今日で
一年三ヶ月を迎えました\(^o^)/

ていっても
日々変わらない生活送ってるから
変化ないんだけどね♪笑

でも
昨日のサークルの
オールの時は
日にち変わる瞬間は
一緒じゃなかったけど
ほぼ一緒にいれたし

一年前の
ことをお互いいろいろ
思いで出して
夜布団のなかで
話すことも多くなって

なんか不思議だよね(^^)


とりあえず
食生活アドバイザーの
資格試験も無事におわったから

今から立川で
待ち合わせして
ご飯です\(^o^)/☆

場所決めてて欲しいけど
どうかなぁ。

いつも行き当たりばったりだから
時々くらい
リードして
どっか連れてって欲しいなぁ(T ^ T)


と最近
不満をつぶやく事もありますが

これからも仲良くして行きますp(^_^)q 音譜


ほんと
資格のことが最近
頭にあったから
すこし気持ちが軽くなったぁo(^▽^)o


今度はレポートとテストがんばるぞー‼


iPhoneからの投稿
さっき打ってたら消えた(>_<)

もっかい頑張ります(´Д` )ハートブレイク

多種多様な食材を使った料理
→本膳料理

本膳料理を簡略化した料理
→袱紗料理

茶会や茶事の席で出す料理
→懐石料理(茶懐石料理)

結婚披露宴などで出される宴会の料理
→会席料理(饗応料理)

植物性の食材だけで作る料理
→精進料理

中華料理に日本料理の手法を加えて生まれた長崎特有の料理
→卓袱料理(しっぽく)

その土地で生産されたものは、その土地の方法で調理や保存をし、食べるのが1番望ましいという考え方
→土産土法

その土地で生産されたものをその土地で消費するという意味
→地産地消

人間の体は住んでいる風土とは切り離せない、その土地の自然に適応した作物を育て、それを食べる事により健康を維持できるという考え方
→身土不二

地産地消と同様の意味
→域内消費

1986年にイタリアで始まった活動
→スローフード
…伝統的な食材や食品が消えていかない様に守る、小生産者を守る、子どもたちも含め、消費者に味の教育を進める

全国の主な郷土料理
北海道…石狩鍋
岩手…わんこそば
秋田…きりたんぽ鍋
山形…芋煮
宮城…ずんだもち、笹かまぼこ
福島…にしん漬け
群馬…おきりこみ
神奈川…かまぼこ
東京…深川めし
新潟…のっぺ汁、笹団子
富山…ます寿司
滋賀…こんにゃく刺身、田楽
広島…かき料理
香川…讃岐うどん
福岡…筑前煮、白魚の踊り食い
熊本…からしれんこん
鹿児島…さつま汁

健康を保つために食べる食べ物は薬と同じという精神
→薬食同源

東方料理(上海料理)
→魚米之郷、酸味がある、酢、しょうゆ、紹興酒がよくつかわれる(豚の角煮、酢豚、小籠包)

西方料理(四川料理)
→漬物や乾燥品など保存技術が発達、香辛料を使った辛い料理(麻婆豆腐、棒棒鶏、担々麺)

南方料理(広東料理)
→山海の食材に恵まれている、味は薄くあっさりとした料理、高級食材やオイスターソース、XO醤を使い、西洋料理の影響を受けている(点心、海鮮炒飯、XO醤炒め)

北方料理(北京料理)
→肉類と小麦を中心とした料理、見た目が華やか、味は塩味で濃厚(北京ダック、餃子、饅頭)

フランスで晩餐会など正式な場所で採用され、厳格な作法とコースがあり、ソースを重視した料理
→オートキュイジーヌ

順番として
オードブル(前菜)→ポタージュ(スープ)→ボアソン(魚料理)→ソルベ•グラニテ(氷菓子)→ヴィアンドゥ(肉料理)→デセール(デザート•お菓子)→カフェ•プチフール(コーヒー•チョコレート)

地方料理の特徴
1、イルドフランス地方
→パリを中心、ジビエ料理、キノコが有名…ロースト、煮込み、焼き料理

2、北東地方
→ワイン、エスカルゴ、マスタードを使った料理…エスカルゴ、シュークルート

3、南東地方
→ハム、ソーセージや牛乳、山羊チーズが特産。コートダジュール•プロバンス地方では、トマト、ニンニク、オリーブ、魚介類を使った料理…ブイヤベース、ラタトゥイユ

