こんな不定期ブログを御覧頂いて居ります、貴重で有り難い皆様。



こんばんぱ+。(*′∇`)。+゚






何やかんやで、ま~た更新が………。



元よりマイペースなブログのつもりなので、まぁこんなもんちゃあこんなもんなんですが…。






相変わらず独り言の様なブログで申し訳(^o^;










さて。



表題の件ですが、



昨日早速行って参りましたヽ(`Д´)ノファ~イナルウェイイイイイヴ!!!






実はこの作品がもう楽しみで楽しみで、



6/11という日を密かに待ち侘びて居りました(*´∀`)199~♪


赴くのは早いに越した事は無いですしね。






因みにですが、

こういう映画に出来るだけ早く赴こうと思うのには理由が有りまして。

ライダー40周年映画の時に封切からかなり遅れて余裕ぶっこいた末に赴きました所…



購入予定だった限定版パンフが売り切れだったっちゅう(@_@;)

欲しかったんすよね~。鑑賞前は、ですが(笑)。



しかしあれは結構落胆しました。

当然普通に買えると思い込んでたので。



以来、って訳でも在りませんがまぁ可能なら少しでも早く観たいのでそう心掛けてます(^.^)b






そろそろ本題入ります(;^_^A






まず、

総評としては最高に面白かったですヽ(´▽`)/レッツゴーレッツ・ゴ~カーイジャー♪






ほぼ全般に渡ってですね。盛り沢山を巧く纏めてるなと。



某40周年映画とは違い突っ込みどころはほぼ無いと個人的には思ってまして、



退屈も違和感も無く、とても楽しくニヤニヤとしながら観る事が出来ました(^皿^)






以下感想です。

ネタバレが多少含まれてるのでご注意下さい。



覚えてる範囲でポンポン行きます。

細かい所は省いてます。

思い出せば追記するかもです。



これを書いてる時点では、

こちらの地方で今朝早く放送した今作品特集番組と、パンフレット(限定版)をちょっと参考にしてます。






取り敢えず、事前に読んだ某専門誌のどなたかの「90分有る内80分位はバトル」ってインタビューは、



本当にその通りだったなと思います(笑)。










◎オープニングから、レジェンド大戦の描写でガンガン来てましたね!



テレビ版の拡大Ver.って感じです。



そりゃそうですよね。

あれだけのアクターさんを集められる機会なんてそうそう何度も無いでしょうから。



纏めて最初からこれを見込んでガッツリ撮影してあったんだなと。



加えて、今はバスコが所有してる分の別動隊も実は戦いに加わっていたって描写は更に嬉しい所です。



ゴセイジャーが苦戦してる所を彼らに助けられてた、って巧い脚本も好きです。

アカレンジャーの現代版レッドビュートも個人的には嬉しかったです。

流石御大将ヽ(`Д´)ノゴレンジャー!!!






◎そのオープニングで、



ゴセイが多勢のゴーミンに苦戦してる、その後ろ。

大破してるゴセイグレート!



レジェンド達が大戦のシメで直接アタックしてる事に対する裏付けみたいな描写に納得で、

矛盾が無い設定が嬉しかったです。疎かにせずちゃんと考えてるなと。



大艦隊相手にロボを使ってない訳が無いっちゅう。

で、既に先に潰れてしまったと。






◎その大戦の描写の一つですが、



ザンギャックが…



設定通りの数で圧して来る巨大組織で、

戦力が尽きなくて、

ゴーミンも何故か個々が強く見えて(笑)、



初めてに近い位、歴代最強の怖い敵組織に見えました\(^O^)/コワイヨー♪



テレビ本編だといつもコミカルでアレな組織なので(笑)。






◎…で、タイトル後はお馴染み・ゴーカイの爽快バトル。



劇場版だけに、ゴーミンの数もいつもの数倍でしたね。



そしてお楽しみの多段変身ヽ(`Д´)ノゴーカイチェンジ!!!



まずは、ゴ~っオンジャー!

登場嬉しい直撃世代の、ダ~イナマぇン!!

