もう何年前だかわすれてしまうほどの昔。
マリリンに会いたい・・・?
だったけな?
映画がありました。
確かワンちゃんの感動するお話しです。
その映画に感化された小学生の私と妹でしたが、
映画を観終わって数日後、叔父がなぜかうさぎを拾ってきました・・・

厳密に言えば、野原にいたうさぎを走り回って捕まえた!らしいです(笑)

そのうさぎを家で飼うことに!
もsちろん、名前はマリリンです(笑)

このうさぎのマリリン。
とっても毛が白くてふわふわしていてかわいかった~
庭というか創庫の中でなら放し飼いができたので、たまに小屋から出してあげていました。

たまに部屋に入れると、机をがりがりかんだりしてましたが、
とってもかわいかったです。
マリリン以降、動物は飼っていないですが、また欲しいな。
でも、お別れが寂しいから嫌なんですけどね。

敏感肌 美白

初心者にはミニウサギが良いかな?と友人から聞き、飼い始めて1年が過ぎました(#^.^#)



ミニウサギは色んなDNAが混ざったミックスで雑種です。



ゲージ、トイレ、水、牧草、負えレット、ペットシートなど、最低限に必要な物から揃え飼いはじめました。



また、もし病気や何かあった場合にも備え、近所の獣医さんにウサギも診てもらるのかを確認しておきました。



模様はパンダのような白黒のメスで「ミミちゃん」と名付けました。



ウサギにより違うでしょうが、長生きするウサギでひとなっつこくお散歩では足にまとわりつき、撫でられるのが大好きです☆



赤ちゃんの頃から飼っているのですが、可愛くて手のひらにのっうていたのですが、今では大人になり30センチ位に成長しましたが、それでも可愛いのには変わりありません☆




餌は牧草と副食に野菜を与え、パセリ、セロリ、三つ葉、大根の葉、チンゲン菜、ニンジン、トマト、キュウリなどを好んでます。




キャベツやレタスも食べるのかな?と思いきや、意外と食いつきが悪く食べるのですがあまり好みません(+_+)




ミミちゃんが我が家に来てからは会話も多くなり☆☆毎日癒され感謝しています☆



家族で何かペットを飼おうかとなり、子供の要望でウサギを飼うことになりました(嬉)

しかし、誰が世話するのかも飼う前に決めておかなければならい重要なことです。

そこで、出来るだけ家族みんなで当番を決めお世話する事になり、いざウサちゃん購入に!!!

ペットショップに皆で出かけ家族全員が一目惚れしたウサギがいたんですが、それが「ホーランドロップ」なんです。

オランダ産で、小さく垂れ耳ウサギで最も小さく人気のあるウサギです。

色はグレーでウサギには見えず、とにかく小さくて真ん丸でネズミの様な感じ?

頭は肩の高い位置に付き丸く大きくて(笑)横から見ると平たく潰れたような感じなんですが、
それがキュートでぬいぐるみたいなんです~

頭頂部には長めの毛が両耳の間にあり、二つのコブみたいで^^、これがまた超可愛いんですよね~

暑さと寒さに弱く室温15~26℃前後で室内飼いをし、牧草、ペレットフード、水を与えゲージで飼っています。

また、本来は夜行性なので昼間はよく眠り、夕方ころになると活発に遊んでいます。

ウサギを飼うのは初めてですが、こんなに可愛いペットが我が家に来るなんて(嬉)癒されています☆


うさぎは昔からペットとして人気がありましたが、
最近ではちょっとしたブームと言って良いくらいの人気ぶりです。

小さめの品種や耳が垂れているものなど種類も増え、毛色のバリエーションも豊富になってきました。

 
うさぎは大きな声で鳴かないので、
マンションなどの集合住宅でも飼いやすい動物であると言えます。

ただし、危険を感じたり不満があったりすると足を踏みならして大きな音を出すので、
住宅の構造によっては音が響く可能性があります。


また、歯が伸びるのを防ぐために何でもかじってしまうので、
かじられて困るものはカバーをつけるなどして守っておく事と同時に、
かじり木などを与える必要があります。



 
うさぎは人になつかないと思われていますが、
実際には個体差が大きく、中には飼い主と一緒に寝ようとするまでに慣れるものもいます。

そこまでではなくても、毎日愛情をこめて世話をしてくれる人の事は良く覚えて、
信頼を寄せるようになりますから、根気強く愛情を注いで下さい。
うさぎを飼っている人は、犬や猫と比べると少ないです。

でも、最近は、飼っている人が増えてきているような気がします。

本屋には、うさぎに関する本もたくさん置いてありました。

うさぎは、めったに鳴かない動物ですが、
表情や動作で何を考えているのかがわかります。


えさが足らないときには、えさ入れを舐めてアピールします。



水入れを舐めているときには、水が空っぽだから持ってきて欲しいということです。

後ろ足を鳴らしているときは、怒っているときです。

一番喜ぶ食べ物は、ラビットフードです。

キャベツやにんじんよりもおいしそうに食べます。



たまに散歩をさせることも大切です。

狭いかごのなかに入れっぱなしだとストレスがたまってしまいます。