安曽兄「(これは強すぎる)鯨さん?逃げてばかりですね(しかし問題は・・・)」
鯨「攻撃はほぼ無効化しといて言いますか(そろそろか)」
安曽兄?「つまんねぇなぁ(?!私の口から勝手に、これが鯨さんの言っていた)何で模擬戦ごときで俺が「出演」してるんだぁ!?お前も本気じゃねぇな!?出せよ!全部!!!出し尽くせよぉ!!!!」
追記:鯨は初手から妨害、防御に徹しつつちまちま精霊剣で弱ダメージ。
安曽兄は自分のスタイルの接近戦を仕掛けるが、最初あまりの戦闘力に驚きを隠せなかった。
中盤、鯨は防戦回避に努める。そんな後の一コマ。
安曽兄?「俺は「主人公」だぞおおおぉぉぉ!!!(バーンと見開きでドヤ顔)」
安曽兄「(*つДと)やーめーてーくーれー!」
審判猫「バトル エンド 勝者 鯨」
鯨「これが、オイラが恐れていた物の正体だ。「安曽より痛いキャラになる」、後ろ向いて貯めるシーンを挟む予定だったらしいぞ」
安曽兄「うぉぉぉおおお・・・恥ず辛いぃ」
追記:集中線が欲しいね、画像を少し弄れるようにしませんか運営様?。
天「これはチートアイテムではないのかね?」
鯨「オイラに言われても困るし、情報屋でもなければ依頼受けてないのにこの対応はd」
天「すまない、一曲プレゼントしよう。いや帰ろうとしないでくれ。弱点はあるのかね?これに」
鯨「「主人公」だから妨害行為が効く「ボス」じゃないから。着る人がいる。再度使うには時間かかるっぽいねぇ」
追記:説明回、K察が持って行かないのは、そんな感じの訳があります。
SCP財団なら収容しようとするかもしれない。