4、南西地方
→トリュフ•フォアグラの産地、パスク地方ではタマネギ、トマト、ニンニク、唐辛子を使い、米、豚料理が多い…ピペラード

5、北西地方
小麦粉、塩、乳製品を使った料理、カマンベールチーズが有名…ガレットクイニーアマン

アメリカ料理
→ベーグル、チャウダー

イギリス料理
→ローストビーフ、サンドイッチ、スコーン

イタリア料理
→リゾット、ジェラート、ミネストローネ、バーニャカウダ

スペイン料理
→パエリア、ガスパチョ、トルティージャ

節句
人日(一月七日)…七草がゆ
上巳(三月三日)…桃の節句(菱餅、チラシ寿司)
端午(五月五日)…ちまき、かしわもち
七夕(七月七日)…そうめん
重陽(九月九日)…菊酒、菊すし

年中行事
正月…おとそ
鏡開き
節分…煎り豆、恵方巻き
春彼岸(三月22日)…牡丹もち
土用…うなぎ
お盆…精進料理、野菜、果物
秋彼岸(九月二十三日)…おはぎ
冬至(十二月)…こんにゃく、けんちん汁

還暦…61歳
古希…70歳
喜寿…77歳
傘寿…80歳
米寿…88歳
卒寿…90歳
白寿…99歳

人の一生のなかで通過するさまざまな節目をお祝いする儀式
→通過儀礼

箸使いのタブー
お箸を握ってもつこと…握り箸
茶碗に口をつけて箸でかきこんで食べる…かき箸
口の中に一杯箸で押し込むこと…込み箸
箸先を口に入れてなめること→ねぶり箸
歯につまったものを取ろうとすること…せせり箸
一度つけた料理を食べないではしを引く事…そら箸
箸を持ったまま、他の食器をもつ…持ち箸
箸の先から汁をポタポタたらすこと…涙箸
スプーンをようにすくいあげること…横箸
箸についた飯粒などを口でもぎとるこた…もぎ箸
汁椀などをかき混ぜて中身を探る事→探り箸

調理用語
湯がく…材料を手早くさっとゆでること
煮こごり…魚の煮汁が冷えて、ゼリー状に固まったもの
煮きる…アルコールを除き、旨味を出す手法
煮えばな…最も風味のいい状態
白焼き…調味料を使わずに焼くこと

料理と余白の目安
→6:4~7:3

お造り…円錐形にもる「杉盛り」

切身…不定形なものを順々に重ねて行く「重ね盛り」

円形や角形などの形のはっきりしたもの…俵盛り

刺身に添える野菜や海藻
→つま

器に盛る食べ物の下に敷く木の葉
→皆敷

旬の関連用語
•旬の走り…初物と同じ
•旬の盛り…出回り最盛期
•旬の名残…時期の終わりごろ
•時知らず…一年中たべられること

旬の野菜など
春…アサリ、シジミ、サワラ、マス
夏…ニガウリ、桃、アジ、アナゴ、ウニ
秋…イワシ、スルメイカ
冬…ネギ、にんじん、ほうれん草、小松菜、タラ、ブリ、サバ


数え方
菜類…把、株
そうめん…束、把
のり…帖
羊羹…棹(さお)
はまぐり…口
刺身魚…柵
椀…客
コーヒーカップ•ソーサー…客
油•酒…斗、升


ことわざ
青菜に塩
元気がなくてしょげているさま

秋茄子は嫁に食わすな
嫁に食べさせるのはもったいない

魚心あれば水心
親しい関係にあるたとえ

雨後の筍
増えるのが速く、勢いが盛んなたとえ

海背川腹
海の魚は背から、川の魚は腹からやく

沖のハマチ
当てにならない事のたとえ

とうふにかすがい
効果がない、無駄な事のたとえ

濡れ手に粟
苦労せずに多くの利益を得ること

われ鍋にとじぶた
似かよったもの同士が相応すること

飲み会いってきます(´Д` )!!

iPhoneからの投稿
テキストを開かなくても
どこでも勉強出来るようにと
あと打つことで
覚えるかなと思ってブログ活用します(>_<)笑


消化吸収、代謝、排泄、成長、運動などの生命活動を営むこと
→栄養

人が生きて行くために必要な食品中の成分
→栄養素

糖質、たんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラル
→五大栄養素

糖質、脂質、たんぱく質
→三大栄養素

普段の食事において不足しがちな栄養素を補給する目的で考えられた「栄養補助食品」
→サプリメント

栄養素の役割
→エネルギー生産(糖質、脂質、たんぱく質)
身体構成成分(たんぱく質、脂質、ミネラル)
身体の機能調節(ミネラル、ビタミン、たんぱく質)

