しばらく独りきりになってから、人間と接した直後、『今、ここにいる自分はナンダ?ダレダ?』って、ナチュラルに考えていた。


びっくりした。





それが現実なのに!

違う世界から還ってきた時に、その型にハマってしまうことに拒絶反応を起こしたのだ!


それが普通だったのにね!!!







明日はADIZ FES.2013です。

またのタイトルを『混ぜるな、危険!?』


わたしは、サブタイトルとは思っていなくて、どっちも重要なタイトル。


危険なことは、スリルがあってとてもわくわくするでしょ?








わくわくしながら、嘘のない心で歌い届けようと想います。




お越し下さる皆様、どうか、楽しんで(^^)








追伸。

パンが美味しいから是非食べたりお土産にしてね♪


ヘイガール!

ヘイボーイ!


いつ死ぬかなんて、わからないぜ!

ほら、今、笑え!




ふと思ったんだが、戦争があった頃より寿命はのびていても、死ぬ率は高くなってるんじゃないの?!


犯罪、殺人、事故、自殺、生きてるけど死んだような顔の人、色々!




体は健康でも、いい薬があっても、環境があっても、生きる力がないんじゃないかね?


昔の人は、過酷な状況でもとにかく生きることを優先し、感謝していた。


そして生きてきた。





医学とかで命を長くすることは出来る世の中ではある。

だが、それで今生きてる老人様って、戦争体験者だったりして。

生きる力が強いんだと思う。



もしかしたら、わたしらが老人になった頃には、どんな医学があっても 生きる力 が不足して長生きできないかもね。






わたしが老人様大好きなのは、そーゆーところかもしれない。


そして老人様に好かれるのは、わたしが好き好きオーラ出してるから!笑っ








でも、生きていられることって、めっちゃラッキー!


気を付けてても、狙われたら終わりです。


道を歩いてて狙われないことだけで、ラッキー!


すごいこと!





毎朝『わたしは今日、死ぬんだ』って唱えたら、毎日が素敵に輝きそうな気がしてきた!笑っ




そう想うことで、より一層、生きられそう。








わたしは今日、死ぬんだ!

その瞬間までみっちり生きよう!!!










そんな旅立ちの朝。







そう決めて、音楽を始めた。




気が付けば、あと11日で、23歳が終わる。




あと、11日で音楽辞めなくちゃ。





バイバイ 皆様。

今までありがとう。














辞める勇気は、始めることの勇気よりも沢山必要だ。



始めるときは一人なのに、辞めるときは一人じゃないんだもの。

色々なことを考えてしまって、いつまでも留まってしまう。





でも案外、辞めちゃったらスッキリするかもよ。













わたしはといえば。


辞める勇気がなくて、辞めれなかった音楽が、今や、辞めたくないものになっている。



そんなこともあるよね。






最近、色々な方がわたしと向き合って下さる。


嬉しい反面、情け無くもあるが、そんな方々がまた、わたしの勇気の方向を変えてくれる。








続ける勇気。










とてつもなく、一番、ややこしい勇気だ。













続けても いいのかな……









8月21日で、雨凛24歳になります。







存在していないはずだった 24歳の雨凛 という歌い手の、初ライブが、8月23日。







始める勇気

辞める勇気

続ける勇気






音楽を続けるし わたしはプレイヤーじゃないし頭も賢くはないから


我が儘に  雨凛のままに



わたしのままに




歌います。











昨日、反省と決意の気持ち、迷いも少々持って、御先祖様、祖父祖母のお墓参りに一人で行ってきました。



汗だくになりながら、話し掛けました。

誰も何も、応えてはくれませんでした。




‥‥だけどね、血は繋がっていないけど大好きだった祖父のお墓にも行ったんだけど、その時は、、蜘蛛がさ、ずーーーーーーっと墓石ウロウロしててさ、笑っちゃったよ!


ありがとうって、言って、帰ってきた!


じぃちゃんは、わたしがまだ歌うこと、許してくれたのかなって、想えたよ。














だからもう一度言うけど、わたし、まだ、歌います。



皆、いつも長い長いブログ読んでくれてありがとう。


わたしはね。



我慢や、自主規制を鬼のようにかけてる。

マイセルフ!






それは、精神的とゆーか、脳みその根本に、欲に!ね!




だから退屈だし不満だし疲れるし、なによりも‥‥‥‥面倒臭い!


我慢は常識人なり社会人なり成人には当たり前のことだけど、わたしはさ、どれでもなくて 姫様 なのね??





姫ってゆーものは、自分が頂点でありながらも、我が儘では、いけないわけ。






国が、護るべき国が、あるからね。



国には国民が沢山いるわけ。

どうにか意見を聞いて、取り入れ、やりたかったわけ。




したっけ。








気付けば、わたしは姫じゃなくて、政治家になっていたよ。











わたしはさ、 姫様 なの。










政治家になりかけていた心身はぶち壊します。


死ねばいい!












わたしは姫だ。


将来 天使になる人間なんだ。









みてて。




気が付いたら、病める床より一心不乱に描いていました。



相変わらず自分でも全然意味が解らない絵ですが、何かあるんだろうね、意味。




今は会えない、とある男性を想っていたことは記憶しています。





罪悪感を拭いたいだけなの?

立ち向かおうとしているの?









眠ります。

おやすみなさい。