★ jUst cUriOus ★

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アラフォー。既婚。子供あり。
恋愛指南。妄想。人生観。恋。おしゃれ。愚痴。
おもしろおかしく~自由気ままに書き綴ります。

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ときどき、

どうして私はこんなに恋愛依存なんだろうと思う。


学生のころは女友達に全く興味なかった。

友達がたくさんいなくても

別にさびしくなかった。


今はママ友がたくさんいる。


ママ友たちの中には気の置けない友人もいて

お酒を飲んでぶっちゃけられる。

それはそれでとても楽しいけど、

恋愛とは比べ物にならない。


男とキスす時、

抱かれるとき、

こんなに素敵なことはほかにないと思う。


悩んだり、迷ったり、

傷ついたりするのも

恋愛の醍醐味。


どきどきして、

わくわくして、

はらはらして

やめられない。


自分がどうしてこんな性格になったのか

ときどき考える。


もちろん持って生まれた性格もあるだろうけど

それだけじゃない。

きっと親にかまわれなかったからかな。


父も母も子供とかかわるのがうまくなかった。

一緒に工作をしたり、

映画にいったり、

遊んだり、

そういう記憶があまりない。


何不自由のない生活をさせてくれて

感謝してるけど

父も母も面倒なことは嫌いだった。

自分のことだけしていたかったのかな。

今の私みたいに。


だから私の興味の先が別の方にむかったのかも。


冷静に自分を分析。

寝ても疲れがとれません。

昨日もくたくただったけど、

仕事もあるし、

それでも10時半には寝れた。


朝、7時起床。

でも全然疲れが取れてない。

お弁当があるので

起きたけど

だるい。体が重い。


今日は謝恩会のリハーサルがあるので

お昼から幼稚園。


19日が本番。

あと2週間。

2週間で長男が幼稚園を卒園する。


早かった。

ものすごく早かった。


息子と一緒に本当に私も成長した。

いいママ友に囲まれて

本当に楽しい園生活だった。


子どもたち、

先生方、

ママ友への感謝のために

本番はホントに頑張らなきゃ。


気が抜けない。

ラストスパート!

デニムをリメイクした話したっけ?


先日GAPのデニムを買ったのですが

ストレートな形でいまいち気に入らない。


思い切って裾をきって、

膝のあたりから

すそにむかって幅を狭くして

クロップドにリメイクしました。


色合いとかウオッシュ具合とかは

気にいってたので

すごく可愛くなりました。


ついにデニムまで自分の好みに変えてしまう

術をみにつけたよー

このファッションに対する情熱を

何か別のものし注ぐことができたら

大成してたかもしれないね。


今日はチャンルー風ラップブレスを作るために

パーツを買いに行きます。


ショップのものは気にったミックスがないの。


シルバーベースでゴールド、クリスタル、ターコイズを

入れたいな。


でも午後も塾の送り迎えなど

やることがいっぱい。


ブレスを編むのはそれなりに時間がかかるので

いつできるかな。

今日は子供の友達とおでかけのはずでしたが

次男が変な咳をしているのでキャンセル。


私も疲れがたまっていたので

家でまったり。


ついでにまたまた映画も見ちゃいました。


New year's Eveという映画で

泣いちゃうとか感動とか口コミがあったので見ましたが

ンー普通かな。


出演者は豪華でした。

サラジェシカパーカー、ロバートデニーロ、アストンクッチャー

たぶんハルベリー?