そして、全然知りませんファ~イブマぇン!



今回はレンジャーキーを盗られる事が物語の一つの肝なので、

ゴーカイチェンジは流石に少なめですね。

若干残念ですが。



で。それぞれについてですが、



ファイブマンはスゴーミン(だったと思います。)の止めに使われてましたね。

当時全く観てないですし、

後から知った身としてもビジュアル面やモチーフ、そしてネーミングからして正直「この戦隊は格好悪いかな~…。」と思ってましたが、

この活かし方は最高に格好良かったですね(o^∀^o)!

レッドのファイブ斬り?でしたっけ?は、メチャクチャキマってました!

これは失礼したなと(^o^;



ゴーオンは突っ切ってゴーミン吹っ飛ばすだけでしたね。

インサーンとバリゾーグにはさらりと躱されてましたが(;´Д`)



個人的にはダイナマンがやはり最も印象的ですが、

それは世代的な思い入れだけでは無く、

活用法ですね(笑)。

びっくりしました。



…まさか、ダイナ恒例で通常の名乗り時の演出・色付き爆発で、

ゴーミンを吹っ飛ばすとは(οдО;)ソンナンアリカヨ

意表突かれました。いや、そういうある種ギャグみたいなの大好きですけど(笑)。



そして、ゴ~セイ…は奪還されちゃったと。






◎『天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー エピックON銀幕』のBDを、



ゴーカイが劇場版初出演って事で後乗りで購入して、暫らく前に既に観てますが、



事前には特に期待してなかった分更に楽しく、今やお気に入りの作品の一つとして挙げられる程なのですが…



その時から気になってた事が今回も。



二つの戦隊が和解して、シメの戦いの前に揃って名乗るのは劇場版のお約束で痺れますが、






…なんで、変身前と変身後の並びがいつの間にか変わってるんですかねアレ(笑)?



何回観ても不自然です(笑)。



わざわざ変えなきゃ良いのに。

2戦隊並んでる時点で既にそれぞれのいつもの並びで喋らせてあげれば良いんじゃね(@゚▽゚@)?



真ん中にレッド二人並べるのは、やはり演出都合か10人程度居るメンバーのバランスと言うか中央に置きたいと言うか( ´ω`)ドッチデモエエヨ



ゴーカイの変身が其の並びの関係で、



ルカが真ん中ってのが個人的には印象的な絵面ですけどね。

結構似合ってるっつうか(笑)。






◎対バスコ戦の時も、



そして今回の対レジェンドキー戦でも同様で証明された格好に成りましたが、



基本的には、鍵の力のみで中に纏う人間が居ない場合は、



力を実体化させても完全には行使出来ず戦闘力は高が知れてる。

って事ですね。



理屈としては非常に真っ当で正しいと思います。



今のゴーカイの彼らなら、もう悪用されても知れてるって事で、いつ来ても打開出来るだろうと安心でも在ります(^-^)






◎公開初日の次の日、つまり本日の日曜日。



本編第17話『凄い銀色の男』を、

いつも通りリアルタイムに楽しく観てたその冒頭。



…衝撃が(笑)!



映画先に観といて良かったです(笑)。



時間軸としては、

震災後のスケジュールでしっかりと合わせたのかなと確信させる様な図った様な流れと言うかタイミング。



この劇場版は丁度、

先週の第16話『激突!戦隊VS戦隊』と今週の第17話との間らしいですね。



個人的には、その通りの順番で観れた事に大満足ですし、



今日(日曜日)の衝撃も少なくて唐突さも無く自然に受け入れる事が出来まして。






…まさか、あの出演して下さったレジェンドの方々の分・11戦隊の大いなる力をそのまま授かってる事に成ってるとは(´∀`)






いや、



“鍵に宿る心(想い)”が不変ってのも別に問題無いですし、



劇場版のこの大きな激戦を通して伝わって、得られたのもまぁ形としては自然で納得な範囲では在ります。

しっかり語り掛けられてますしね。



…只。

役者さん的に可能・不可能で、出演して下さった戦隊がたまたまあの面子だってのは、

否めないかなと(笑)。



大御所の御三方に関しては、意図してオファー掛けたのかなとは想像はしますが。






◎…あれ?



