と言う言葉は決して軽いものではないことがわかった。
封をきらず捨てられたあの言葉も、消せない事実もなにもかも私の作った幻影だった。
悔しいが私は立ち位置をまず間違えてたのだ。皆大人だからそれを諭すこともせん。
好きはどこからやってくるのか…愛にかわるまで時間は必要ではないということはわかるが。
好きはどこへやってくるのか?もう私の心にはおりてこないかもしれない。
いくつかのスペルで綴るとそれはもう終わったと全ての事に謂うんじゃないのかな?

けっこうだ。