それが音楽でした。



楽しいときは、音楽がなくても楽しめました。



辛い悲しい挫けそう


そんなときは、音楽に寄り掛かったり、ぶつかったり、そしてまた歩き出せるみたい。


たった今、気付いたんだけどさ。




私の為に歌われた歌でもなければ、歌い手は私の存在すら知らなかったりもするのにね。


ふしぎ。




とはいえ、私を一番悩ませるものも音楽なんだけどさ!



音楽なんてだいっきらいだあ~って言いながら、音楽やり続けんのかな、私は。



さ、家につくまで眠ろう…