しかし、

「な~んたって、大いなる力を纏めて11個も手に入れちゃったからね。」

って今日の本編第17話でハカセが言ってましたが…



では、ちょっとパンフを参考に数えてみましょう(笑)。

レジェンドページの左から掲載順です。



①まずは、お互いを理解し合い最後に力を託され17話で早速使ったゴセイジャー。

②最近知って、未だ独特なその設定やデザインがかなり好きですダイレンジャー。

③ギャバン…もとい(笑)、デンジマン。

デカ…はもう既に手に入れた只のゲストだから該当せず×

④劇場版で炸裂!元祖ゴレンジャー!!!

⑤V3…じゃなくてアオレン…じゃなくてジャッカー電撃隊。

⑥直撃世代の懐かしいバイオマン。

⑦元祖で連続、始まりのブラック・ゴーグルファイブ。

⑧ごめんなさい当時卒業したてで知りません(笑)、ターボレンジャー。

⑨あんまりお変わり無く驚きました、これも直撃ダイナマン。

⑩ゴーカイにハマって最初に通しで観た、思い入れ有りますボウケンジャー。

⑪流石にちょっと大人に成りましたねゴーオンジャー。

シンケンジャーからは二人…だけど、これもテレビで既にガッツリで該当せず×



…確かに。

流石に、その辺りは抜かり無く(笑)。



取り敢えず、大葉健二先生と誠直也様の御出演は本当に嬉しかったです!






◎この映画では、ゴーカイの面々がいつもと調子が違って、



ゴセイの面々やレジェンドの御歴々に感化されたのか、



元々ツンデレなだけで良いヤツラですが、それが今回は結構解り易くヒーローらしい行動を取ったり、

スーパー戦隊の仲間と認定される事に万更じゃ無かったりと、



色々とヒーローらしい描写が印象的でした。

今観れて、それも悪くないですけどね。物語の終盤では、最終的に恐らくデレる訳ですから。










…取り敢えず、思い付く範囲ではこんな感じでしょうか?



相変わらずしょうも無い事ばかり書かせて頂いて居ります(笑)。






取り敢えず今、戦隊モノが楽しくて仕方無いです(*´∇`)



まさかオーズを凌駕する程とは思いませんでした。



いや、オーズもオーズ単体の作品自体はしっかり堪能して楽しんでますけどね♪






シリーズとしては、断然自分は戦隊モノが好きなんじゃねぇかと、



最近思ってます。



食わず嫌いは駄目ですね(笑)。

子供に付き合って戦隊モノに復帰した当初の、ゴセイ本編がやや温く退屈だった時も有ったのは否定しませんが(笑)。



でもしかし、

そのゴセイも、シンケンと絡んだ前作も今回のも劇場版での活躍は非常に好ましく感じてるので、



基本的には好きです(*´∇`)テンソウ♪










今作は戦隊モノの歴史に残る、



物語のスケールと、

時間の尺と、

脚本の面白さ、

ゴーカイという素晴らしいモチーフの戦隊、

戦隊モノ的に豪華なキャストの面々、



等々、様々な素晴らしい要素を兼ね備えた素晴らしい作品だと思ってます。

映画だと割と残念なオーズとは対照的です(笑)。






しかしそれでも、



ゴーカイの物語としてはシルバーも取り敢えず顔出ししただけの、まだまだ序盤。

これからも色々と次々と起こる事でしょう。



もっともっと様々な要素が盛り込まれて、



又違うレジェンドやザンギャックの面々等の登場にも期待をし、






これからのゴーカイの物語が更に大いに盛り上がる事を願いつつ、



引き続きたっぷり堪能して行きたいと思いますヽ(´▽`)/サイコー♪

〈了〉
今回は、途中迄試合を観戦しながら書いてました。



それではまずその分に修正を加えたモノをどうぞ↓










…がっかり感は今日も半端無いですね。



攻守に拙い内容に気持ちは萎えます。



もうかなり。






それでも、ヴェルディ戦よりは僅かにマシでしょうか?



