何から書いたらいいのだろう。
ここ数日バタバタと、時間があっという間に過ぎてしまった気がする。
まず、コメントを残して下さった方へまだお返事を書いていなくてすみません(>_<;)
ここ数日、本当にいろいろあって時間がなかったのと、7月から旦那が休職しだしてお家にいる為、ゆっくりパソコンを開く時間がなくて。。
また後日、お返事書かせて頂きます。
実は先週、面接を受けていたバイト先から採用の連絡がありました!
そして、9日の木曜日にバイトの登録やシフト決めをしに行ってきました。
その日は登録だけで済むはずだったのですが、急遽 研修を2時間する事になって、少しお仕事を教わりました。
今回バイトする事になったのは、子供向けの写真スタジオで有名なチェーン店です。
次の日も朝10時から夕方5時までバイト。
仕事内容はものすごく覚える事がいっぱいあったので、一生懸命メモしながら仕事を教わっていました。
仕事を教えてくれていたのは、お店のサブマネージャー。
このサブマネージャー、ちょっと教え方が雑で、
「あたし、普段は主にカメラマンの仕事をしてるから、お客様のご案内の仕事、よくわからないのよね。」
と言いながら、かなり適当に仕事を教えてくれました。(+_+;)
仕事の手順がわからないところを質問すると、自分がわからないところは、
「ん~、まぁ、この辺は適当に。。?みたいな感じでいいよ。」と。
本当にだいぶ適当な教え方だなぁと思っていたら、サブマネージャーが、
「明日から、あなたひとりでお客さんのご案内やってもらうからね。」
え!!!(@_@;)
明日からですか?!
というか、そのお客様のご案内の仕事をざっとしか教えてもらってないし、お客様に説明するべきお店の料金プランをまだ一部しか教えてもらってないんですけれど。。
って感じで、心配になっている事をサブマネージャーや社員の人に聞いてみると、
「実際やってみないとね。わからなかったら聞いて。」
「はい、頑張ってみます。」と言ってみたものの、不安や心配事がいっぱい。
気付いたらバイトの終了時間も30分過ぎてて、慌てて、帰りにスーパーによって夕飯の買い物をして家へ帰りました。
息子の面倒を見てた旦那はこの日体調がまぁまぁだったみたいで、何とか半日を過ごせたようです。
ただ、「疲れた~」と言ってました。
あたしも久しぶりの立ちっぱなしのバイトに、疲れてしまっていたのと、翌日からお客様の案内をしなければいけないというプレッシャーと不安がいっぱいで、帰ってきて少しの間は寝室でひとり座りこんでしまっていました。
放心状態ってこの事なんだなって感じでした。
少しして旦那が寝室にやってきて、
「大丈夫?何かあったの?」と聞いてきてくれました。
あたしは、
「ううん。何でもない。」って言っていたけれど、気付いたら涙がいっぱい溢れてしまっていました。
新しい仕事っていうのは、いつだって最初は大変なものです。
最初の2週間~1ヶ月くらいまでは特に大変ですよね。
慣れない仕事に、周りのスタッフの人ともあまり打ち解けてないのもあって、ここが頑張りどきだと思います。
でも、今回のバイト先は、まともな研修もしてくれないでバイト2日目で実際の仕事につかせちゃうのか。。って思いました。
もちろん、「体で覚えろ」的な、職場やバイト先はいっぱいあると思います。
でもでも、本当にそんな状況って、すごいプレッシャーだし、どうしよう。。ちゃんとできるのかな。。って、すごい不安と心配でいっぱいになって、泣いてしまいました。
でも、ゆっくり泣いたり、考えてる暇はありません。
急いで夕飯を作って、旦那と息子にご飯を食べさせて、息子をお風呂に入れて、歯磨きさせて、寝かしつけです。
息子を寝かしつけてから、あたしは翌日の仕事のため、教わった事の復習と練習をしてました。
気付いたら、夜中の1時。
あっという間に時間が過ぎてました。
どうか、明日の仕事がうまくこなせますように。。と願って寝ました。
ここ数日バタバタと、時間があっという間に過ぎてしまった気がする。
まず、コメントを残して下さった方へまだお返事を書いていなくてすみません(>_<;)
ここ数日、本当にいろいろあって時間がなかったのと、7月から旦那が休職しだしてお家にいる為、ゆっくりパソコンを開く時間がなくて。。
また後日、お返事書かせて頂きます。
実は先週、面接を受けていたバイト先から採用の連絡がありました!
