自分 何してるんだろ
何がしたかったのか
全く分からない
でも
一つ明らかなのは
ドライブ中もずっと彼の事が頭を離れなかったという事
だから最後の最後も踏み出せなかった
私が意識し過ぎなのかもしれない。。。
なんでかな
“行っちゃいけなぃ。”って思っちゃったの
分かっていたけど改めて感じた
やっぱり彼以上の人はいなぃんだなって...
そして
その事で、一層苦しくなった
望んだから今がある
自分の道を歩く
考え過ぎて心も身体も最近疲れてきている
気づけばもう夏は終わり空は低くなっていて、秋の空になっていた。