横浜から勝ち点も持って帰って来てますしね。



修正されてるのを観れると期待しながらこの日に臨みましたが、



…内容・結果共に敢えなく、って感じです。






基本的に温い試合と感じます。

前半は特にそう思いました。



ピンチもチャンスも、互いにそれらしいものは個人的にはほぼ皆無だったなと。






そして後半はいつの間にか失点。



↑この“いつの間にか”は比喩では無く、今日の実際です(笑)。

ちょっと目を離した隙に、って感じです。










以下、前半のメモ書きです。






◎光君のロングシュート!



彼の能力や仕事がリスクのケアの為だけじゃないという、

流石の違う一面を見せて貰った感じですね。



非常に好意的に観てます。



こうやって今後もどんどん、相手に怖さを感じさせるプレーも折り込んで行って欲しいですね。



素晴らしかったです。






◎卓ちゃんのミドルも、



若干フカしちゃいましたがその積極性を買いたいです。



卓ちゃんがシュートもどんどん打ってくれると、



パスや散らしだけではない、もっともっと怖い選手になれると思うので、



折を見てこちらも今後引き続き期待したいです。






練習見学、最近行ってないので声を掛けれてはないのですが、

褒めてあげたいですし、更成る発破も掛けたいです。



彼だけは今日は及第点だと思います。



もっともっと試合を左右する選手になって呉れれば最高ですし、嬉しいのですが。






◎オシ君の相変わらずの攻めっ気。



悪くないシュートを前半一本見せて貰いましたね。



まだまだコンディションは整ってない様ですが、



これからもっと上げて貰って、本来のレベルを再び取り戻して欲しいですね。






◎まだまだチームとしての拙攻が目立ちます。



今日もフィニッシュの二つも三つも前でヘマする、あの情けない攻撃。

意図が合ってないのか上手く繋がらないという。



しかも、失敗する回数が多過ぎです。






特にソメは、



黄色いカードは食らいやがる!

イライラするだけの空回り!



個人的にはほとんど当てにしてません。

ジョーカー的な役割が精々ですかね。途中から出て疲れてる相手を翻弄とかの仕事が最も相応しいかと。



正直、フルタイム出場は勘弁です。

あんな空回り具合では特に。






◎秋さんはいつも一つ二つ、三つ?ポカをしますが、



今日はシュート君も危ないバックパスとか。

肝を冷やしました。止めて欲しいです!ウチのCB陣…。






↓ここから後半~終了後の書き込みです。






◎秋さんの攻め上がりを久々観た思いですが、シュートで終わったその積極性は買いです。



もう少し攻める機会を増やして貰うと嬉しいかも。



攻め上がりは、秋さんの持味なので。



そういう意味では秋さんには好意的ですし、期待はしてます。



CB的な意味では、正直怖いですし、秋さんの魅力も半減だと思ってます。






◎カバーしたのは遠目で恐らく卓ちゃんだと思いますが、



ボックス内に入り込まれて後一人躱されればもう決定的!



…って場面でよくぞ!



個人的には嬉しいプレーでした。



攻守に渡って活躍してるのが本来ですからね。






◎メモする為に、携帯に目線落としてる内に失点…。



タツヤ君が反応?体勢?的に押し出し切れてませんでしたが、まさかファンブル…?



よく解りませんでしたが、これで目が覚めるでしょうか?

(失点直後に書き込んでます。)



追記ですが、『ゴォール!』で確認したところ、



中はDFが普通にマーク外されましたし、



タツヤ君も虚を突かれた様な、酷いキャッチミス。



ボールの正面に居なかったのも咄嗟のキャッチには厳しかったのですが、



それにしたって、せめて弾いて欲しかったなと…。



しかし、タツヤ君には期待はしてますよ。

コーチングの声が良い。DF陣を意識してるのが恭平との違いですね。






◎洸一君、見苦しいから止めて。



しょうもない黄紙貰いおってからに。

ああいうのは萎えます。レベルが低いと言いますか。



ソメも主審に文句が多いので同じ危険性が大で、

チームに迷惑掛けないかと不安が一杯ですが。






◎光君、今日は攻撃面でもキレてますなぁ。

益々頼もしい!!!