水は人の体重の60%程度を占めている

五大栄養素の他に、免疫力を高めたり、活性酸素を防いだりする、栄養素と似た働きをもつ食品因子。
→フィトケミカル

フィトケミカルにはカロテノイド類とポリフェノール類があり、抗酸化作用がある。

主なカロテノイド類
→トマトに含まれる、リコペン
にんじんやかぼちゃ、β-カロテン

主なポリフェノール類
→ブルーベリーやなす、アントシアニン
大豆製品、イソフラボン
そばやアスパラ、ルチン

必須アミノ酸
→バリン、ロイシン、イソロイシン、リジン、メチオニン、フェニルアラニン、スレオニン、ヒスチジン、トリプトファン

脂質の分類
→単純脂質
複合脂質
誘導脂質

必須脂肪酸
→リノール酸、リノレン酸、アラキドン酸など

一価不飽和脂肪酸(n-3系)
→EPA.DHA.α-リノレン酸

多価不飽和脂肪酸(n-6系)
→リノール酸、アラキドン酸

脂肪摂取エネルギー比率が30%を超える食習慣では、糖尿病や脂質異常症、動脈硬化が起こりやすい。

余ったブドウ糖は肝臓や筋肉にグリコーゲンとして貯えられ、更にあまると脂肪になり、肥満の原因となる。

水溶性食物繊維
→ペクチン…熟した果実
アルギン酸…海藻

不溶性食物繊維
→セルロース…野菜、穀類、豆類
リグニン…ココア、豆類
イヌリン…ゴボウ

水溶性ビタミン
→ビタミンB1…脚気
ビタミンB2…口角炎、口内炎
ビタミンB6…皮膚炎、貧血
ビタミンB12…悪性貧血、神経障害
ビタミンC…壊血病
ナイアシン…ペラグラ
葉酸…巨赤芽球性貧血

脂溶性ビタミン
→ビタミンA…夜盲症
ビタミンD…くる病
ビタミンE
ビタミンK…新生児の頭蓋内出血

ミネラル
→カルシウム…骨粗しょう症
リン…牛乳に多い
鉄…鉄欠乏症
カリウム…食欲不振
ナトリウム
マグネシウム…動悸

栄養素が分解、消化吸収され、老廃物は排出されるという体内での物質変化を
→代謝

最低限必要なエネルギー代謝
→基礎代謝

座って安静にしている状態で消費されるエネルギー量
→安静時代謝量

消化
→咀嚼、胃や腸のぜん動運動で消化するのを「機械的消化」
→消化酵素による分解作用の「化学的消化」
→大腸内に存在する腸内細菌による消化を「生物学的消化」

糖質、たんぱく質、脂質は小腸で吸収

ビタミン、ミネラルはそのまま吸収

アルコールは胃で吸収される

小腸で吸収されなかった分は大腸に運ばれ、約80%の水分が大腸で吸収される

摂取した食べ物は
口腔→食道→胃→小腸→大腸
の順で進む

便として排泄されるのは
→24時間~72時間後

食事摂取基準
→国民の健康維持•増進、エネルギー•栄養素欠乏症の予防、生活習慣病の予防、過剰摂取による健康障害の予防を目的としている

食事摂取基準の指標
→エネルギー…推定エネルギー必要量
栄養素…推定平均必要量、推奨量、目安量、耐容上限値、目標量


内臓に脂肪が蓄積した「内臓脂肪型肥満」が原因で、生活習慣病が併発しやすい状態のこと
→メタボリックシンドローム
(代謝異常症候群)

判断基準
1、腹囲 男性85cm以上
女性90cm以上
2、高血糖、高血圧、血中脂質異常症

死の四重奏(内臓脂肪症候群)
→肥満症、脂質異常症、高血圧症、糖尿病

生活習慣病は症状が出ないことが多く、気づいた時には
動脈硬化、狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、脳出血などの合併症を引き起こす。

血圧が高い状態が続くと
→動脈硬化を起こし、脳卒中、心筋梗塞などをひきおこす

血液中に含まれる脂質が必要以上に増えた状態
→脂質異常症


インスリンの働きが悪くなり、血液中に含まれるブドウ糖が異常に多くなる病気
→糖尿病
合併症として
神経障害、網膜症、脳梗塞、腎症

血液中の尿酸の濃度が異常にたかくなり、尿酸塩の結晶が関節などにたまって、急性の炎症を起こす病気
→痛風

冠動脈が狭くなり血流がわるくなること
→狭心症

冠動脈が完全につまってしまうこと
→心筋梗塞

脳卒中のタイプ
→脳梗塞…脳細胞の壊滅
脳出血…脳内の血管が破れる
くも膜下出血

筋肉が落ちると、基礎代謝も減るため、ますます脂肪が燃えにくい体質になり、体重がもどり、筋肉が減る。
このような悪循環を
→ヨーヨー現象

運動の種類
→無酸素運動
…筋肉量を増やす効果、継続時間は2~3分、消費エネルギーは糖質
→有酸素運動
…体脂肪率の改善効果、消費エネルギーは脂肪

休養の種類
→寝る、ゴロゴロする…消極的休養
→コミュニケーションをとる…積極的休養

食事バランスガイド
→主食•主菜•副菜•牛乳、乳製品•果物

料理区分で一日のとる料理の単位
→SV(サービング)


第一章おわり!








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