4対3で最後9回裏まで希望の持てるゲーム展開であった。エンジェルスも負けたのでポストシーズンに向けて楽しみである。このままでよい。エンジェルスは捉えられるはず。


ヤンキースの猛打爆発、21安打。大差で楽勝。

ロドリゲスも初回で500号達成。レッドソックスを越えられなくても、ワイルドカードがある。

ただ、勝ち進むだけ。多分ワイルドカードは、エンジェルスとの競争になると思う。


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マリナーズ今日もレッドソックスに勝つ目

セフィーコフィールドではレッドソックスに7連勝叫び

ペタンコートの逆転3ランで4対3として同点に追いつかれるも

城島の貴重な2ランなどで7対4とし、好調な中継ぎ陣が踏ん張り

最後はプッツで抑えて貴重な勝利。!!

エンジェルスが逆転負けしたのでゲーム差2.5に!


一方、ヤンキースの

ロドリゲスは通算500ホーマーを目前に足踏み

松井も大リーグ通算100号を前に快音が聞かれないが、チームは7対1で勝利。

マリナーズのおかげでゲーム差7まで追い上げている。メガホン


今日の全成績 スコアーボードはコチラ




今更、脳みそを鍛える年齢ではない。それでも、若いときから聴く能力が劣っていることには、なんとなく気がついてきている。別に耳が遠いわけではないのだが、小さいときから鍛えられないで、成長したのであろう。


小学校のオルガンは、戦後のことでもあり音が狂っていたし、ラジオときたら雑音だらけで、歌番組など聴けたものではなかった。中学校までは、義務教育なので音楽はあったが、点数を取るため仕方なく付き合っていたようなものだった。


勿論、高校、大学では、音楽は一切選択せずに、英会話のとき、覚えが遅いので、リズム感というか、音感の鈍さに困っていたものだ。


下の「貴方の脳みそは難点?」サイトで試してみたが、サイトの作り方は、別段気にするところはないのだが、結果はやはり落第点だった。男と女の声は聞き取れるが、同姓の音程、音色は、区別できない。というより、前提の名前と音色が脳にインプットされていないのではないだろうか。


「DS聴能力」 で右脳を鍛えられるというのだが、私の場合、例外になるかもしれない。