内容はよくあるいくつかのカップルや親子の

カウントダウンまでのエピソードを最終的に

まとめた、みたいな。


やっぱりラブストーリーが全面に押し出されてないとやだな。


久々にNYに行きたくなった。


またいつかアメリカに行きたいな。



昨夜の映画は「(500)days of Summer」

期待してた雰囲気の映画ではなかったけど、

コメディとは違ったタッチで

私は嫌いじゃなかったです。


主人公の男性にすごくひきこまれました。

とにかく笑顔がいい。


ラブコメに出てくる男性は

コメディぽっくて

非現実的な感じですが

この映画の男性は

私たちの日常にもいそうです。


悩んだり、

傷ついたり、

喜んだり、

バカみたいだったり。


ぐいぐいひきこまれました。

でも何度もみたいというかんじではないかな。


それこそ He's just not that into you

は何度でも見たかったです。


(500)days of summerの監督は

他にも作品があるみたいなので

見てみたい気もしますが。


今は卒園式の準備で

とにかくすさまじく忙しくて

ホントは映画見てる余裕なんてないんですよね、、

「お買いもの中毒な私」を見ました。

このお話昔本で読んだことあります。

まさに私のことみたい。


私は物心ついたころからとにかくショッピングが大好きでした。

可愛い服、キラキラした靴、華やかなアクセサリー

恋愛の次に心がわくわくして踊りだす。


店のショーウィンドーに並ぶかわいいものを見てると

どんないやなことも忘れられたな。


きっと私の人生って全て恋愛とショッピングで

完結されてるんだろうな。

そのほかにことにはなにも興味がわかなかった。


両親は世界中に私を連れてってくれたけど、

旅行にも興味なく、

スポーツにも興味なく、

勉強にも興味なく、

正直友情にも興味なかったです。


好きなのは男とショッピングだけ。

本心はそうでした。


今でもお買い物は私の人生。

この前ママ友が地方の工業都市へ転勤になった話を聞いた。

デパートもない、カフェもない、

可愛いものはなにもないとこって聞いて

本当にぞっとしました。


可愛い洋服と靴とバッグとアクセサリーがないとこには

私は絶対に行きません!

私、病んでるわ~

最近、夜の映画がやめられない。


やることいっぱいあるのに

頑張って終わらせて

DVDを見る時間を捻出してます。


昨夜はマシュー・マコノヒーの

How to lose a guy in 10 daysを

見ました


こちらも面白かった~


マシューってタイプじゃないけど

もてる男性。

もてるのに誠実な男性って感じで

好感がもてた。


ま、ありえない話だけどねー

笑えた。


でも個人的には昨夜見た

He's not just into youのほうが

好きだったー


映画っていいね。

つまらない日常から脱出できる。

しばらく続きそうです。

最近、一生懸命時間を作って

DVDを借りてみています。


ラブコメディがさらっとみれて

好きなんですが

昨日の映画良かった!!


He is not that into you

邦題はそんな彼なら捨てちゃえば?

ですが、

女性に心理をついてましたね。


女性って彼から連絡来なくても

忙しいからとか

いろいろ自分で勝手に考えて

期待しすぎるところありますよね。


本当は彼があなたに興味がないことは

自分にも周囲にも明白なのに。

そのへんを面白おかしく描いていて

あっという間でした。

キャストも豪華で、

男性陣も素敵。


一人の夜にゆっくりみたい映画です。

なんかすっきりしました。


そして、やっぱり思うことは恋っていいな。

恋がしたい。

今朝、ダルビッシュとお相手の妊娠ニュースを

読んで最初に思ったこと。


さえこの子供、やっぱりかわいそうかな。


自分の父親に新しい子供ができる。

自分だけのパパじゃなくなる。

どうなんだろう。

想像できない。


自分がもし小学生で

自分の父親が別の場所で

別の子供に愛情を注いでるとしたら

つらいな。


離婚した以上、

それは不思議ではないんだけど、

一般人の私には理解できない。

したくもない。


昔、会社に離婚経験のある男性がいた。

娘がいるけど今はどこでどうしているかわからないと。

別に好きな人ができて離婚することになり、

その相手と再婚し現在男の子がいる。


私はその人が息子さんの話をするたびに

「でも、あなたいつだって子供捨てられるでしょ?」

心の中でそう思ってた。


一度奥さんや子供を捨てたひとって

やっぱりそれができる人なんだと思う。

実際にその人は自分大好きってかんじだった。


子どもの心、強そうででも弱いと思う。

父親がいなくても立派に生きている人っていっぱいいる。

でもその心の中まで他人にはわからないでしょ。

きっときっとさびしいと思うよ。

私は別にシュジンが嫌いなわけではありません。


素敵な人だとも、

いい人だとも思いませんが

悪い人でもありません。


きれやすいという欠点はありますが

誰にだって欠点はあるし、

もっと許せない欠点を持つ人を

たくさん知っています。


シュジンは子供たちを心の底から可愛がっています。

たぶん私の子供への愛情が100だとしたら

シュジンは1億ぐらいかな。


とにかくシュジンにとって

なによりも大切なのは子供たちです。

そして本当によく遊び、

よく話を聞いています。


いつもいい子の長男ですが

シュジンにだけはわけのわからないわがままを言います。

それはきっとシュジンにだけは

心から甘えることができているからだと思います。

シュジンの顔色をうかがうことなく、

好きなことを言える。

私が父に対して決してできなかったこと。


そしてもう一つシュジのいいところは

変わったことです。


シュジンはものすごい酒乱です。

それでどれだけいやな思いをしてきたか。

でも子供ができて、子供と生活するようになって

今では1ヶ月に一度飲むか飲まないかです。


性格も少しづつ優しく穏やかになっていると思います。


人間が変わるのはとても難しいことです。

でも結婚して9年。

自分を変えてしまうほど家族を大事にしてくれている。

そう私は感じています。


でも、私の中にある家庭とはかけ離れたこの激しい感情。

これはいったいなんでしょうか。

誰かの妻や母ではなく、

女として生きたい。

自分の老いを感じるほどに激しく思ってしまうのです。