白夜行は「ただの嫉妬犯罪小説」だ。
ドラマも小説もチェックしたことがあるけど、白夜行は「ただの嫉妬犯罪を正当化」する小説だ。
ドラマは音楽が効果的に使用されていたので、ムードに呑まれたけど、小説を読めば、すぐに分かる。性犯罪とその他犯罪をやるグループ(主人公たち)をなぜか逮捕しない警察視点があったけど、あれは「警察も一味(手下)」だと思う。
友人の玉の輿恋愛に嫉妬した主人公たちは、まず、友人/同級生を拉致レイプで傷物にして玉の輿恋愛を破壊、その後釜に乗ったとみられる主人公たちの「止まることのない犯罪チェーン」を、小説では延々と繰り返されている。
最近50年の東洋の現実は、更にひどいだろう。
犯罪を正当化する手段は多いけど、東洋は特に性被害を強調し、復讐だと大嘘を吐き、自分らの犯罪を涙と怒りで続けようとする(韓国の恨という低知能な性根の如くに)。低知能な猿 芝居がアチコチで披露され、TVでもよく見せられる。
友人/同級生は玉の輿恋愛で幸せを掴もうとしているかもしれないけど、テメエらの性被害と無関係なはずだ。それとも、性被害すらでっち上げか?テメエらの言う性被害は、実は友人/同級生の性被害だったりして?笑えるなぁ?友人/同級生は「幼い頃の性被害+テメエらの性加害」で、すっかり潰されただろうよ?白夜行の主人公たちに協力する度に、奇妙な呪いや祟りが起きているはずだ。東洋民族たちに。