あの時々繰り出す縦のフィードは、最早チームの一つの武器ですね。

活かす意図もチーム内にしっかり見える感じがします。






◎タツヤ!ナイスセーブ!!!



一対一の対応も平均的で悪くないですね。






◎………と思ってたら。



守備陣のせい?入れた方がお見事?



取り敢えず、リアルタイムでの失点シーンをまたもや見逃した訳ですが(笑)。



…笑ってる状況では在りませんが、“(笑)”ってないとやってられません。



失点シーンなんざ基本普通に不愉快なモノですが、

問題が追求出来ないのはもっと嫌なので、自分として見逃したのはしまったなと。



以下こちらも『ゴォール!』視聴後の追記ですが、



相手FWドウグラス(発音と表記のギャップに個人的には違和感アリアリ。)のマークを念頭に置かず、

目に入ってないかの様に放置して、簡単にドウグラスをフリーにしてた…



…明弘君。



センターで構えてる仲間が他に居たのに、貴方迄不必要に中に絞る必要無かったでしょがオイよ。



チームとして、こういう時の守り方とか約束事が無い所為ですかね?



いや、個人レベルでの守備とかポジショニングが成ってないだけと判断します。






◎今日のお相手は徳島さん。



試合前や前半は三位のチームに見えませんでしたが、



結果的にしっかり失点してるので、相対的にウチが劣ってるのは間違いなく。



徳島が強い・弱いを論じる以前に、

今の我々は確実に弱いです。



この部分の書き込みの今の時点で0-2ですが、

仮に逆転勝ちしてたとしても、そう思います。






◎優大君は、今季途中出場がほとんどですが、



動きを観ているとやはり最も期待したいFWだなぁと思います。



まず以て好みのタイプですし、動きの質が高いなと感じます。



他の選手を活かす術を心得てると思いますし、

なので誰と組んでも遜色無く起用し易く、やっぱり良い選手だと思うんですけどねぇ。






◎攻めっ気は買いますが、

今日は特にオシ君が持ち過ぎてブレーキに成ってる感じです。



期待したいんですけどね…。



ボールを当てても戻しが多くそれがブレーキに感じましたが、



押し上げや飛び出しが少なく、他に当てる所が無かったから。

とも言えるでしょうか。そんな気もします。






◎各サイドについて。



右:怪我明けから?いまいち本来じゃない感じの、ウチのエース格・嶋ちゃんが、

やはり今日も試合全体を通して大人しいイメージ。



コンディションの所為?今季のやり方?

何処かやりにくい所が有るのでしょうか?



今日は小さいミスも珍しく数多く見受けられまして。彼がこんなだと寂しいですね。






そして後ろに控える明弘君は相変わらず拙い。守備面や、パス出しなどなど基本的に。



その代わりに、効果的な攻撃参加や思い切りの良さなどが有る…訳でも無いですし、

個人的には厳しいと感じます。



嶋ちゃんと良いコンビネーションを築いてる感じでもないですしね。






左:この試合も終始、そしてこのコンビは以前からずっと。



特にロングキックが不正確な俊君と、空回りソメの…



噛み合わないコンビ。

何にも打ち合せしてないのか?と思える程に酷いと感じます。



左は死んでるサイドだと思ってます。取り敢えず現状は。



右はまだ、嶋ちゃんがSBを意識してるのでマシですが、

左は単発過ぎます。



それぞれの役割に徹するのか、

それともカバーし合うのか。



はっきりしないと。






総合すると即ち、飽く迄個人的にですが、



今日は両サイド死んでると感じました。



…サイドから攻めたいんですよね?確か。






◎カズノリはこういう雰囲気悪い時に、ちょっと頼りにしたい感じですね。



今日も彼らしく声出して周りを鼓舞してましたが、

キャプテン経験の差なのか性格の問題か。



恭平よりもやはり向いてますね。






◎個々のコンディションが良くないのでしょうか?



