人生ってばオセロ -3ページ目

人生ってばオセロ

がんばれば頑張るほど裏目に出てしまう気がする。
でも、ゆる~くがんばりたい。いつか全部表になるように。

今Y先生のボランティアHさんから電話をもらった。

まだ診察を受けて見なければわからないが、Y先生が主人と同じ症状の方の手術をしたことがあると。

もし主人が手術してもらえたら、
2例目になると。

だから、管を入れたら一度みせてと。

もちろん主人の状態、腫瘍の位置次第だから見なくてはわからないと。
とても難しいんだと思う。
Y先生でもひとりしか手術したことがないのだから。

でも、切ってもらえるのはこの世の中にY先生しかいないとおもう。

私はY先生に賭けたい。

Hさんからの電話を主人に伝えた。

まだ有休がとか言っていたが。
岸和田に行くと言ってくれた。

切ってもらえるなら有休なんて関係ない。

欠勤も関係ない。

もちろんその前に今回の管の処置が第一条件。

処置は金曜。


上手く行くことを祈ろう。

そして、Y先生に切ってもらえると信じよう。

信じてがんばって日々を暮らそう。

先週から風邪なのか、私の咳がとまらない。

耳鼻科で薬もらって飲んでも改善しない。

火曜に内科行こうかな。

まだまだがんばります。
4月に岸和田で手術をうけたばかりなのに、
もう転移。

肝臓の管を圧迫する位置にみつかり、
管を胃カメラで広げ、金属の管を入れる
処置のための入院が決まった。

管が入れられなければ、もう抗がん剤をする事もできない。

管が入れれても、抗がん剤しか手段がない。

とりあえずは管が入るのを祈るしかない。

管が通ったら。

無理を承知で同意書持って私と次女と母で肝臓の名医のセカンドに行こうとおもう。

岸和田で手術をした時点で門前払いはわかってる。手術できないのもわかってる。

なにか抗がん剤以外にもできる事はないのか、後からセカンド行けばと後悔しないためにいこうとおもう。

相変わらず、主人は直近の治療しか考えられない。残される幼子のこと、残された後の事も考えられない。

親の責任として、いずれはきちんと言葉をかけてもらうように私から主人に頼んだ。

私が長女に少しずつは話をして自立を促したとしても、全てを隠さず話すことはできないのだから。

考えてると重くなるから、
家を明るくするためにも、
気を紛らわしていかなくては。

とりあえず10月中旬の次女の満3歳入園は
予定通りだけど、私の就職活動はまた先になりそうだ。

あ~公務員試験受かりたかったな。
今日YAMAHAを辞めた。



と言うか、しめだされた。



システム変更に寄る懇談会のあと、思うところがあり先生に相談せずに受付に個人移行相談したら、来月のみっふぃの行き場を奪われた。



来月いっぱいグループにお世話になり、10月から個人移行と思ってたのに。



私に背を向けて無視して、他の父兄に来月について相談しはじめる。



それが終わったらさっさとレッスンに戻る。





それが指導者のやり方?



人としてどうなの?



個人専門になると

グループ講師は見ないとか懇談会で言われたから、先生を通さずに受付相談したのに。



それ以前にYAMAHAのイベントにクラスから二人参加して、みっふぃとほとんど話をせずもうひとりだけと話してるってどうなの?ほぼついでのようにチラッとだけ話かけてほったらかしって。



なにこの差別的行動。



みっふぃさみしがってたよ。



なんか一生懸命がんばってきたのに。



こんなことなら早くクラス変われば良かった。



厳しいからとおもってたら、

他のどのクラスに比べてもおくれてるじゃん。



あ~腹立った。



受付で近所中に話して、ネットにぶちまけますと宣言して帰ってきた。



宣言通りYAMAHAのメールフォームに無理やり書き込みしてやった。



これでホントにYAMAHA卒業です。



個人のピアノ教室探そうっと。