぁ…。

でも、もっと前から一緒にいる様な感じもするし。

長生きしてもらえる様に、これからも頑張らなければ。

2匹ともね。


あ、ヌコ家画像撮ったんで貼っとこww


ぬこ様家 ぬこ家

今日は琥珀の病院に行ってきました。

耳の皮膚炎の方は、特に薬で副作用がないので、しばらく続けることに。

耳の中の方もだいぶきれいになったので、

つける薬を、1日1回から、3日に1回くらいの頻度にしてみましょうと言われました。


体重もちょい増えてて順調。

コロナウイルスについても色々聞いてきましたが、

今の様な感じでいいと言われました。

今のところちょっとした変化でもすぐに病院に連れてきてもらってるので、

何でも早めに対処できているから、

そのままで様子みてあげて下さいとのこと。


数値だけではどうにも見分けられない病気なので、

発症するまではどうしようもないってことかな。


コテツは最近激しく甘えん坊です。

ダンナがちょっと出かけただけで、

玄関に行ってドアの前でにゃーにゃーいいながら待ってる。

基本的に、私とダンナ2人ともいないと落ち着かないみたいです。

通販を利用すると、ダンボールが結構増えます。

このダンボールが猫たちは大好き。

市販の可愛いベッドよりもよっぽど、こっちの方がお気に入り。

インテリアを多少気にするとなると、ダンボールは何だか貧乏臭くて嫌なんだけど、

猫たちがこっちの方が好きだから仕方ないw


うちにもいくつかダンボールがありますが、

そのうち、高いところに設置してある2つには、文字が書いてあります。


琥珀が好んで入ってるやつには、

ヌコ家


コテツが好んで入ってるやつには、

ヌコ様家


って書いてありますww

ちなみに、書いたのはダンナww


この文字の書いた箱に入ってるのを見ると、

なんだか笑いが出てきますw

そのうち画像撮ろうかなww


ちなみに箱は、小さめでちょい浅いやつがお気に入りみたいです。

今日は病院から電話があって、こないだの琥珀の、

コロナウイルスの抗体価検査の結果が出たということでした。

数値は前回と同じ。

高めといえば高めだが、無症状なら心配いらないそうです。


このコロナウイルスってのが厄介で、

私の心配している猫伝染性腹膜炎を引き起こすものと、

腸に感染して下痢などの症状を起こすものと2種類あり、

抗体価検査ではこのどちらのものか区別は出来ないそうです。

伝染性腹膜炎の診断そのものも難しく、

抗体の数値と症状、肝臓の数値などを総合して初めて診断が下されるものらしい。


勿論、数値は低い方がいいに越したことはないけど、

数値が低くても伝染性腹膜炎を発症して、亡くなる子もいれば、

数値が物凄く高くても、発症しないまま長生きする子もいるそうです。

だから、数値が高い=伝染性腹膜炎発症、と考えてはいけないということです。


調べてみたところ、このコロナウイルス自体は、

人間のヘルペスウイルスみたいに、持ってる猫自体は結構いるそうです。

そのうち発症するのはごくわずか。

しかもこの伝染性腹膜炎を発症するには、

まずその体内のコロナウイルスが何らかの原因で突然変異を起こし、

それに対しての強いアレルギー反応を起こして発症するとか。

その突然変異を起こす原因というのもはっきりとは解明されてない様なのですが、

ストレスが原因ではないかという明記が多数のサイトにありました。


獣医さんによると、無症状で抗体価検査をする人はあまりいないそうです^^;