最近の状況に詳しくないので何とも分析出来ませんが、

オシ君や嶋ちゃんが機能しなくては厳しいですね。



優大君がスタメンじゃ無いのも個人的にはシンドいです。



監督としては攻撃の要の一つで在る筈のソメも、機能してません。

僕はそう思うので、仮に客観的に間違っててもそう断言します。



プレーが安定していつもの質を見せてくれたのは、卓ちゃんだけ?かなと。

…只の贔屓ですかね?客観的な評価をしてるつもりです。















今回はこんな感じですが、にしても、いやぁ。酷い試合でした。



この記事をちょこちょこ下書きしながら観れる程度の。

もう気も漫ろです。もっと試合に集中させて欲しかったのですが。






僕は今もまだちょっと気が萎えてますが、



流石のコアサポーターの皆さんの、チームを鼓舞する声援に元気を貰いましたね。



自分もチームやクラブを無条件に応援する意思は不変ですから、

見習わねばと。






取り敢えず、

“自由”と言う名の無秩序は嫌いです。






約束事の中で、役割を超えて想定外の仕事が出来るかどうかは、



選手個々の考えやプレー次第かと。










今回もかなりコキ下ろした内容ですが、



今後の修正に期待したいのは言う迄も無く。






正直、クラブ史上初でしたっけ?の、“単独最下位”という事実や現時点の結果は、

ショックが少なくないです。



…が、やはり内容の改善や修正を最も望みたい所です。






まだまだ今季はこれからです!

〈了〉
お久しぶりだッツ!






…この挨拶に特に意味は有りません(笑)。

何故かラグナッツ調?我ながら自分がよく解りませんが。



いきなりで申し訳。










単純に時間と気持ちの余裕の無さで止まって居りました。



お久しぶりです。皆様お元気でしたでしょうか?






もし万が一、お一人でも楽しみにしてて下さった方がいらっしゃったのならば、



非常に申し訳無く思います。






…自嘲気味に「ねぇだろな。」と、少々捻くれてみます(笑)。










毎度お馴染み、僕の・皆のゴーカイジャーなんですが、



回を追う毎に加速度的に自分の中で面白く成って来てまして、



それはそれは感想が書きたくて堪りませんでした。



…なら書けよ!って話ですよね。失礼。






取り敢えず。



アクションや演出が非常に楽しく秀逸、かっけぇなオイ!としか言い様が無かった、



姫登場も個人的には大納得で最高だったシンケン回~それ以前の感想はいずれ書くと致しまして…















でわでは。



久々に自己満足を始めたいと思います。再開です!



こんなん言いながら、又滞ったらごめんなさい(;^_^A



書く“気”だけは常に持ってます!










まずは直近のお話から始めさせて頂きたいと思いますが、

今回はアイム中心エピですね。






今は海賊として立派に生活してるアイムの…



何か色々と本領発揮なお話です(笑)。



綺麗事だけじゃ生きていけないんだぜ!



逞しいぜ。






…そして、やや黒アイムが怖かったんだぜ(笑)?






今回の被害者、もとい行動隊長・ザッガイはちょっと可愛そうだったんだぜ?






ザンギャックってだけで…あわわわわ(οдО;)ヤラレタヨオイ…



海賊怖い(笑)。






ザッガイの訴えや叫びや焦燥や断末魔がちょっと理解出来ます(笑)。プアゾール関係無く。










レジェンドが居なくても、全然楽しめる。



それぞれの回で又違った面白さや醍醐味が有る。

そんな作品だと改めて感じた次第です。






では、その他ポイントや詳細参ります。










◎朝の風景、それぞれ様々。どれも、それぞれらしい行動ばかり。



マーベラス。起床が遅いのはこりゃ怪我のせい?



