先程、今週分の録画を観終わったのですが…






涙も出る程お腹痛めて笑ってしまったので、



ちょっとだけ書きます。






短くとも、バラエティの感想を書く気に成った自分を自分で珍しく思います(笑)。






余りにも酷いです。



『大阪だより・シーズン2』(笑)。










取り敢えず、特撮番組の感想の様にいつもの感じで参ります。










◎ギャロップ毛利の話。






初めて聞いたので彼についての話自体はそれなりに確かに面白かったのですが、






本人が面白く無いで在ろう事もしっかり伝わって来て、



ちょっと醒めて来ました(笑)。






流石「スベリ散らしてる」男。






◎毛利なんかより、遥かに面白かったのが、



涙出る程笑ったのが…






『プラスマイナス岩橋だより』です(笑)。






特にあの実際の映像・動く岩橋を初めて観て、



それ迄にしてた話が実証されてて、



しかしそれでもにわかに信じ難く(笑)、






ハマってしまいました。






◎そして更に!



岩橋以上に笑ってしまったのが…






その次の『ソラシド水口だより』だったりします(;´Д`)






これは本当に酷い(笑)。






霊媒士が名前見ただけで「頭痛い痛い痛い!」とか(笑)、



写真見せたらフレームパンパンに霊が居ると鑑定されたり(笑)、



霊を入れる只の箱と言われたり(笑)、



背後霊が一杯居過ぎて前に回って来てるとか(笑)、



後ろに物凄い背後霊の行列とか(笑)。






面白過ぎて、個人的には『(笑)』よりも『(涙)』の方が適切かもしれません(笑)!!!










…こんな感じですが、如何でしょうか?






番組観てない人は完全置き去り状態、申し訳(笑)。






期待してなかった分、目茶苦茶笑わせて貰いました。



アメトーーク、毎週取り敢えず帯で録ってる甲斐が有ったってもんです。



そら人気有りますよ、この番組。

納得です。

(了)
今更で恐縮です(笑)。






ディケイドは、その存在意義からして以前からかなり興味引かれていたライダーで、






この作品はずっと観たいと思ってましたが…






この度やっと借りて来る事が出来ました。



言う割には、意外に後回しですが(笑)。










観てみると、



中々にこれも突っ込みドコロの多い映画ですが、



ディケイドを知らない所為か、それとも40周年のが断然キツかったからなのか(笑)。






サクサク進んで、

結構面白い映画でした\(^O^)/






何だかんだ言っても、



ライダーバトルって、楽しいですね(*´∇`)



燃えますヽ(`Д´)ノカメンライド!!!










短いですが、それでは今回も参ります。










◎まず挙げますが、何が一番驚いたかって…






…ベテラン俳優達が、あんな役であんな事を(笑)。



まぁ酷いですね(笑)。






「ガぁラ、ガラガラガラ…そう俺!ガラガランダー!!!」



…(;´Д`)エエエッ!!?






この、大杉さんのうがいは実はまだ序の口…。






「…イカで!ビぃ~ル!」






「イカデビール!」






………(;´Д`)ウワァ~。






くだらないのって、大好きですけどね(笑)。



石橋さん、グッジョブヽ(´▽`)/♪






◎1対3の状況でも対応可能なアタック・ライド!



“イリュージョン”!






…って、分身して全て有効とかΣ( ̄□ ̄;)!!?



全然イリュージョンじゃねぇ(笑)!






ディケイドの戦いぶりは映像で初めて観ましたが、



ほぼ無敵じゃん(@゚▽゚@)ツエー?



卑怯じゃん(笑)?






苦戦した事って有るんですか?






◎この、士が実は大首領様でした設定って、



本編に通じてるんでしょうか?






その前に、



シャドームーンにあっさり取って代わられる大首領とか、無いッスわ(笑)。






そして、いとも簡単に新しい大首領に馴染み従う。



…何と脆弱な組織なんだ、大ショッカー(笑)。

良いのかそれで?






◎ライダーマン、もといガクトマン!






………専属のスタイリストとメイクだとぉ(`皿´;)ハァ!!?



エンドロール観てびっくりする機会って、中々無いです(笑)。



このナルめ!






それとコラ。



腕が取り替え利くだけで、ライダーマンを名乗るなっちゅうの。






説得力ゼロだぜ(笑)。

全然結城ライダーマンに見えない。






◎シュールですなぁ。






戦闘員が、



優雅に華麗に、大輪の花を描く様に…






ミサイルの様に飛んで行くサマって(笑)。






◎終盤の山場として、



ラストの相手として、






キングダークは相応しい相手なのですが…






…登場が余りにも唐突(笑)。






悪の組織が集まってる設定なので、別に前置きや説明不要で構やしないっちゃあしないのですが。






某記念映画よりも断然活躍しましたしね(笑)!



その某映画では、やっぱりこの辺で登場かよ!………と思いきや、アレですから(笑)。



そんなのよりは、比較するのが失礼な程に全然マシな活躍で、

ちゃんとラスボスしてるっちゅう。



Jがよろめいてましたましたもんね(笑)!










…今回はこんな感じでしょうか。






知識不足や尺の問題で唐突に感じる展開も有りますが、



基本的には流れが割とシンプルで解り易い、



エンタメで楽しい物語だったと思います。






一般人が襲われる場面で、血飛沫のシルエットを用いてシリアスなのかと思えば…



「イカで、ビール!」だったりで、

部分部分ふざけてる不思議なテイストの映画ですけどね(笑)。






ラストバトル・キングダーク戦の流れがテンポ良く、



しかも、あんな風にJを生かした納得の展開と、



全員がカード化で協力って流れと締めが秀逸に感じます。






それもこれも、あのよんじゅっ…あ、いやあの(笑)。



おのれ某記念映画!おのれ不自然フォーメーションアタック!



…トラウマ(笑)?






十分に楽しませて貰えました。



最近戦隊が自分の中でアツいですが、

ライダーもやっぱり良いもんです(^_-)~☆

(了)
邦楽・洋楽問わず音楽全般かなり好きなのですが、



最近他にカマケてちょっと縁遠いです。






今回はちょっとだけ邦楽のお話です。










たまたまですが、ちょっと久しぶりに聴きました。

YouTubeで。






斉藤和義『Very Very STRONG』

http://www.youtube.com/watch?v=FHakJnxvfto&sns=em



↑貼り付けは出来てませんが、アドレスは参考迄に。






音楽って不思議です。






たまにこの曲の様に、



メロディやテンポやリズムや、



加えて歌詞も。






全ての要素でドハマりして、完全にツボで、



自分にとって非の打ち所の無い曲ってのが、何故かちゃんと存在する訳ですから。










せっちゃんのこの曲は、心から好きです。



完璧です。



最高ですヽ(´▽`)/♪










Mr.Children『NOT FOUND』や、

米米CLUB『Child's days memory』も、



この類です。






他まだ何曲か有りますけど、すぐには思い付かないですね。



いやぁ。音楽って、良いもんですね~。

(了)