まぁ、たまたまその病院の飼い主さんがそうというだけだとは思いますが。

ただ私は気になったのでお願いしただけだし…。

とにかくストレスは大敵の病気。


確かに抗体は高いけれど、発症は防ぐことが出来るわけだし。

発症してしまったらあとは対症療法しかない、ワクチンもない怖い病気ですが、

あまり悲観せずに、ストレスをためさせない様に育てるしか出来ない…。

コテツの方も全くの陰性ではないし、

でも心配ありませんとは言われたので、

あとは発症しない様に、です。


ちなみにコロナウイルスは塩素系漂白剤の消毒で殺せるみたいです。

いつも猫トイレとかの消毒はオスバンを使っていたんだけど、

これからは塩素系漂白剤使おうと思います。


今日はコテツの新しい餌が来たので、

餌の種類が増えてしまって、密閉容器に分ける作業が大変でした。

朝はほとんどダンナが餌をやってくれるので、

判りやすい様に容器にラベルを貼ったり。

琥珀が去勢が済んだら、コテツと同じものに切り替える予定だけど、

それまではまだ子猫用のフードなので。


…ストレスかぁ…

やはりフェリウェイ購入、考えた方がいいかなぁ。

そういえば今日はタワー最上階に2匹で乗ってました。

うふふ(*=艸=)可愛い♪なかよい



今日は薬箱の整理をしていたら、輪ゴムがいっぱい出てきたので、

それをいくつも繋げて長くして振り回してみたら、

2匹とも必死に飛びついてましたw

コテツはもともと輪ゴムは好きなんだけど、

1つだけだと食べてしまったら危ないので触らせない様にしてたんだけど…。

繋げて振り回す分は安全かなと思って^^;


昼間は2匹とも、横になった私にそれぞれ寄り添って寝てました。


コテツは決して琥珀のことを大好きって感じではないけど、

どうやら最近、家族というか同居人として認め始めた様な感じです。

何というか…

こいついつまで経ってもうちにいるから、これからもうちにいるんだろうな…しゃーないから適当に付き合ってやるかーみたいな感じの態度というかw

本当はどう考えてるか知らんけどww


そういえば、琥珀の去勢の日時をそろそろ考えなくてはいけない時期です。

今通っている病院では、最初のワクチンは念を入れて3回接種するみたいです。

コテツの時は2回だったけど。

それは病院の方針によって違うみたいです。

その3回目のワクチンが終わったあと、血液検査で問題がなければ去勢ってことになりそう。

時期的にはもう去勢しても問題ないんだけど、

琥珀はショップ側でワクチンを打ってもらえてなかった上、

購入時に既に生後半年弱だったので、

去勢の時期が若干遅れそうです。


まぁ今のところは発情の兆しはないみたいだし、

3回目のワクチン行った時に、去勢について獣医さんに相談してこようと思います。


コテツの追加ワクチンは、ちょうどお盆の時期。

おそくても年末までには、もう一度2匹とも健康診断を受けた方がいいかもしれない。


そうそう、コテツのカリカリを新しく注文。

今まで食べさせてたやつとはまたちょっと違ったタイプの餌があって、
琥珀をショップに引き取りに行った時だかに小袋を試しに買って、
今までの餌にたまに混ぜてたりしたんだけど、
問題なく食べてたし、そっちを混ぜた方が便からきれいに毛が出る様なので、
そっちをメインにして、今までのをたまに混ぜるって形にする事に。

ちなみに今までのは単なるライトタイプだったんだけど、

今回のは「太りやすい室内猫用」ってやつです。

運動不足と毛玉に配慮してあるみたいで、結石対策もされてる様なので。

琥珀はまだ去勢まで時間があるので、去勢終わるまではとりあえず子猫用だな。

最近は2匹が傍にいることが多くなってきました。

琥珀はともかく、コテツはその自覚が薄いのか、

その2ショットを撮りたくて携帯を向けると、はっと我に返った様にどこかに行ってしまう…。


今日は人間の夕飯が焼き魚だったんですが、

それを食べている私の横で2匹が一緒に私を見上げてる姿はめっちゃ可愛かった。

しばらく無視していたら、私からはもらえないと悟ったコテツがダンナの方へ移動w

そして当然のごとくそれについていく琥珀wwww


お湯をはっているお風呂の蓋に乗るのが大好きなコテツ。

今日も例外なく乗っていたんだけど、

よく見たらその下のお風呂の床には琥珀の姿が。

今までだったら、琥珀がそこまで来たらコテツは蓋から飛び降りて去ってたのに、

普通に2匹ともくつろいでる。


最近は追いかけっこも恒例になってきたし、

一緒に寝てくれるのは秒読みかな???