そして、9日の木曜日にバイトの登録やシフト決めをしに行ってきました。
その日は登録だけで済むはずだったのですが、急遽 研修を2時間する事になって、少しお仕事を教わりました。
今回バイトする事になったのは、子供向けの写真スタジオで有名なチェーン店です。
次の日も朝10時から夕方5時までバイト。
仕事内容はものすごく覚える事がいっぱいあったので、一生懸命メモしながら仕事を教わっていました。
仕事を教えてくれていたのは、お店のサブマネージャー。
このサブマネージャー、ちょっと教え方が雑で、
「あたし、普段は主にカメラマンの仕事をしてるから、お客様のご案内の仕事、よくわからないのよね。」
と言いながら、かなり適当に仕事を教えてくれました。(+_+;)
仕事の手順がわからないところを質問すると、自分がわからないところは、
「ん~、まぁ、この辺は適当に。。?みたいな感じでいいよ。」と。
本当にだいぶ適当な教え方だなぁと思っていたら、サブマネージャーが、
「明日から、あなたひとりでお客さんのご案内やってもらうからね。」
え!!!(@_@;)
明日からですか?!
というか、そのお客様のご案内の仕事をざっとしか教えてもらってないし、お客様に説明するべきお店の料金プランをまだ一部しか教えてもらってないんですけれど。。
って感じで、心配になっている事をサブマネージャーや社員の人に聞いてみると、
「実際やってみないとね。わからなかったら聞いて。」
「はい、頑張ってみます。」と言ってみたものの、不安や心配事がいっぱい。
気付いたらバイトの終了時間も30分過ぎてて、慌てて、帰りにスーパーによって夕飯の買い物をして家へ帰りました。
息子の面倒を見てた旦那はこの日体調がまぁまぁだったみたいで、何とか半日を過ごせたようです。
ただ、「疲れた~」と言ってました。
あたしも久しぶりの立ちっぱなしのバイトに、疲れてしまっていたのと、翌日からお客様の案内をしなければいけないというプレッシャーと不安がいっぱいで、帰ってきて少しの間は寝室でひとり座りこんでしまっていました。
放心状態ってこの事なんだなって感じでした。
少しして旦那が寝室にやってきて、
「大丈夫?何かあったの?」と聞いてきてくれました。
あたしは、
「ううん。何でもない。」って言っていたけれど、気付いたら涙がいっぱい溢れてしまっていました。
新しい仕事っていうのは、いつだって最初は大変なものです。
最初の2週間~1ヶ月くらいまでは特に大変ですよね。
慣れない仕事に、周りのスタッフの人ともあまり打ち解けてないのもあって、ここが頑張りどきだと思います。
でも、今回のバイト先は、まともな研修もしてくれないでバイト2日目で実際の仕事につかせちゃうのか。。って思いました。
もちろん、「体で覚えろ」的な、職場やバイト先はいっぱいあると思います。
でもでも、本当にそんな状況って、すごいプレッシャーだし、どうしよう。。ちゃんとできるのかな。。って、すごい不安と心配でいっぱいになって、泣いてしまいました。
でも、ゆっくり泣いたり、考えてる暇はありません。
急いで夕飯を作って、旦那と息子にご飯を食べさせて、息子をお風呂に入れて、歯磨きさせて、寝かしつけです。
息子を寝かしつけてから、あたしは翌日の仕事のため、教わった事の復習と練習をしてました。
気付いたら、夜中の1時。
あっという間に時間が過ぎてました。
どうか、明日の仕事がうまくこなせますように。。と願って寝ました。