…じゃ無いッスね。ジョーのコメント聞く限り(笑)。






いつもザンギャックが攻めて来てから動いてる訳では無い、



そんな日常のヒトコマ描写は良かったです。






それでも今回、気ままにお散歩アイムからあんな風に面白事件に発展する訳なんですが。



これぞゴーカイ(笑)。






◎「朗報です。」



…でもピンと来ない殿下(笑)。



ダマラスさんの有り難い解説にも、



「し、知ってる!いちいち言うな!!」



流石です殿下(笑)。

今回も癒されました。





◎誘拐されてからの展開が、流石はこの番組です(笑)。



華麗なアイム。



当然ながら銃に欠片も怯む事無く、見破るのも早い早い。



まず銃口に指突っ込むとか、何かの読み過ぎかと(笑)。



指も吹っ飛ぶけど、銃は暴発するとか何とか?

…みたいな俄かな知識が、僕はリアルタイムに浮かびました。



あとは銃を蹴り上げ、くるくると寸止め連続回し蹴り!と正拳。






かっけぇッス!アイム姉さん(@゚▽゚@)






◎海賊だと、判明した瞬間に即観念の即謝罪(笑)。



誘拐犯さん、良いキャラしてます。

素直で賢い。イイヒトなんでしょうね。



そして、天然突飛なアイムにタジタジです(笑)。



確かに「宇宙海賊が解らない解らない。」です、僕も(笑)。

宇宙海賊ってより、アイムでしょうけど。



さらりと10倍、仲間に頼む元お姫様のその金銭感覚。



お人好し、って言うよりも最早困惑の迷惑(笑)。



「お金は私が都合します(^-^)」



ワオ(笑)。






◎マベさん、電話の対応がチンピラです。

怒ってるのを差し引いてもです(笑)。



でも、僕はゴーカイのこういうところが好きなんです(笑)。



この後の倉庫に殴り込んで来る様子も、正に恐ろしいばかり。



相手を確認する前に、取り敢えず数発発砲(笑)。



最高です、このレッド。

なんてキャラしてんだと、改めて思います゚+。(*′∇`)。+゚






◎アイムも負けちゃ居ません。



逃亡を図るのに、取り敢えず照明を破壊するのは一見定石の様で、



一般人には中々出来ません(笑)。

かなり手慣れてます。



個人的には感心してしました。僕も何かの読み過ぎなので(笑)。



綺麗な流れでした。

修羅場を潜り抜けて来た事を窺わせる何げに素敵な動作でした。






◎変身前でもバンバン武器を使うゴーカイが大好きです。



心成しか、マベさんが楽しそうに見えたのは僕だけでしょうか(笑)?



遠慮無くドフドフボンボンブッ放してますね。



アイムには絶対に当てない自信は満々ですな(笑)?






何げにブンブンサーベル振り回すルカ。



やはり左手は後ろに回す剣術のジョーさん。



癖もしっかり、キャラ立ってて素敵です。この作品。



そして、



主役の五人は皆アクション生身で頑張ってて、これホント凄いですΣ( ̄□ ̄;)ウゴケテル!!!



シンケン回なんて、監督が浩一監督だったからですか?

それはもう凄かったですよね。






◎本日のゴーカイチェンジ。



今回は少なめですが、それでも選択する鍵が適切なので、

非常に楽しめましたヽ(´▽`)/♪



見所は誘拐犯さんをお連れしながら逃げる、アイムの心得た活用法。



「よろしいですか?いきますよ!」



中身がアイムだと強く実感出来るモモレンジャー(笑)。

こういう細かいけど疎かにしない演出が大好きなんですが(*´∇`)






ゴセイピンクの鍵を持つ手が若干震えてましたが(笑)、



逃走手段に『WINDRIVE』カード!天装!!



綺麗!お見事!!






◎全員でゴーカイチェンジ!!!