そこまで仲良くなるまでに、一刻も早く琥珀の耳を治してあげなきゃ…。

今日は飼い主である私の体調がよくなくて、

今日やるべき家事をやってから、お昼から少し横になりました。


横になって携帯でネットサーフィンしていたら、左半身を下にして横になってる私の後ろで、

何だかごそごそと気配が。

振り返って見たらコテツでした。

半分かぶっていた布団をめくってやると、いそいそと布団の中へ。

そして私の足の間に入ったと思ったら…。


何か一人でゴロゴロいってるwww


そしてゴロゴロいい続けながらおやすみになった。

布団をめくって声をかけたら、またゴロゴロ。

その間、琥珀はタワー最上階で涼しい顔。

もしかしたら琥珀よりコテツの方が甘えん坊かもしれないなぁと思いました。


琥珀の耳の調子ですが。

薬の副作用は今のところ出ていないみたいです。

皮膚炎はまだ目立って綺麗に治ってきたって感じでもないけど、赤みはだいぶひいたかな。

耳の中はだいぶ綺麗になりました。

薬が変わってから目に見えてよくなったと思う。

最初は見た目透明のさらさらした薬だったんだけど、

こないだから、黄色くて少しどろっとした薬に変わったんですよね。

これが、この粘りのおかげで長く耳にとどまってくれるみたいで。


まぁ治ってきたとはいえ、ダニやノミが大好きなジメジメした季節も来ることだし、

まだまだ気は抜けないです。


そういえば、琥珀の血統書を見ていてチャンピオンが何匹かいたので、

おー!!と感動していたら、

1度きりのチャンピオンなら結構簡単になれるらしい^^;

まぁ、チャンピオンとかどうでもいいんですけどね;;

あとはおじいちゃんだかおばあちゃんだかどっちかがアメショーでした。

スコは奇形回避のためにたまにアメショーをかけたりするんだそうです。

琥珀の元気さはアメショーの血かなぁ??


スコといえば骨瘤とか心配なんで、

骨瘤のスコちゃんのサイトを見つけてみていました。

写真つきで、可哀相とは思いながら、

やはり写真つきで解説されてるとわかりやすい。

3歳くらいまでは注意して様子を見なくてはいけないみたいです。

でも12歳で発症したコもいるらしく、なかなか難しい。

心配は心配だけど、今はすごく元気だし、

これはスコ飼いの宿命と思うしかないかもしれません。

今の元気な琥珀を可愛がり、もし発症したらその時精一杯介護するしかないと思います。


それはそうと、今相変わらず悩んでいるのが、

琥珀がどうしてもコテツのトイレで用を足してしまうこと。

今まではきちんと自分のトイレでしてたのになぁ。

なんでだろう…。

色々対策はしてるんだけど、やっぱりコテツのでやっちゃう。

コテツも最近は気にしてないみたいだけど、健康管理を考えたら、

やっぱりトイレは分けておきたいので、悩み中…。

今日は2匹ともおとなしかったです。


昨日から飲み始めた、琥珀の薬。

耳に出てる真菌性皮膚炎のなんだけど、

これが結構強い薬みたいです。


場合によっては服用を中止する事が必要になってくるとかで。

副作用を獣医さんに聞いてきたので、注意しながら観察。


昨日は寝不足だったみたいなのと、ワクチンのせいもあってか結構よく寝ていた。

今日もお昼はよく寝ていたし。

けど夜には遊んでいたし、食欲も便も問題ないみたいなので、

今のところは心配なさそうです。


こないだもらったタワーなんですが、

やはり2匹ともかなりお気に入りの様子で、

ふと見るといつもどちらかが乗って寝ていたりします。

琥珀は、一番上の棚がお気に入り。

コテツは、その下のボックスがお気に入りみたいです。


今日は、コテツと琥珀の缶詰に混ぜるご飯がきれたので、また作りました。
今回はキャベツのみじん切りとジャガイモのすりおろしをやわらかく煮て、
パルメザンチーズをほんの少しだけ混ぜてみた。
匂い付け程度に。

今日少し混ぜてみたけど食いつきは微妙…。
猫からしたら、余計なもん混ぜないで缶詰だけくれって感じなんだろうけど^^;
でも缶詰だけだと高くつくので、嵩増やしですよww
あとはまぁ、いろんな食材食べるといいかなと。
勿論、猫にダメな食材は外して。
猫はビタミン類は大体が体の中で合成できるらしいから、
野菜類はあげなくてもいいそうなんですけどね。
でも肉ばかりだと胸焼けはどうしても出てしまうんだとか。
なので、少し混ぜる程度でいいから食べてくれたら、
繊維とれて便秘対策にもいいかなぁと。

