2018.11.24 Yamakatsu ISHIN Road to “SHUNAN-SHI-BUNKAKAIKAN”の観覧を終え、
自分のこれまでのYamakatsuとの関わりを振り返りながら整理してみようと思い、
ブログに綴ってみることにしました。
記憶を遡りながらなので、抜けてるところはあるかもしれません。
Yamakatsuに改名する前の山口活性学園と僕の出会いは、3年半前に遡ります。
たまたま遊びに行ったシーモール下関で、ホンダカーズの新車発表イベントが行われていて、
ちょうど発売されて間もないS660の展示車を見ていたら、外でライブが始まったんですよね^ ^
そういうシーンは出かけていたらまぁ良くあることなんですが、ちょっとだけ見て行こうと、
ヲタクとかコールとか、ロコドルとか、まったく予備知識ない中で、ただパフォーマンスを見ていたんですが、
音楽性がまず他のローカルアイドルにはない感じ。楽曲は初めて聴くのに、どれもメロディアスで、いきなり
口ずさみたくなる感じ。おまけに歌詞は、お決まりの恋愛とか甘い感じでなく、元気づけソング的な。
しかも、7人(当時)のパフォーマンスの熱量が凄いな!って思ったんですよね。なにこれ、山口にこんな
グループがあったの?!って。
気付いたら最後まで見ていて、特に「長州SEVEN」がすごく脳裏に焼き付いたのを今でも覚えています。
でも、そのときは特に物販とか、握手会とか、ぜんぜんその辺分からなくて、半年以上特に次の行動には
移らなかったんですけどね(笑)
あ、あと「緑」の子がかわいい。けど、名前は分からない。そんな感じの出会いだったと思います。
もいちゃん、ごめんなさいm(__)m