本日は、「ギぃ~ンガマぇンぉ!」



…取り敢えず馴染みは無いッス(笑)。



星獣って、創作のオリジナル生物なんですよね。



予備知識はそれぐらいです(笑)。



あと、



ゴーカイは真似してませんが、原作では中腰のまま下手な忍者もどきな、



妙な走り方をする戦隊ってイメージが有ります(笑)。






…ちょっと逸れますが、発売ほどなく戦隊主題歌DVDを購入しました。

其処から読み取れる範囲内の情報は持ってます。



知らなくても、良いと思える曲も少なくない、



かなり楽しいDVDですね♪






戻します。



ギンガマンの今回の印象。



まぁ他でも有りがちな属性攻撃と、



そして、硬派なネーミングの技名。これがかなり特徴的だなと。






全く知らなかった他の戦隊にも最近かなり興味が湧いて来てますので、やはり楽しいですね♪






◎なんて500円チックな毒鉱石なんだ(笑)!



間違えても無理はない。



捨てても戻って来る、呪いのアイテムですね。



アイムに出会えたので、幸運…なんですかね(笑)?



まぁ確かに、僕も小池唯ちゃん…もといアイムに会ってみたいですが(笑)。






◎プアゾールが欲しかっただけのザッガイさん。



「ええ~い!訳の解らん因縁付けやがって!」



確かに只の因縁に近く、そういう意味ではあなたも(運が?)悪いちゃあ悪いですが、



でも(´;ω;`)テラカワイソス



…てな感じ~(笑)?






ピンクに同意を求めても、嘘吐かれてTHE ENDでした~(∩∇`)アチャー



しかしまぁ、意外に話せそうな行動隊長でしたね。



この度は、実に惜しい方を(ry






◎今回は勘違いも相まって、基本チンピラか極道か。



台詞も、登場の仕方もいちいち怖いゴーカイジャーでした(笑)。






◎お約束を守るかの様に、



思わずゴーカイジャーに向かってくゴーミンさん達に敬意を表します。



ヒーローに名乗られたからには行くしかないと(笑)!



ザッガイの引き止めも耳に届かず…(笑)。



「おまえら待て!勝手に行くな!」



誤解から大事に発展させたくない気持ちは善く解りますが、



戦闘員を引き止める怪人(行動隊長)は史上初じゃなかろうかと(笑)。

僕は初めて観ました(^o^;





◎シンケンゴーカイオーヽ(`Д´)ノガァオッ!!!…ア、チガウ



かなりかっけぇッスねぇ~゚+。(*′∇`)。+゚



今一番のお気に入りですわヽ(´▽`)/♪



何より、あの烈火大斬刀!!!



そしてあの必殺技!!!



「ゴーカイ侍切り!!!」



ダイナミックΣ( ̄□ ̄;)デカス・ギル!!!



それが良いんですよねぇ。






◎何だかんだ、辛い境遇の一人の人を救ったアイム。



良いオチだなぁ。

サブタイにもちゃ~んと掛かってた、素晴らしい物語です。






「まだ暫くは、地球に居ますから。」



判っちゃ居るけど何げに嬉しい言葉です。















…久々ですが、相変わらずこんな感じです。



ゴーカイは楽しいので、一旦手を付ければ筆は進みます(@゚▽゚@)



手を付ければですが(笑)。






取り敢えずゴーカイから書き進めて行きたいですね。今はぶっちゃけオーズよりも楽しいですし。






さて、次ぃ~回!第14話!!!






噂の、『猿顔の一般市民』が初めて観れそうです。



予告見てるだけで、ちょっとカーレンジャーの世界観が垣間見えた感じです(笑)。



「激走戦隊」からいちいち呼称し、



「カ~~~レンジャー」てな具合に音伸ばしが長ぇ長ぇ(笑)。



「大いなる力は要らないのか?」と、



素敵なボイスで、まさかのレジェンド側から力の…押し売りΣ( ̄□ ̄;)キノセイ!!???






評判通り何かが違う(笑)。



聞いたところ、脚本や監督が当時と同じスタッフさん起用とか、もう本家本元。気合いを感じる(笑)。

当時の雰囲気も再現されるのかと、期待大です!



来週も、猛烈に楽しみですヽ(´▽`)/♪






………ところで、インサーン?



何してんの?レッドレーサーと…まさかダンス?

これがカーレンジャーの大いなる力なのか(笑)?



予告はインパクト大でした(笑)。

楽しみ過ぎます。

〈了〉