今日は琥珀が病院に行く日。

前回のFIPの検査で、数値は若干高いが心配するほどではないという事だったけど、

念のため今日もう一度検査してもらうことに。

それと、2回目のワクチンと、いつもの耳の治療。


耳の方は、中はだいぶきれいになったそうです。よかった。

外側の皮膚はやはりカビの反応が出たらしく、今日から内服薬を1週間続ける事に。

今日は結構おとなしくスムーズに治療受けてくれました。


ワクチン…4500円

血液検査…3000円

内服薬…580円


帰宅してから、ペットショップに電話。

血統書の件を問い合わせた。

先週の時点で「こちらの手違いでまだ発送してない」

と言ったくせに、

今日聞いたら、

「2~3週前には発送している」ということ。

はぁぁ??先週と言ってること違うし…。

着いてないと言うと、今度は

「宛先不明で戻ってきた」とか言い出した。

言ってる事が二転三転して明らかにおかしいので、再度確認してもらったら、

別の支店の店長から電話があり、その人がうちまで血統書を持ってきてくれることに。


何だか、要は事務処理だけ「発送済」と明記していて、

実際は発送していなかったという、ありえないミス…。

持って来てくれた店長さんがいい方だったので、

とりあえず怒るというよりは、切々と訴えるみたいな感じで話をした。

耳ダニのことも話しました。


売る側からしたら商品かもしれないけれど、

こちらからしたら、この先15年とか20年一緒に過ごす家族なんだということ。

自分も一度は会社勤めを経験した身だから、

取り扱うものが多いほど一つ一つがずさんになりがちなのは理解できる。

けれど、不良品を売ったら訴訟になる様なこの世の中…。

ましてや貴方がたが取り扱っているのは生き物じゃないですか…と。


これまでも沢山の猫を扱ってきた人たちなんだろうから、

耳あかが少しおかしいくらい、普通に気づいているはずだ、と言ったら、

その通りだといわれた。

でもそれを隠すのも簡単なのだ。

店頭に出す前に耳をきれいに掃除していれば、まずばれないだろう。

売る前に一言、その点を獣医さんに相談する様に言うとか、

できることがあったはずだ。

確かにペットを流行で飼う人もいるだろうし、

病気だと聞いたら購入をやめる人もいるだろう。

でも売る以上、嘘をついたり、悪い点を隠して売る事は、

生き物であろうが何であろうが許されることじゃない。


一言、言ってくれてたら、

私はもっとはやく対処できただろうし、

そうしたら琥珀もこんなに治療が長引いてひどくなることもなかっただろう。

結局、適当なことをやってしまって、

迷惑をこうむって可哀相な思いをするのは動物なのだ。

泣き寝入りして、黙っていることも出来たけど、

あまりにも基本的なことが出来てない上に、血統書の件は嘘までつかれた。

来てくれた別の店長さんには申し訳ないが、

自発的に出来てない様な店なんだから、誰かが言わなきゃ一生気づかないのだ。

来てもらった以上、私は彼に言う他ない。

ましてや家族のこと、泣き寝入りなんか出来ない。

こういうクレームがあったってことで、少し気を引き締める様になれば、

少しは可哀相な思いをする子も減るんだから…って感じで話をした。


…我ながら…偽善者乙って感じの話しっぷりだったよw

でも、言いたいことは言えた。

怒りを伝えるとこは伝えて、冷静に言いたいこと言えたと思う。

動物に接する職業を選んだということは、

多少なりとも動物が好きな人たちなんだと私は思いたいし、

好きでないと出来ない代わりに、好きだけでもやってけない仕事なんだ。

もっと、生き物を扱ってるという意識を強く持って欲しい。


今はネットも普及してるから、

血統書の申請にどれくらいの期間がかかるとか、

そんなものは少し調べれば素人でもわかる話なのだ。

言わなければ、隠しておけば何も判らないだろうと、

飼う側の人間をバカにした様にしか思えない態度は許せない。


まぁ、とにかく血統書きてよかったです。

今ショップにいる子たちが、少しでも店員さんに気を回してもらえて、

少しでも健康な状態で、幸せになれる環境に引き取られて欲しい。