秀ちあんへ。 我が家のハムスターこと秀ちあんが今朝、天国にいきました。体は固く、冷たかった。あんなに小さかったなんて知らなかったよ。秀ちあんの姿から老衰だと思う。秀ちあんの顔をよく見ると涙を流してた。苦しかったのかな?死ぬのが怖かったのかな?秀ちあんの気持ちを分かってあげられない。悔しいピーちゃんのよこに秀ちあんをうめた。涙がとまらない。今は、秀ちあんのことをいつか忘れてしまうってことが怖いし、辛い。なんてさみしいことだろでもね、秀ちあんがいた今までも秀ちあんのいないこれからもずーっと ずっと秀のことを愛し続けます 秀ちあん大好き