ある朝の事~第一章
ん、もう朝か!いや夕方な。
その声は…ライトか
蓮→なんで朝からお前の声聞かにゃならんのだ
ライト→いやだから夕方だっつの!
そういえばさぁ、とりあえず物語の前に自己紹介しとけよ!
あ、そうだな俺は蓮よろしくな!
ライト→いやいやもっと詳しくしろよ!
蓮だっりぃなぁもぉ、桑原蓮、年7歳
まっ一応世界一の掃除屋になることがこれからの将来の予定!
ライト→…あぁそう。とりあえず俺が補足するならばこいつは桑原蓮。日本で一番偉い桑原家の後釜。喧嘩の実力はやっぱすげー。
ちなみに俺は三國ライト。まぁ~こいつとつるんでるうちにいつの間にか俺も戦闘力は人一倍ある。
蓮→そーゆーのいらんからマジっでっ。自慢?
ライト→いやお前ほど俺は自慢好きじゃねーよ♪じ、こ、し、ょ、う、か、い、だっ
蓮→おっつ~!まぁ今日はなにする?暇だからそこら辺にいる強そうな奴ぼこぼこにしたろぜ!
ライト→お前といるだけで本当回りから白い目で見られる泣
蓮→お、俺だけのせいにするな!おっ、お前も十分…
天~の声→まぁそういうわけで7歳で既に問題次である。
蓮戦闘力17、魔力8、疑似戦闘力12
ライト戦闘力11魔力8疑似戦闘力8
簡単に説明すると戦闘力はそいつの力の強さ
魔力は…いずれわかる
疑似戦闘力は…まっいずれわかる。
ちなみに掃除屋とは力を使って悪い事する奴を倒す仕事世界規模の仕事で人口20億人のなかの10億人はやってると推定される…
