最近見た映画の中で ながれてきた
名曲シンディ・ローパーの『Time After Time』のカバー。
いろんな人がカバーしてるんだろうけど
初めて聴く声。
シンディ・ローパーのも大好きだけど
彼女とは違う もっと力強いパティの歌声と
優しくて強い タックのギターの音。
Tuck&Patti タック&パティ
1988年デビュー。
ギター担当のタックとボーカル担当のパティの夫婦から成るアメリカのジャズ・デュオ。
ギターは詳しくないけど、
タックさんのギターはその世界ではスゴイ人らしい。
去年35周年だったという二人。
常にお互いを尊敬しているというふたり。
歳を重ねて 今も素敵な音楽を聴かせてくれてるみたい。
素敵な写真ダ
シンプルなギターとボーカルだけの 『Time After Time』
2人にしか出せない 深みのある音。
カッコイイ・・・
『Tuck&Patti / Time After Time』 ※ 動画お借りしました。