昨夜は相模大野でした。もろ駅前。相模大野も大人しい街なので好きですね。そして、昨夜からお父が復帰。年齢を感じさせず(70)超ヤルキ満々でした!元気が何よりですね。
監督さんからの指示にあわせて、荷物を積んだ大型トラックを所定の位置へ。「ここで降ろすの?」と運転手が言うので、「そこまでは聞いていません」と答えると、背中越しにその運転手の声で「さっさと降ろせよ」と小声が聞こえました。小声ですからとりあえず!?
仕事は淡々と進み、運転手念願の積み下ろしへ。運転手もちょこちょこと手伝っちゃったりして「よっぽど早く帰りたいんだろうな」と思いながら一般車両の誘導をしていました。
荷物も降ろし終え、「どーも」と帰ろうとする運転手。作業員が「え?ダメだよ帰っちゃ。これ(荷物)取り付けられなかったら置き場所がないんだから!」と予想外の台詞。「何でだよ!帰っちゃいけねーのかよ!」と悲痛な運転手の声。でも小声。横にいた監督さんに「帰れないの?」と聞きなおすと、「いいよ」の天使の声。さっさと帰っていきました。
監督さんの表情を見たら「いい」とは思っていないのは明らか。運んでいるモノがモノなだけに、運転手の仕事に対する自覚の無さはどうかと思いました。勝手なヤツfだ。
そんなことは露とも知らず、保安帯を線に合わせてきれいに並べるご機嫌なお父。幸せなヤツだ!?