この本には
『足を止めてじっくり考えてこなかった大切な事』
が書かれていると思います。

例えば、

 ・自分がいかに正しいか有能かではなく、
  場の目的や会社への貢献のために発言する

 ・有能とは、相手の期待値を超えた仕事をすること

さらっと読んだだけだと、そりゃそうだっブルドッグて思うんですけどね。

でも、これが当たり前だと思って日々謙虚に取り組むのと
こんなに頑張ってるんだからもっと褒めてほしいカネゴン・まばたき
と押しつけがましく振る舞うのとでは、
「*自分が見える視野の広さが違ってくる」*
「*今後の成長度合いが変わってくる」*
という事に気づきました。
今までの私は後者でした。


こうした本当のルール、割り切りが曖昧なまま
人に偉そうに指示していたのかと思うと、
キャンキャン吠える子犬みたいで
ちょっと恥ずかしい汗

この本は、これからも繰り返し読みたいと思いますニコ



ここまで読んでくださってありがとうございますミニー

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