アメリカ妊婦検診(3−8回目)
得意のサボり癖が出てしまい、久々の更新になってしまいました。すでに36wに入りましたが、記録の為にOffice visit3−8回目を振り返りたいと思います3回目(19/12/2019) いつもの検査4回目(15/1/2020) 精密超音波検査(by超音波技師さん)5回目(16/1/2020) いつもの検査6回目(2/13/2020) いつもの検査+インフルエンザ予防接種7回目(3/5/2020) いつもの検査8回目(3/19/2020) いつもの検査+Tdap*いつもの検査=体重測定、尿検査、心音確認、子宮底長計測数回、血液検査もした気がしますが、忘れましたざっとこんな感じです。正直記憶薄くなってますが基本、3/5までは月1回の検診、プラスで精密超音波検査でした。その後は、2週間に1回になるとの事で3/19に8回目の検診。恐らく日本と違うのは、この精密超音波検査以来、36wに至る今日まで、超音波をやっていない事看護師さん曰く、「特に異常のない場合ははこんな感じですよ」との事で、合理的なんだろうけど、やっぱり直接画像で見えた方が妊婦的には安心なのになあと思います。精密超音波検査1/15に同じ病院の違う建物で、精密超音波検査を受けました。赤ちゃんの臓器や指等が正常に発達しているかを詳しく見てくれる検査で、1時間近く見て頂いたと思います。通訳さんを手配を希望していて、きっとその関係で少し検査日が遅くなったと思うんですが、蓋を開けてみると通訳さんおらず(笑)さすがアメリカ・・・やっぱこういうところは良い加減ですね文句を言っても仕方ないので、そのまま臨みました。「ここは○○ですね〜」と技師さんが教えてくれるのですが、臓器の名前や医療用語が時々わからずまあでも、大体分かれば良いです。どうせ超音波画像と照らし合わせても、超音波画像自体が読めませんから(笑)結果は問題なし画像で見る赤ちゃんは、思ったよりも人間らしい形になっていて、一気に「可愛い」という感情が起こりました現状で逆子でしたが、赤ちゃんは今後もお腹の中で動くので、全然心配しなくて良いからね〜との事夫も、仕事を抜けて来てくれて、一緒に見れてよかった帰宅後、実家と義実家のLINEに報告を送りました。実母には、横からみた赤ちゃんと、赤ちゃんの手の超音波画像を添えて。義実家のLINEにも超音波送る?と夫に聞いたら、「横の画像だけで良い。手の画像怖くない?」って言うのでびっくりしましたこの可愛い手のひらの何が怖いのか?と思ったら、ホラー映画で、お化けの手が窓にバンっとついている感じに見えたらしいです彼の父性の成長はもう少しですね笑